ダンス < 趣味🏮
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    毎日が怖いよね

    • 2ちゃん見るなら便利な「びんたん」
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    2017/08/15「N・スピーク」12:30 動画笠岡市 大島傘踊り
    http://www.ohk.co.jp/news/news.php?VNO=2791

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    日浦地区のお盆「提婆踊り」19:29eat
    お盆の時期にあわせた夏祭り。そこには、地域ならではの景色があります。
    松山市の日浦地区では、600年以上続くとされ、県の無形民俗文化財にも指定されて
    いる「提婆踊り」が披露されました。
    提婆踊りは、松山市日浦地区の福見川町に伝わり、毎年8月15日の夜に行われています。
    大提婆、小提婆と呼ばれる2人の踊り手が、面をつけて太鼓を鳴らしながら念仏を
    唱え踊るもので、この地区にあったと伝わる奥之城の城主とその一族を供養し、
    無病息災を祈ります。
    15日は地域住民らおよそ40人が見守るなか、提婆踊りが披露されました。
    近年は過疎化で継承者が少なくなっているということですが、地区では、先祖代々
    続いているものなので、福見川の誇りとして続けていきたいとしています。

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    伝統の夏祭り「江尾十七夜」08/18 16:35nhk
    およそ500年前から伝わるとされる夏祭り「江尾十七夜」が17日の夜、江府町で
    行われ、大勢の家族連れなどが伝統の踊りを楽しみました。
    「江尾十七夜」は、江府町の江尾地区におよそ500年前から伝わるとされる伝統の
    夏祭りで毎年8月17日に行われます。
    会場には、やぐらが組まれ、「奥大山踊り」や「傘踊り」などが次々と披露されました。
    このうち県の無形文化財に指定されている「こだいぢ踊り」は戦国時代に滅んだ地元の
    城主一族の霊を慰めるために始まったとされる踊りで、唄や太鼓の調子にあわせた
    ゆったりとした動きが特徴です。
    また、会場から見上げる山の斜面には「十」「七」「夜」の3文字がたいまつを使って
    ともされ、参加した人たちは幻想的な雰囲気で進む伝統の祭りを楽しんでいました。
    帰省中に参加した27歳の女性は「このような雰囲気の中で昔の人も祭りを楽しんだ
    のかなと思いをはせながら踊りました」と話していました。

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    ”三原やっさ祭り”始まる08月12日 12時37分nhk
    三原市で、戦国時代から伝わる「やっさ踊り」を楽しむ、「三原やっさ祭り」が
    11日から始まり、初日から大勢の人たちでにぎわいました。
    「やっさ踊り」は戦国時代の武将、小早川隆景が三原城を築いたことを祝って城下の
    人たちが踊ったのが始まりとされ、手のひらを内側から外にむける「招き手」
    と呼ばれる動きと、ひざのばねを効かせた足の運びが特徴です。
    この踊りを楽しむ「三原やっさ祭り」がことしも始まり、初日の11日は地元の
    47グループ、およそ1700人がそろいのはっぴや浴衣を着て「やっさ、やっさ」
    というかけ声とともに市内中心部を踊りながら練り歩きました。
    中には、太鼓の音やダンスを組み合わせた「創作やっさ踊り」を披露するグループも
    いて、訪れた人たちを楽しませていました。
    ことしは三原城の築城から450年で、祭り2日目の12日はJR三原駅前で
    メモリアルパレードが行われることになっています。
    実行委員会では祭りが終わる13日までにおよそ40万人の来場を見込んでいます。
    13日は祭りのフィナーレを飾るおよそ5000発の花火が打ち上げられるということです。

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    県内のニュース OHKみんなのニュース 08月19日18時46分 更新まるがめ婆娑羅まつり
    119の踊り連が思い思いの衣装で力強い踊りを披露する「まるがめ婆娑羅(ばさら)
    まつり」が丸亀市で始まりました。
    丸亀市の中心部の6つの演舞場では20日までの期間中、県の内外から集まった
    119の踊り連、延べ約7000人が踊りを披露します。
    イベント名の婆娑羅(ばさら)は自由気まま、過去にとらわれない気風という意味が
    あり、江戸時代、丸亀市の基礎を作った京極(きょうごく)家の祖先が婆娑羅大名と
    呼ばれていたことが由来となっています。
    参加した踊り連は婆娑羅の名前の通り派手な衣装と独自の振り付けで観客を魅了していました。
    まるがめ婆娑羅まつりは20日までです。

