創作怪談 < 文化🏮
  1. 1
    名無し百物語 JJqpANyb(1) 削除

    創作怪談のみんなで!

    • 2ちゃん見るなら便利な「びんたん」
    • のんびり 弁慶 で楽しむ
    • 続きを読む 2-

    AA切替 sage
  2. 2
    名無し百物語 JJqpANyb(2) 削除

    ふと気づくと、私は薄暗い部屋の中にいた

    AA切替 sage
  3. 3
    名無し百物語 HRDnKaal(1) 削除

    当たりを見回してみるが、暗くてよく見えない。

    AA切替
  4. 4
    名無し百物語 YtaCIMU7(1) 削除

    電気代も滞納し、ガスも止められた。リストラされてから3ヶ月…

    AA切替 sage
  5. 5
    名無し百物語 UitQzQ4M(1) 削除

    私は社長令嬢……バカンスでここに来た……
    両親は自殺した……ここが敵の家……
    待ち合わせ場所……

    様々な思考が間断なく私の脳に流れ込んできた。私は足元から染み上がる冷気に急かされるように部屋を出た。

    AA切替 sage
  6. 6
    名無し百物語 YtaCIMU7(2) 削除

    連日のように借金取りがやってきてドアを蹴ってゆく

    AA切替 sage
  7. 7
    名無し百物語 4Vz5rMQ6(1) 削除

    残された道は二択。
    命を絶つか、非合法な手段に訴えてでも金を作るか。
    私は迷わず後者を選んだ。

    AA切替 sage
  8. 8
    名無し百物語 WT8g2hbT(1) 削除

    半年後…地下で穴を掘る生活となった。ペリカが貯まるまでは!!

    AA切替 sage
  9. 9
    名無し百物語 oHS+MC9x(1) 削除

    頭が馬の監督役が容赦なく鞭をふるう。

    AA切替 sage
  10. 10
    名無し百物語 7VrN5Jou(1) 削除

    室内に響き渡る悲鳴
    「冷やし中華始めましたぁぁぁぁぁ」

    AA切替 sage
  11. 11
    名無し RgbtFf/x(1) 削除

    しかし、本当の恐怖はここから始まる。

    AA切替 sage
  12. 12
    名無し百物語 d/nILdGs(1) 削除

    ある日、私はある少女と出会った

    AA切替 sage
  13. 13
    名無し百物語 7VrN5Jou(2) 削除

    少女は言った
    「朝日新聞とって下さい。洗剤つけます」

    AA切替 sage
  14. 14
    名無し百物語 0f6yAEQe(1) 削除

    別の少女は言った
    「NHKの集金です」

    AA切替 sage
  15. 15
    名無し百物語 c5l4LiBs(1) 削除

    おかしい。少女なんているはずがないのに…

    AA切替 sage
  16. 16
    名無し百物語 6taxvAAG(1) 削除

    幼女「県民共済に入りませんか」

    AA切替 sage
  17. 17
    名無し百物語 iAEGx9lp(1) 削除

    一体、何処からこの少女たちは湧いてきたのだろうか

    AA切替
  18. 18
    名無し百物語 Ifw6wKND(1) 削除

    童女「エホバの教えに興味ありませんか」

    AA切替 sage
  19. 19
    名無し百物語 bWWRqggf(1) 削除

    熟女「赤い羽募金にご協力ください」

    AA切替 sage
  20. 20
    名無し百物語 6/CccXOA(1) 削除

    老婆「おっぱい揉む?」

    AA切替 sage
  21. 21
    名無し百物語 +aTaYVNn(1) 削除

    乳母「この外泊証明書にサインを」

    AA切替 sage
  22. 22
    名無し百物語 HTpvZxp3(1) 削除

    ………少女だけではない。たくさんの女達が私の家にやってきた。

    AA切替 sage
  23. 23
    名無し百物語 IjkkE4mj(1) 削除

    親方「発破!!」

    AA切替 sage
  24. 24
    名無し百物語 /Vis02/b(1) 削除

    葉っぱが1枚舞い落ちてきた

    AA切替 sage
  25. 25
    名無し百物語 1osoWFKa(1) 削除

    私は穴を爆破しながら今朝の出来事について思い返していた。

    AA切替 sage
  26. 26
    名無し百物語 uZ4NeDIX(1) 削除

    煙が目にしみるので穴から出ると、葉っぱを拾って燃した。

    AA切替 sage
  27. 27
    名無し百物語 aaEWsE7x(1) 削除

    葉っぱじゃないよ カエルだよ

    AA切替 sage
  28. 28
    名無し百物語 4nk/HwTq(1) 削除

    カエルじゃなくてカエラだよ

    AA切替 sage
  29. 29
    名無し百物語 kRRl193R(1) 削除

    カエラを燃やし食べた俺は
    奮い立つ竿を振りながら
    イオンを踏歩した。

    AA切替
  30. 30
    名無し百物語 xQSJXPL6(1) 削除

    店員「ジャスコです」

    AA切替 sage
  31. 31
    名無し百物語 Qze87gj1(1) 削除

    おかしい‥‥ここはサティのはずなのに…

    AA切替 sage
  32. 32
    名無し百物語 0Pg1j3N9(1) 削除

    それでも楽天ポイントは貯まるのだから良しとしよう。

    AA切替 sage
  33. 33
    名無し百物語 V/typBCF(1) 削除

    おもむろに財布を開くと楽天カードがない!

