ダンス < 趣味🏮
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    ワッチョイ(強制永久板跨ぎコテハン)の問題点を語るスレ

    • 2ちゃん見るなら便利な「びんたん」
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    「お鯉さん」をしのぶ写真展06/06 15:00nhk
    阿波おどりのお囃子「よしこの」の第一人者で、9年前に亡くなった「お鯉さん」こと多田小餘綾さんをしのぶ写真展が、徳島市で開かれています。
    平成20年に100歳で亡くなった「お鯉さん」こと多田小餘綾さんは、「よしこの」の名手として知られ、昭和初期に録音されたレコードが阿波おどりを全国に広めるきっかけとなったと言われています。
    阿波おどりの時期を前に、徳島市銀座にある喫茶店では、「お鯉さん」をしのぶ写真展が開かれていて、会場には80点以上の写真が展示されています。
    このうち、阿波おどりの会場で写した1枚は、三味線を手にして生き生きと演奏している様子をとらえています。
    また、会場には、大好きだったというビールを飲む様子や、100歳の誕生日会を楽しむ様子など、「お鯉さん」の豊かな表情をとらえた写真が並んでいます。
    訪れた徳島市の50代の男性は「お鯉さんは、阿波おどりを守ってきた伝説の人だと思います。年をとってからも美しく、顔のしわからもその道一筋に生きてきた職人という感じがします」と話していました。
    この写真展は、土曜日を除き今月30日まで開かれています。

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    学生が「阿波おどり」を学ぶ06/07 17:48nhk
    徳島市の小学校で、「阿波おどり」の「有名連」の人たちが子どもたちに踊りを教える出前講座が開かれました。
    出前講座は、「阿波おどり」を次の世代に受け継ごうと、毎年この時期に徳島市が開いていて、ことしは市内の9つの小学校で子どもたちが学びます。
    初日の7日は佐古小学校で出前講座が行われ、6年生およそ80人が参加しました。
    講師は「蜂須賀連」の人たちが務め、子どもたちは男女に分かれて指導を受けました。
    男の子たちは、腰を落とした姿勢で足を運ぶ男踊りの基本的な動作を学びましたが、足の動きが乱れたり姿勢が崩れたりしてしまい、手拍子に合わせて何度も練習を重ねていました。
    また女の子たちは腕をまっすぐ高くあげる女踊りの手ほどきを受けました。
    そして1時間半ほど練習すると、ぎこちなかった動きは徐々にそろい、最後は全員で列になって踊りました。
    参加した女の子は「手と足を両方動かすことが難しかったです。本番では手を高くあげてきれいに踊れるようにしたいです」と話していました。
    徳島市によりますと、出前講座を受けた小学生たちは、8月の阿波おどりに参加したり運動会で披露したりするということです。

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    鳥取砂丘で傘踊り体験06/11 19:36nhk
    鳥取県を代表する観光地、鳥取砂丘で地元に伝わる傘踊りをPRする催しが行われ、参加した人たちがはだしで砂の感触を味わいながらの踊りを楽みました。
    この催しは鳥取市に江戸時代から伝わる傘踊りと鳥取砂丘の魅力を広く知ってもらおうと3年前から行われています。
    11日は鳥取砂丘の馬の背と呼ばれる小高い丘の下で地元の傘踊りのグループがおそろいの衣装を着て日頃、練習を重ねている傘踊りを披露しました。
    続いて、観光客などがグループのメンバーの手ほどきを受けながら傘踊りを楽しみました。
    11日の鳥取砂丘は時折、強い風が吹き、中には傘が飛ばされそうになる人もいましたが、参加した人たちははだしになって砂の感触を味わいながら、「しゃん、しゃん」という傘に付いた鈴の音を響かせて伝統の踊りを楽しんでいました。
    福井県から訪れた34歳の女性は「教えてもらいうまく踊ることができました。鳥取の自然も楽しめました」と話していました。
    市民などが傘踊りをしながら市内の大通りを練り歩く「鳥取しゃんしゃん祭」は鳥取市の夏を彩る風物詩になっていて、ことしは8月14日におよそ4000人が参加しての一斉傘踊りが行われます。

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    松山踊りの練習始まる06/15 12:41nhk
    お盆の時期に高梁市中心部で行われる伝統の盆踊り、「備中たかはし松山踊り」の練習が今月から始まっています。
    「備中たかはし松山踊り」は江戸時代の初期から370年の伝統を持つとされ、毎年お盆の時期に行われる盆踊りです。
    ことしも8月14日から3日間、JR備中高梁駅前の大通りで行われます。
    14日夜は高梁市役所に踊りに参加するあわせておよそ40人が集まりました。
    ことしは初めて踊るという人が多いということで、指導にあたる人からは「踊りがきれいに見えるように指先をピンとそろえて」など指摘を受けながら練習していました。
    また、唄や演奏を担当する人の中には地元の小学生5人も参加していて三味線の演奏にあわせて唄を歌ったり太鼓をたたいたりしました。
    参加した男の子は「本番で失敗しないようがんばりたいです」と話していました。

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