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    「因幡の傘踊り」披露08/20 12:53nhk
    江戸時代から県東部に伝わる「因幡の傘踊り」の発表会が鳥取市で開かれ、各地の
    保存会の人たちが息のあった踊りを披露しました。
    「因幡の傘踊り」は江戸時代に雨乞いのために傘を持って踊ったのが始まりとされ、
    鈴がつけられた色鮮やかな傘を使った踊りは県の無形民俗文化財に指定されています。
    傘踊り発祥の地とされる県東部の鳥取市国府町では毎年、各地の保存会が集まって
    発表会を開いていて19日は県内外の17の保存会からおよそ180人が参加しました。
    このうち小学生のグループは民謡の「貝殻節」にあわせて傘を回して「しゃんしゃん」
    と鈴を鳴らしながら息のあった踊りを披露していました。
    また、地元の女性グループが柄のない傘を使った「手傘踊り」を披露すると集まった
    人たちが大きな拍手をおくっていました。
    会場には傘踊りを体験できるコーナーも設けられ、子どもたちが保存会のメンバーに
    教わりながら傘をまわしていました。
    踊りに参加した小学6年生の女の子は「練習の時は踊りがそろわなかったけど、
    きょうはみんなの踊りがそろったので、とてもよかったです」と話していました。
    また、鳥取市の60代の男性は「しゃんしゃん祭の傘踊りと違いいろんな踊り方が
    あって盛大な感じがしていいと思いました」と話していました。

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    歌や踊りで日韓交流08/20 19:05nhk
    歌や踊りを通して日本と韓国の交流を深める催しが下関市で開かれました。
    この催しは、下関市の「馬関まつり」に合わせて、姉妹都市の下関市と韓国プサン市
    が文化交流を深めようと毎年開かれています。
    会場のステージでは、それぞれの市で活動している5つの団体が伝統的な歌や踊りを
    披露し、およそ300人の観客を楽しませました。
    このうち下関市の平家太鼓保存会「勝山会」のメンバーはそろいのはっぴ姿で和太鼓
    の創作曲を演奏し、メンバーの代表がこの日のために練習してきた韓国語で歓迎の
    あいさつをしました。
    また、プサン市の芸術団はチャングやプクといった韓国の伝統的な打楽器を打ち
    鳴らしたり頭に付けた長いリボンを回したりしながらステージいっぱいに華やかな
    踊りを繰り広げ、会場から大きな拍手がおくられていました。
    下関市に住む在日3世の女性は「韓国の民族楽器と日本の和太鼓の競演がとても
    すてきでした。
    日本と韓国はさまざまな壁を乗り越えて交流を続けてほしい」と話していました。

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    「平家踊り」の総踊り大会08/21 09:00nhk
    下関市の夏祭り「馬関まつり」を締めくくる「平家踊り」の総踊り大会が20日夜に
    行われ、およそ4000人が軽快なおはやしにのって大通りを練り歩きました。
    「平家踊り」は、壇ノ浦の戦で敗れた平家一門の霊を慰めるため始まったと伝えられ、
    時代とともに盆踊りなどの要素も加わって現在のスタイルになったといわれています。
    総踊り大会は、2日間にわたる「馬関まつり」を締めくくる催しとして、20日夜、
    中心市街地の大通りを通行止めにして行われ、企業など33の団体からおよそ4000人が参加しました。
    色とりどりのはっぴや浴衣を着た参加者は、勇壮な太鼓と軽快な三味線のおはやしにのって、
    糸を繰るように左右の手を交互に動かす独特の舞いを繰り返しながらおよそ1時間にわたって練り歩きました。
    沿道には、踊りを見ようと多くの人が詰めかけ、額に汗を浮かべながら舞う踊り手たちの姿に見入っていました。
    下関観光コンベンション協会によりますと、ことしの「馬関まつり」は好天に恵まれ、
    2日間で合わせて42万人が訪れたということです。