    AA切替 sage
  34. 34
    名無し百物語 2QcVFWAE(1) 削除

    前の客が楽天カードを持っていたので呪いをかけてやった。

    AA切替 sage
  35. 35
    名無し百物語 rZ528q50(1) 削除

    よく見ると前の人は楽天カードマンだった。

    AA切替 sage
  36. 36
    名無し百物語 Go5fSPY2(1) 削除

    今日は日が悪いようだ。
    暗い部屋へ戻って出直そう。

    AA切替 sage
  37. 37
    名無し百物語 DKhcMCco(1) 削除

    穴部屋に戻ると壁に五寸釘で楽天カードが打ち付けられていた。

    AA切替 sage
  38. 38
    名無し百物語 Jlb0HpJD(1) 削除

    ちくわ天も追加だ

    AA切替 sage
  39. 39
    名無し百物語 o+nQThl/(1) 削除

    ちくわを望遠鏡代わりにして見る世界は新鮮だった。

    AA切替 sage
  40. 40
    名無し百物語 Klmum7xH(1) 削除

    だが、ふと畑の方と竹輪をやるとそこには秋刀魚が植わっているのが見え、無意識に狼狽えた

    AA切替
  41. 41
    名無し百物語 Azirh6OL(1) 削除

    秋刀魚を引っこ抜きに来た老婆が悪戦苦闘している

    AA切替 sage
  42. 42
    名無し百物語 HNyTtF+t(1) 削除

    よくよく見ると、老婆の手は血まみれだった

    AA切替 sage
  43. 43
    名無し百物語 33+b7Blf(1) 削除

    生理だ

    AA切替 sage
  44. 44
    名無し百物語 Vz07xXhj(1) 削除

    ありえん。人をからかうのも程々にしろと怒鳴ってやった。

    AA切替 sage
  45. 45
    名無し百物語 Opkx7cVw(1) 削除

    メンスだ

    AA切替 sage
  46. 46
    名無し百物語 rD8d2tvm(1) 削除

    ごメンス

    AA切替 sage
  47. 47
    名無し百物語 EwgNcUwj(1) 削除

    とうとう堪忍袋の尾が切れて老母を埋めた

    AA切替 sage
  48. 48
    名無し百物語 T31mF9R9(1) 削除

    翌年 きれいな花が咲いた

    AA切替 sage
  49. 49
    名無し百物語 bOC5fNGM(1) 削除

    その頃には私も新しい仕事にありつけた。
    花が成功の象徴みたいに思われた。
    あむまでその時は。

    AA切替 sage
  50. 50
    名無し百物語 acDK0UrP(1) 削除

    あむまで退職した

    AA切替 sage
  51. 51
    名無し百物語 mL4c3PRy(1) 削除

    ━ふと気が付くと、私は仄暗い1Kの部屋の中心にポツンと立っていた。


    突然の出来事に胸騒ぎを感じ、
    慌てて辺りをギョロリと見回したのだが、
    涙も涸れ果ててしまった私のこの両目では、
    何もかもが霞んでしまい、最早まともに物が見える状態では無かった…。


    やがて、私が最も恐れていた事態になった…
    汚れた作業服姿で、虚ろな目をした男達が、
    連日この朽ちかけた長屋に押し寄せたんだ。
    知らないうちに電気がプツンと切られ…
    容赦無くガスの供給もガッと止められた…
    今夜ついに命綱の水道までグギュウと締められた‥‥
    アム一族の悪意に嵌められた集団懲戒解雇事件から既に6ヶ月…
    そんなありもしない曖昧な記憶が私の頭をゴチャゴチャと掻き混ぜて苦しめる‥


    あぁ!…ただ潜み、隠れて生きているだけで私は…悶え死ぬ程に恥ずかしくて堪らない!!

    あのジメジメとした怪しい穴が…
    まだ今でも‥あの穴が何者かによって掘られ続けているとしたら‥‥
    私は…その奥底、誰にも干渉されない地中深くまで潜り込みたいんだ━━。


    ウヒェヒヒャヒャ…
    突然、何処からか老婆の笑い声が聴こえた…

    背後に血生臭い秋刀魚の気配を感じてた‥

    私にはそこからの記憶が無い…

    AA切替 sage
  52. 52
    名無し百物語 7y2zOMRn(1) 削除

    また穴の中に私はいたんです

    AA切替 sage
  53. 53
    名無し百物語 JzPGTIut(1) 削除

    「君、しっかりしたまえ!」
    力強い腕が私の腕を掴み、穴の中へ戻ろうとする意識を覚醒させてくれた。

    AA切替 sage
  54. 54
    名無し百物語 G/xnJ1Vd(1) 削除

    「あなたは一体……?」
    私の問いかけに几帳面そうなスーツ姿の男は答えた。
    「君のような者の社会復帰を手伝う仕事をしている」
    胡散くささは微塵もない。信じてよさそうだ。

    AA切替 sage
  55. 55
    名無し百物語 AkG81BjN(1) 削除

    そして私は彼が副所長を務める機関で精密検査を受けることになった。
    無機的だが清潔な白い壁の部屋があてがわれた。

    AA切替 sage
  56. 56
    名無し百物語 cqDOLqGc(1) 削除

    「わたし…お兄ちゃんの子、産んであげてもいいよ」
    敏恵(38)が迫ってきた

    AA切替 sage
  57. 57
    名無し百物語 l0mYCksk(1) 削除

    「いらんわ! 殺すぞ!」
    私は迫ってきた勢いのままに敏恵を巴投げで三階の窓から放り出した。

    AA切替 sage
  58. 58
    名無し百物語 uJ38rqMP(1) 削除

    「あんたの子、産んであげてもいいわ」
    姉の静江(43)が迫ってきた

    AA切替 sage
  59. 59
    名無し百物語 92XAZwlb(1) 削除

    グベタァ!! 股間に呪符を貼ってやった。

    AA切替 sage
  60. 60
    名無し百物語 GQIKW4eo(1) 削除

    「お前の妹、産んであげる」
    と母・美枝子(70)がまたがっていた

    AA切替 sage
  61. 61
    名無し百物語 IAhrLftj(1) 削除

    「もはや人にあらず!」
    腹筋ではね上げて天井に激突させ、淫魔を鎮める護符で引導を渡した。

    AA切替 sage
  62. 62
    名無し百物語 uKpgPnDO(1) 削除

    平家にアラズンバ人にあらず
    訳…平家にいるアラズンバという奴は人間じゃないよ

    AA切替 sage
  63. 63
    名無し百物語 Sa8CPai1(1) 削除

    「まだアラズンバが見えるのかね?」
    所長が心配そうに私の顔を覗き込む。

    AA切替 sage
  64. 64
    名無し百物語 EVDi6bDl(1) 削除

    ズンバラリンと所長の頭が真っ二つに裂けた。

    AA切替 sage
  65. 65
    名無し百物語 hBizw6Pv(1) 削除

    所長の頭を押さえた両手をゆっくり離すと……左右に割れて脳みそがこぼれ落ちた。

    AA切替 sage
  66. 66
    名無し百物語 L0bxnLEb(1) 削除

    脳みそは汁の水溜まりに横たわりながら数度ピクピクと痙攣すると
    芋虫のようにイボ状の足を使ってのそのそと這い始めた。

    AA切替
  67. 67
    名無し百物語 nxLU1sT9(1) 削除

    私はそれに興奮し自慰行為をした


    ふぅ.....

    AA切替
  68. 68
    名無し百物語 +fZUrnTQ(1) 削除

    脳みそはうどんのようにほつれて私の自慰の結果床に落ちた液体をすすった。

    AA切替 sage
  69. 69
    名無し百物語 xKx31UHJ(1) 削除

    うあああ ズンバラリンとアラズンバとビンビララ様がやってくるうぅぅ

    AA切替
  70. 70
    名無し百物語 plbx8Ewc(1) 削除

    各個撃破のため、私は迷路のような施設を走り回った。

    AA切替 sage
  71. 71
    名無し百物語 LzshR3q2(1) 削除

    「へい、らっしゃい…」暗い角を曲がると屋台が出ていた。
    なにかしら煮込んでいるようだが…

    AA切替
  72. 72
    名無し百物語 RXHyxdeo(1) 削除

    「煮込みガチャピンはいらんか?」

    AA切替 sage
  73. 73
    名無し百物語 NT8Okkjw(1) 削除

    え? じゃあピンクの横縞のところと腕のブツブツのとこ、もらおうかな…

    AA切替
  74. 74
    名無し百物語 cr07OKUe(1) 削除

    よく出汁が滲みてて美味しかったが、私の顔がガチャピンに似てきた。

    AA切替 sage
  75. 75
    名無し百物語 AOShILdR(1) 削除

    屋台のおやじが笑う。
    「次はおまえを煮込んでやる。おかげで材料の調達には困らんわい」

    AA切替 sage
  76. 76
    名無し百物語 Keu0DEQC(1) 削除

    おやじは赤い体毛に覆われて、目玉が飛び出し気味だった…

    「頭のプロペラで早速肉を切り刻んであげますでございますから。」

    ━━ヤバイ。BPOに触れるやつだ。
    逃げようとして席を立った時、初めて異変に気が付いた。

    屋台の周りをホネホネロックの集団に囲まれていたんだ。

    AA切替
  77. 77
    名無し百物語 katxz5bO(1) 削除

    慌てず騒がずタイムトラベル
    ついた先はメトロポリタン

    AA切替 sage
  78. 78
    名無し百物語 /kHnf7aF(1) 削除

    また地下だ4万ペリカ散財

    AA切替
  79. 79
    名無し百物語 7XKZ1p6t(1) 削除

    こうなったら素手で這い上がる。
    光が、光がそこまで。

    AA切替 sage
  80. 80
    名無し百物語 LlFmhbzj(1) 削除

    節子それ光やない。蛍や。

    AA切替 sage
  81. 81
    名無し百物語 vpmDPKM1(1) 削除

    ☆ 日本人の婚姻数と出生数を増やしましょう。そのためには、☆
    ① 公的年金と生活保護を段階的に廃止して、満18歳以上の日本人に、
    ベーシックインカムの導入は必須です。月額約60000円位ならば、廃止すれば
    財源的には可能です。ベーシックインカム、でぜひググってみてください。
    ② 人工子宮は、既に完成しています。独身でも自分の赤ちゃんが欲しい方々へ。
    人工子宮、でぜひググってみてください。日本のために、お願い致します。☆☆

    AA切替 sage
  82. 82
    名無し百物語 v7qlrZN3(1) 削除

    そのホタルが大きな光を放った時、眩しくて思わず目を閉じた
    目を再び開けると同時にある異変に気づいた

    AA切替
  83. 83
    名無し百物語 XiuanzDP(1) 削除

    私は……女の子になっていた……

    AA切替 sage
  84. 84
    名無し百物語 2FQ0nVou(1) 削除

    賢明な諸君ならばお気付きの事であろう。
    そう。これはビンビララ様の呪いである。

    ビンビンな部分が敏感なビラビラになる性転換の霹靂的な呪いなのだ。

    AA切替 sage
  85. 85
    名無し百物語 uEdkYasC(1) 削除

    右半身が男、左半身が女になるのだ

    AA切替 sage
  86. 86
    名無し百物語 g4wUdB9b(1) 削除

    一応、随意に全身どちらかの性別にはなれるのだが、気を抜くと異性の半身が出てしまう。

    AA切替 sage
  87. 87
    名無し百物語 g/2sX98K(1) 削除

    くそう。もう自分が何言ってるか全然わからねえぇぇえ。

    …取り敢えず電動マッサージ機を探した。

    AA切替 sage
  88. 88
    名無し百物語 J6P+K8oD(1) 削除

    電マの振動により高速でチンコが股間から生えたり生えなかったりするのだ

    AA切替 sage
  89. 89
    名無し百物語 oDAFpGF4(1) 削除

    「おじゃましまーす!」
    最近知り合った女子高生がドアを開けた途端、股間から飛び出してしまった!