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    松江だんだん夏踊り08/26 19:13nhk
    踊りを通じて地域を活性化しようと、ジャンルを問わず自由に踊りが楽しめる
    「松江だんだん夏踊り」が松江市で開かれ、1200人の踊り手たちが華麗な舞いを
    披露しています。
    この催しは、平成23年の「松江開府400年」を記念したイベントの1つとして
    始まったもので、7回目となる今年は、松江城を築いた戦国時代の武将、堀尾吉晴の
    出身地で松江市の姉妹都市でもある愛知県大口町など県外からも含め43組およそ
    1200人が参加しました。
    このうち、松江市役所の若手職員をメンバーとする「CGMe48」というチームは、
    戦後まもなくの作品で市民に愛された「松江夜曲」を楽曲に使い、メンバー全員が
    指の先まで気を遣い、ゆったりとした丁寧な動きで踊っていました。
    また、大人から子どもまでをメンバーとする広島県福山市の「華笑天」というチームは、
    軽快な音楽に合わせ、鳴子と呼ばれる「よさこい踊り」で使われる楽器を鳴らしたり、
    リズミカルに合いの手を入れたりして、笑顔で踊りを披露していました。
    参加した人たちは「みんなで楽しく踊ることができたので、100点をあげたいです」
    とか「笑顔に気をつけました。来年も出たいです」と話していました。
    松江だんだん夏踊りは、松江城の特設ステージで26日午後8時まで開かれています。

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    キンニャモニャ祭り08/27 12:23nhk
    しゃもじを使ったユニークな踊りで知られ、隠岐の夏を締めくくる「キンニャモニャ祭り」
    が海士町で開かれました。
    「キンニャモニャ祭り」は海士町に古くから伝わる隠岐の豊かな自然などを歌い上げる
    民謡、「キンニャモニャ」のリズムにあわせて、木のしゃもじを使って踊る祭りです。
    26日は、地元や東京など全国各地から25の団体、およそ1000人が参加し、
    港の周辺を踊りながら元気にパレードしました。
    参加者たちは、そろいのはっぴや衣装に身を包み、しゃもじを胸の前やまたの間で、
    リズミカルにパチパチと打ち鳴らして、笑顔で体を動かしていました。
    東京から参加した男性は「初めてだったので、また踊りを練習して上手になって
    来年も来たいです」と話していました。

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    “吹屋小唄踊り”練習大詰め09/07 13:57nhk
    赤褐色の町並みをゆったりと踊り歩く高梁市吹屋地区の「吹屋小唄踊り」を前に、
    地元の人たちの練習が大詰めを迎えています。
    「吹屋小唄踊り」は、手作りの灯ろうが並ぶ吹屋地区の夜の町並みを、「編みがさ」
    姿の男女が唄や尺八などの演奏にあわせてゆったりと踊り歩くのが特徴で、高梁市
    成羽町の人たちが中心になって、5年前から地区の催しで披露しています。
    メンバーは7月上旬から週に1回ほどのペースで練習を重ねていて、本番まであと
    10日となった6日はおよそ50人が集まり、互いの立ち位置に気をつけたり、
    手や足の動かし方を1つ1つ確認したりして、本番に備えていました。
    毎年、この踊りに参加しているという51歳の女性は、「吹屋の町並みや灯ろうの
    美しさとともに、しっとりとした踊りを楽しんでほしいです」と話していました。
    「吹屋小唄踊り」は今月16日と17日に開かれる「吹屋ベンガラ灯り」で披露されます。

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    “シバレン”作詞の音頭練習09/15 19:03nhk
    ことしは、「眠狂四郎」などの時代小説で知られる備前市出身の小説家柴田錬三郎さん
    の生誕100年にあたります。
    柴田さんの母校の小学校では、柴田さんが作詞した「鶴山音頭」を地区の運動会で
    披露しようと、児童たちが練習に励んでいます。
    柴田錬三郎さんは大正6年に今の備前市鶴海に生まれ、「イエスの裔」で直木賞を
    受賞したほか、「眠狂四郎」シリーズなどの時代小説で人気を博し、昭和53年に
    61歳で亡くなりました。
    「鶴山音頭」は柴田さんがふるさとを思って昭和28年ごろに作詞し、曲と踊りが
    つけられて地元の人たちに親しまれました。
    その後、途絶えた時期がありましたが、昭和55年に地元の婦人会などが中心と
    なって復活させ、以来、地区の秋の運動会で披露されています。
    ことしは今月24日に柴田さんの母校の東鶴山小学校で「鶴山音頭」が披露される
    ことになっていて、15日は地域の女性2人が講師役として招かれ、全校児童と
    近くの幼稚園児、およそ50人が運動場で踊りの練習を行いました。
    歌詞には「山は楽しや梨山畑」と、かつてこの地域を彩った梨畑が広がる様子などが
    つづられていて、児童たちは柴田さんが愛したのどかな情景をイメージしながら
    踊っていました。
    6年生の女子児童は「踊りには梨をもぐような動きもあって大好きです。これからも
    ずっと伝えていきたいです」と話していました。

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