    AA切替 sage
  90. 90
    名無し百物語 ci7iqcoI(1) 削除

    これはもう完全に絶縁フラグと覚悟したが、彼女は案外鷹揚に受け止めてくれた。

    AA切替 sage
  91. 91
    名無し百物語 0CJOo6Ug(1) 削除

    そしてにこやかに笑いながらハサミで切断

    AA切替 sage
  92. 92
    名無し百物語 XwmBoFyy(1) 削除

    さすがに五秒後に再生したら青ざめられてしまった。

    AA切替 sage
  93. 93
    名無し百物語 0CJOo6Ug(2) 削除

    だが激痛はあるようなので、指をハサミで寸断に方針転換

    AA切替 sage
  94. 94
    名無し百物語 5p7Sg8Yj(1) 削除

    十指すべてが断ち落とされて絶対絶命と思いきや、私は脳波で指をファンネルのように操作して反撃した。

    AA切替 sage
  95. 95
    名無し百物語 RG52LgC6(1) 削除

    しょせんは指。次々と落とされ、油でカラッと揚げられたら

    AA切替 sage
  96. 96
    名無し百物語 zJ6uPXaE(1) 削除

    夏祭りの屋台で売った

    AA切替
  97. 97
    名無し百物語 TeLcMX5H(1) 削除

    秘伝のタレがよく滲みているので、買った人は骨までしゃぶってくれた。

    AA切替 sage
  98. 98
    名無し百物語 NB4SlAZ9(1) 削除

    ハッとした。
    目の前に骨までしゃぶってるあの老婆がいた。
    ヒャッヒッヒッ もうお前もわかっただろ…女共がどうやって湧いていたのか…

    ビンビララ様に穴を開けられちまった奴は、もうこの穴世界からは出られんのさ…

    AA切替 sage
  99. 99
    名無し百物語 V7n6giL4(1) 削除

    リレー階段しようぜ

    AA切替 sage
  100. 100
    名無し百物語 wZMqMcra(1) 削除

    穴から出るために土階段を造り始めよう

    AA切替 sage
  101. 101
    名無し百物語 70CIF5uC(1) 削除

    まずはビンビララにスコップで土を掘りかえさせる。
    貴重な労働力だからな。

    AA切替 sage
  102. 102 BE:693715222
    名無し百物語 Jlwo8Yae(1) 削除


    そのあとはビンビララを見世物屋に売り払いパンチララさせれば俺も億万長者だ

    AA切替
  103. 103
    千葉サッポロ白鳥くそ kTx69oc0(1) 削除

    25歳看護師です、女性の友達がほしいのですが。暇の方連絡まってます。good-par.shiina@docomo.ne.jp千葉県八街市八街ほ973-13椎名 教泰043-442-1501、090-3202-8219

    AA切替
  104. 104
    名無し百物語 MOIrvGU7(1) 削除

    だが、さすがにビンビララに買値はつかなかたので埋めた。

    AA切替 sage
  105. 105
    名無し百物語 Njym229q(1) 削除

    ビンビララさまのうた(♂Ж♀)

    ビンビン ビラビラ あそこがはえる
    ビンビン ビラビラ またわれる~♪

    AA切替 sage
  106. 106
    名無し百物語 8hRoaZ+T(1) 削除

    今年の祭りは変な歌に…指まで売ってるのか
    近くを通りかかった男はポツリと呟いた

    AA切替
  107. 107
    名無し百物語 QdDOF7Ck(1) 削除

    性の転換を遂げていた私は、ごく自然に男に言い寄れた。
    「お兄さん、一本いかが?」

    AA切替 sage
  108. 108
    名無し百物語 XcwA9akv(1) 削除

    そう言って髪の毛を1本抜いた

    AA切替 sage
  109. 109
    名無し百物語 UjCzLy0F(1) 削除

    「ありがとう。でも、お守りにするなら下の毛だな」
    そう言って彼は私のパンツを脱がそうとする。

    AA切替 sage
  110. 110
    名無し百物語 99SouPOW(1) 削除

    これはかなり興味深い話だね!!
    https://blogs.yahoo.co.jp/anti_mm_eq010/18157849.html

    AA切替
  111. 111
    名無し百物語 S0xY/0mA(1) 削除

    剃っておいたので男は舌打ちをして去った。

    AA切替 sage
  112. 112
    名無し百物語 fJmH3OMD(1) 削除

    パイパンパイマンドラ乗って三倍満、

    真っ赤閣下真っ赤の課~♪

    その時だった。どうやら油断したようだ。

    と言うのも私のお気に入りだった可愛らしい蕾大の栗と栗鼠が急に喧嘩をし始めてしまったのだ。
    両者まったく引く気配なく今までに見た事も無いくらい真っ赤に紅潮し、その弾みで噴き出しをも覚悟させざる負えなかったが事態は真逆へと向かったようだ。 

    そう何と栗と栗鼠は合体肥大し、竿だか元の鞘に戻る

    AA切替 sage
  113. 113
    名無し百物語 fJmH3OMD(2) 削除

    と、いう離れ業を我か誰か幻かと見まごう目の前で彼らは軽々とやってのけたのである。

    栗鼠の怒りとも木の実ナナ貯蔵のためとも判断付きかねる頬の膨らみもふぐりいなりとしての新たな役割をキチンと見つけたようだった。

    AA切替
  114. 114
    名無し百物語 fJmH3OMD(3) 削除

    その幻だか願望だかわからぬ身に起きた一連の出来事を最後までぼんやりながらも取り敢えず意識下に収められたことに満足したのであろうか

    圧倒的な睡魔に襲われ、まだ思考の連鎖確認を終えてしまうことに一瞬の躊躇もなくどこまでも続くかわからない眠りの深淵に足を踏み入れていったのであった。

    未だかつてなかった充足に満ちた股間の隆起とともに・・・

    AA切替
  115. 115
    名無し百物語 C7xOb7As(1) 削除

    こんなんでも直る薬はありまーす

    AA切替
  116. 116
    名無し百物語 uTNA4GT6(1) 削除

    「バカは死ななきゃ治らないとも言うぜ?」
    皮肉めいた台詞とともにワルツを踊るおでん屋が。

    AA切替 sage
  117. 117
    名無し百物語 H8bWylTn(1) 削除

    【完全版】YouTubeの収益計算方法
    https://www.youtube.com/watch?v=XcrgjD6VL3s&t=5s

    youtube XcrgjD6VL3s

    軽快モード(Youtube)
    [!] OFF にするとyoutubeはスレの中で再生します

    YouTubeで稼げるジャンルは〇〇動画です。YouTube講座
    https://www.youtube.com/watch?v=_Nps8xb5czQ
    Youtuberヒカルが月収を明らかに!!おはよう朝日です出演
    https://www.youtube.com/watch?v=RLZGrqQnnZc
    第1回案件王ランキング!YouTuberで1番稼いでるのは誰だ!
    https://www.youtube.com/watch?v=asF2wQ2xhjY&t=61s
    ユーチューバーの儲けのカラクリを徹底検証!
    https://www.youtube.com/watch?v=FUSb4erJSXE&t=504s
    【給料公開】チャンネル登録者4万人突破記念!YouTuberの月収公開!
    https://www.youtube.com/watch?v=Y7DAQ0RKilM&t=326s
    誰も言わないなら俺がYouTuberのギャラ相場を教えます
    https://www.youtube.com/watch?v=E4q-vaQh2EQ&t=118s

    最高月収5000万円だとさ。年収じゃなくて「月収」な
    おまえらもyoutubeに動画投稿したほうがいい
    手っ取り早く視聴数稼ぐには有名ユーチューバーへの物申す系動画か検証動画か
    街頭インタビューがオススメ

    AA切替
  118. 118
    名無し百物語 YNCjgw+f(1) 削除

    人肌に温めた蒟蒻に切り込みを入れ、
    そこに竹輪を挿すという作業を穴の中の女子達に強いていたのである。

    AA切替
  119. 119
    名無し百物語 DPlcjKnj(1) 削除

    座敷幼女『いちどでも……』
    俺「ぁあ?」

    座敷幼女『いちどでもだっこしたら父娘なんだよぉぅ……』
    俺「なんでだよ?」

    座敷幼女『もう父娘……』
    俺「き、キモいなあ なんだこの子」

    AA切替 sage
  120. 120
    名無し百物語 V8zVG1p6(1) 削除

    キモいという感情を読み取ったか子泣き爺に変化した。
    どんどん重さが増して潰れそうだ。

    AA切替 sage
  121. 121
    名無し百物語 GFqVjXpR(1) 削除

    座敷幼女『チューしてあげようか?』
    俺「してくれなくていいよ、いいから早くご飯食べて」

    座敷幼女『チューしたくないの?』
    俺「したくないの、早くご飯食べなさい
      かたしてお仕事行くんだから」

    座敷幼女『そんな言い方ない……』
    俺「泣かないの!ほらまたご飯溢すー」

    AA切替 sage
  122. 122
    名無し百物語 6xPX1bJT(1) 削除

    幼女は喉につまらせてゲロを吐いた

    AA切替 sage
  123. 123
    名無し百物語 IoB+Iqkq(1) 削除

    座敷幼女『枕買ってきてね』

    玄関から出るときにいつも見送りに来る座敷幼女は言った

    そう、昨夜もそれでグズられたのだ
    座敷幼女は毎晩布団に入りにくる
    別に布団を用意してやっているのに、添い寝したがるのだ
    これがもう夏は暑くて嫌で仕方ない
    もう蹴り飛ばしてやりたいくらいなのだが、エアコンを低目にして堪えている
    その上枕が別々なのが気に入らないらしく、長枕が欲しいと言い出したのだ
    顔を引っ付けてまでこいつと寝たいわけじゃない

    座敷幼女『わかったの?』
    俺「あればの話!」
    座敷幼女『きのう買うって言った!』
    俺「だから、あればの話だっての!」
    座敷幼女『あるぅ!!探すのォ!!』
    俺「わかったよ……もー」

    俺はウンザリした顔で玄関の引き戸を閉めた

    AA切替 sage
  124. 124
    名無し百物語 IoB+Iqkq(2) 削除

    健康のために外食は避け、自炊を徹底している
    食事を疎かにするものは堕落から健康を破壊する
    そんな俺は独身なので仕事と家の往復となると、近くのスーパーで食材を買わないとならない

    俺(キャベツ安いなぁ、ひと先ず買っておこう。
      あ、そうだ。今日は生姜焼きにするから、生姜買っておかないと・・・)


    俺「只今」
    座敷幼女『お帰り、今日も遅かった』
    俺「さあ、早速ご飯作るか」
    座敷幼女『ひもじくて死にそう』
    俺「しょうがないだろ、俺は独り身の勤め人だ
      そんな家主からご飯のお供え受けるなら夫婦ものの住まいに移ったらどうだ?」
    座敷幼女『いいよ、その代わり没落するけどね』

    そうだった・・・

    俺「分かったよ……だけど俺は仕事が優先だからな!」
    座敷幼女『あたいを優先しろお!』
    俺「社会人としてムリだ!」

    それから遅い夕食を摂った
    21時30分
    これが普通の俺たちの日々だった

    AA切替 sage
  125. 125
    名無し百物語 IoB+Iqkq(3) 削除

    座敷幼女『枕は?』
    俺「もう買った。今日もう届いてるはずだけどな?」

    座敷幼女『なんか戸を叩いてる人がいて、これ挟んでった』
    俺「あ、じゃあ明日引取に行ってこよう」

    座敷幼女『今行って』
    俺「ムリだっ!」

    座敷幼女『なんだよぉぉぅ~!』
    俺「泣くなよそんな事で」

    座敷幼女『まくらぁ~!長いまくらぁ~!うわぁぁぁはぁぁ~!!』
    俺「もう行っても閉まってるの!お前が引取りに出てれば受け取れたの!」

    座敷幼女『出られないのぉ~!!』
    俺「明日まで待ちなさい」

    座敷幼女『や~だぁ~!!』
    俺「知らん、もう!」

    座敷幼女『じゃあ今日小さい枕で寝ちゃう』
    俺「そうしなさい」

    俺「………まさか俺の枕使わないよな」
    座敷幼女『いっしょの枕で寝ちゃう』
    俺「えっ?………」

    AA切替 sage
  126. 126
    名無し百物語 6xPX1bJT(2) 削除

    その夜、倒れる座敷幼女。高い体温。
    しかし無保険で日払い暮らしな現状では…
    熱にうなされる座敷幼女。

    AA切替 sage
  127. 127
    名無し百物語 o4Ioml0B(1) 削除

    俺「俺明日から社員旅行行ってくるよ」
    座敷幼女『あたいは?』

    俺「留守番を……」
    座敷幼女『ヤダ!!』

    俺「頼むよ~人数決まってるんだからさ。給料から引かれてるんだし」
    座敷幼女『おんちゃんはいっぱい美味しいもの食べてくるんだろ!
         あたいはどこいも行かずにお腹すかせて苦しんでる間に!ゥゥ……ううう~ぇえ~!!』

    俺「んん~、だからすぐ食べられるもの冷蔵庫にいっぱい買って来ただろ!
      ご飯は炊いてやれないけどパンならすぐにカビ生えないし!」
    座敷幼女『おじちゃんは冷たい………』

    俺「冷たくねえよ!充分世話してやってるとは思わないけどさあ!自分の子供でも無いのに!」
    座敷幼女『つめたいいいい~!!うわぁぁああ~!!』

    俺「何で泣くんだよ」

    AA切替 sage
  128. 128
    名無し百物語 IjA7wSLt(1) 削除

    数日後、社員旅行から帰ると、室内にはぶら下がった座敷幼女の遺体が。
    舌をだらんと伸ばし、穴という穴から体液が垂れ流され、眼窩からはウジが這い出ていた。

    AA切替 sage
  129. 129
    名無し百物語 WYbpv2M5(1) 削除

    数日でこんな酷いことになるわけがない……
    思考がそこに至った瞬間、背筋に怖気が走った。
    最初から、座敷幼女は居なかった………?

    AA切替 sage
  130. 130
    名無し百物語 odoiNbvS(1) 削除

    所長「今度は座敷幼女が見えているようだね」

    AA切替
  131. 131
    名無し百物語 yy+6VE0z(1) 削除

    座敷幼女『明日帰ってくる?』
    俺「来る、分かった?ほら引っ張らないで襟伸びちゃうでしょ?」

    座敷幼女『ちゅうしなくていいの?』
    俺「ちゅぅう?うん、帰ったらしてくれる?」

    座敷幼女『今しかできないかもよ?』
    俺「そうか?うーん、でも帰ったらにしようか?」

    座敷幼女『なんでぉぉ!』
    俺「あの……会社まで行くと、バスが待ってるのね?それ乗らないとダメなの!
      ねっ?もう急ぐから!」

    座敷幼女『ダメえええええー!!もう行っちゃダメえええええええええええー!!』
    俺「うおっ!か、身体が!」

    AA切替 sage
  132. 132
    名無し百物語 yy+6VE0z(2) 削除

    座敷幼女『ふぅー、これで食い止めたよぅー』
    俺「オイッ!社畜舐めんなこのガキ!………ちくっ、クソ身体が、身体が痺れて……ヌクォォ……ッ」

    座敷幼女『ふっふっふっ』
    俺「コノヤロー!バス待ってんじゃねえかぁーっ!俺に恥かかすんじゃねえーっ!」

    座敷幼女『こんなにも、こんなにも可愛いムスメがありながら……』
    俺「お前俺の娘じゃ無えだろ!」

    座敷幼女『それを、それをよくも………よくも、よくもよくも!!』
    俺「オイッ!どうやった!早く痺れを取れ!ウッ……ラァ~ッ!!」

    座敷幼女『絶対に……絶っっ対にゆるさない!よくもムスメをないがしろに!』

    AA切替 sage
  133. 133
    名無し百物語 a6fAXWk2(1) 削除

    座敷幼女『さあ、お家に入るんだよぅ』
    俺「あっ!ヤメロ!ヤメロヤメロ!俺は幼女が嫌いなんだ!」

    座敷幼女『しょ~がないなあ~』
    俺「なん!なんだその口は!ヤメロ!ヤメロ近寄るな!あっコノヤロ!それ以上近寄るな!」

    ぶちゅう~~~♡

    俺「ぶぇー汚え!!ウワッキモイゲロ吐きそう!ウェ~ッ!」
    座敷幼女『な、ん、だ、よぉ~!なんだよぉおおお~!!』

    ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅちゅちゅ~~~♡♡♡

    俺「ゥオレェエエ~~~!!」

    AA切替 sage
  134. 134
    名無し百物語 Fjz2oZ6D(1) 削除

    そんな妄想を座敷幼女の遺体の前でするが…
    すでに遺体は浅黒く変色し、腹は腐敗ガスで膨張しはじめた。

    AA切替 sage
  135. 135
    名無し百物語 zzdNbjOX(1) 削除

    座敷幼女『なんでクンクンしないの?』
    俺「あ……あん?」

    座敷幼女『全然ニオイ嗅いでくれない!』
    俺「いや、お前のニオイ嗅いで何すんだよ」

    座敷幼女『チューもしない!』
    俺「しねえよ………だからそう言うのが好きな男の家に行けよ」

    座敷幼女『普通は裸にしたり、チューしまくったりニオイを嗅ぐんだって』
    俺「誰から聴いたんだよ」

    座敷幼女『同じ友だち』
    俺「座敷童子のか?」

    座敷幼女『みんなお父さんと上手く行ってる』
    俺「お父さん…………?-_-;;」

    座敷幼女『お父さんといっぱいエッチなことしてるって言ってる!』
    俺「俺はそんなことしない!
      第一お前の父親になんかならない!
      父親が欲しいなら別の寡夫を探しなさい!
      俺はNOだから!」

    座敷幼女『やだあ────!!絶対にお父さんにするうう────!!』
    俺『やだあ─────!!死んでもやだああ─────!!』

    AA切替 sage
  136. 136
    名無し百物語 y8/PZ+Jl(1) 削除

    仮想通貨投資で億万長者
    https://yobit.io/en/trade/MUU/BTC/?bonus=cjboI

    AA切替
  137. 137
    名無し百物語 E+LaYHsn(1) 削除

    副所長「…これは?」

    所長「うむ。『座敷幼女』が壺に入った末に鬱積したリビドーの捌け口としておるのだろう。落ち着く迄暫く様子を見守ろうじゃないか…。

    (♂Ж♀)/「わかったビラ。」

    AA切替 sage
  138. 138
    名無し百物語 5r7+H66D(1) 削除

    座敷幼女『ねえ、父ちゃん』
    俺「…………。」

    座敷幼女『父ちゃんてばぁ!』
    俺「…………;」

    座敷幼女『もう父ちゃんたら、そんなにチューしたいのぉ?』
    俺「…………。」

    座敷幼女『ひょーがないにゃぁー』

    スッ

    座敷幼女『なんで避けるの?』
    俺「…………。」

    座敷幼女『ギリッ』
    俺「…………;」

    座敷幼女『なんで避けるのかきいてんのぉぉ─────!!』

    ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ

    俺「!!!!…………。」

    座敷幼女『ハァハァ……ッハァハァ……こんなにチューしても口を割らないきかよぉーぅ……』
    俺「…………。」

    座敷幼女『それならこっちも最高の手を使うしかないんだよぉーぅ……ハァ~…ハァ~』

    AA切替 sage
  139. 139
    名無し百物語 22Xigjkl(1) 削除

    と、そんな妄想をするが座敷幼女の遺体は全身いたるところにハエ。腐汁が床を汚し、腹部はガスで破裂し胃腸が周囲に散乱している。

    AA切替 sage
  140. 140
    名無し百物語 7vOhgfJD(1) 削除

    (♂Ж♀)…

    AA切替 sage
  141. 141
    名無し百物語 sLGk/zWD(1) 削除

    俺「脱ぐな」
    座敷幼女『ハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュ』

    俺「脱ーぐーなー」
    座敷幼女『ハヒュ~ハヒュ~ハヒュ~ハヒュ~』

    俺「脱ぐなっつってんだよ!!」
    座敷幼女『ハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュハヒュ』

    座敷幼女『さてと……寝るか……っ』
    俺「俺の布団に裸ん坊で潜り込むな!」

    座敷幼女『何時でも来いよう』
    俺「ふざけんな」

    座敷幼女『幼女のふるえるミツツボが……ェ……トォ………あまいかおりを…………よめんわぁ』
    俺「何カンペ見てんだ」

    AA切替 sage f1 >>142
  142. 142
    名無し百物語 mgpmvXpa(1) 削除

    >>141
    ここは創作『怪談』ですよ

    AA切替 sage f1 >>143
  143. 143
    名無し百物語 riXmTIPN(1) 削除

    >>142
    身も凍るわぁ

    AA切替 sage
  144. 144
    名無し百物語 GxAMxGvf(1) 削除

    座敷幼女『ちゅー…… してあげなくちゃ…… 』
    俺「     」

    座敷幼女『ちゅー…… してあげなくちゃハァ~…… 』
    俺「         」

    座敷幼女『よいしょっ……と』
    俺「どけ……御本読んでるでしょー……」

    座敷幼女『本に逃げてもムダなんだよぉーぅ…… 』
    俺「     」

    座敷幼女『しゃっしゃと顔をコッチに向けるんだよぉーう!』
    俺「コラァ───────ッ!」

    座敷幼女『怒って誤魔化してもムダなんだよぉう!!』

    ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ!

    俺「うっ!むプッ!うベッ!クソがぁ────っ!!」

    座敷幼女『しゃあちゅーを!もっとちゅーをしゅるんだよぉーう!!』

    AA切替 sage
  145. 145
    名無し百物語 EJwlIcSX(1) 削除

    頭にきた俺は座敷幼女の頭を金槌で殴った。
    くぐもった悲鳴を上げ白眼をむき倒れる座敷幼女。しかし俺はそんな座敷幼女に馬乗りし、更に何度も何度も何度も殴りつけ…

    ふと気がつくと周囲は血まみれ、骨と脳漿がいたるところにへばりついていた。

    ↓リレーをするように

    AA切替 sage
  146. 146
    名無し百物語 KW95z12I(1) 削除

    座敷幼女『ハヒュ~……きょ、今日はこのぐらいにしてやるんだよう』
    俺「あーキモチ悪っ!顔洗って口漱いで来ないとダメだ!」

    座敷幼女『ふぁ…… ぁむぅむ……… ねむくなったな……』
    俺「コラッ!もうチュー禁止!禁チューだ……ってあら?」

    座敷幼女『ハヒュ~…… ハヒュ~…… 』
    俺「あっ!また俺の布団に入ってやがる
      ここの家に初めて連れてきた時は真っ先に納戸に飛び込んで隠れたくせに、
      すっかりふてぶてしくなりやがって」

    座敷幼女『ハヒュ~…… ヒヒヒヒww』
    俺「何つー笑い方してやがるんだ……」

    座敷幼女『これで父娘になったぞー…… ヒヒヒヒww』
    俺「何だこいつ……^^;」

    AA切替 sage
  147. 147
    名無し百物語 /SPo4yTB(1) 削除

    座敷老婆「ふぇっふぇっふえっ」

    AA切替 sage
  148. 148
    名無し百物語 +cUlOBCk(1) 削除

    職員達「あまりにも酷い!」「完全に一人の世界に入っている!」
    副所長「まずいですよね?外からの刺激に反応しなくなってますよ…」
    所長「うーむ‥‥周りの被験者達にもストレスを与え始めておるな…コレはもう駄目かも知れん…」

    (♂Ж♀)Ψ「こいつもうたべちゃっていいビラ?」

    AA切替 sage
  149. 149
    名無し百物語 1ywKYo3Q(1) 削除

    俺「コラッ!入ってくんな!」
    座敷幼女『なっ、なんだよぉぉーぅ!か弱いムスメを布団に入れてチュッチュしないのかよぅ!』

    俺「うるせえ!早く寝ろ!お前のために毎朝早くから飯の支度に忙しいんだ!」
    座敷幼女『…………… 』

    俺「…………… 」



    座敷幼女『…………クゥゥン』

    俺「…………… 」

    座敷幼女『クゥゥ~ン………… 』

    俺「チッ………… 」

    座敷幼女『………… 』

    俺「…………… 」

    座敷幼女『クウウ~ン!クウウ~ン!クウウ~ン!!』
    俺「うっせえってんだろ!」
    座敷幼女『クウウ~ン!クウウ~ン!クウウ~ン!クウウウウ~~ン!!』
    俺「うるせえ───────っ!!」
    座敷幼女『クウウウウ~~ン!クウウウウ~~ン!クウウウウ~~ン!!』

    ォォ───ン……

    アォォ───ン……

    アォォアォォ──ワォ───ン─ン

    オオオワォ─アォォ─アォワォ───ン──ンン

    俺「な、なんだ?」

    ワォオオオ──アオオオ──ン アォォワオオオ─アオオ──ン─ンン─ン

    俺「遠吠え………!?」

    AA切替 sage
  150. 150
    名無し百物語 8BJNfgMS(1) 削除

    座敷幼女「私と一緒に死んで」
    と包丁を腹に刺し、横へないだ

    AA切替 sage
  151. 151
    名無し百物語 vkSU2IbE(1) 削除

    所長「…隔離するか」

    AA切替 sage
  152. 152
    名無し百物語 JVonsMBs(1) 削除

    気がつくと、また穴の底にいたんです。

    AA切替
  153. 153
    名無し百物語 H46qdqk9(1) 削除

    何度もでようとよじ登ってみましたが…今では爪が剥がれ落ち痛みで動くこともできません

    AA切替 sage
  154. 154
    名無し百物語 0nN3K+w1(1) 削除

    暫くするとハッハッと息遣い
    家の周囲には続々と犬のような獣たちが群がって来ている

    座敷幼女『ハッヒュッヒュッww
         もう引き返せないところまであたいを怒らせてしまったんだよう~』
    俺「ハッ バカじゃねーの?
      早速保健所に連絡して野良犬全部始末してもらうわ」

    座敷幼女『そうはいかないんだよおぉぉおーう!!』

    ピィイイ───────────ッ!!!!

    座敷幼女が指笛を吹いた次の瞬間
    雨戸に体当たりしてくる犬の気配を感じた

    AA切替 sage
  155. 155
    名無し百物語 +OEaQFU9(1) 削除
    AA切替
  156. 156
    名無し百物語 awbDZj9g(1) 削除

    あああああぁぁ まだいたのかあああ
    消えない 消えない くっそおぉぉぉぉぉ…
    いい加減にしろよ…
    何が座敷だ…幼女なんかに興味ねえよ…

    こうして頭にきた私は明かり窓が1つだけの真っ黒な部屋に隔離された。

    AA切替 sage
  157. 157
    名無し百物語 ygYWyMlo(1) 削除

    その窓に外からコンクリートを塗りはじめた

    AA切替 sage
  158. 158
    名無し百物語 GSzoie7w(1) 削除

    バリンガシャンと音が聴こえた
    しまった!脱衣場の小窓が割れた音だ!
    ワホッワホッ!薄汚い犬たちが室内に入ってきた!

    座敷幼女『オマエたち、かかるんだよぉぉおおおう!!!!』

    ワキャキャァ─────!!

    俺「うわああ─────!!」

    AA切替 sage
  159. 159
    名無し百物語 l8P8Etcl(1) 削除

    こうして座敷幼女は骨だけの姿となった

    AA切替 sage
  160. 160
    名無し百物語 GMENsgM8(1) 削除

    http://rara.jp/kaotan29/?
    怖い話盛りだくさん

    AA切替 sage
  161. 161
    名無し百物語 zihjSj53(1) 削除

    その骨は佐渡島の田中さん家の横のコブラ公園のジャングルジムのテッペンに飾ってある

    AA切替
  162. 162
    名無し百物語 dZwd1r3D(1) 削除

    当然左手はサイコガンだ

    AA切替 sage
  163. 163
    名無し百物語 dwFU9EUs(1) 削除

    そして右腕はカセットアーム

    AA切替 sage
  164. 164
    名無し百物語 QgRKaZBO(1) 削除

    ただバッテリー切れが早いのが欠点

    AA切替 sage f1 >>166
  165. 165
    名無し百物語 OfvnFp+x(1) 削除

    一斉に飛びかかってきた犬たちは噛み付いたりしなかった
    しかしベロベロと臭い口の舌で舐めまくり出した

    俺「うわ!臭っせえー!」
    座敷幼女『舐めるんだよおおーう!もっともっと舐めるんだよおおーう!』

    俺「ふざけんなあー!」
    俺は台所に逃げ込むとガスコンロのスイッチを捻った

    ボッと火がつくガスコンロ
    俺は更にその脇に有ったサラダ油を犬たちにぶっかけた

    俺「さあ火がついたらお前らは焼け死ぬぞ」

    サラダ油なんか引火するわけなかった
    ハッタリだ

    座敷幼女『なっ、なっ、なんだよぉぉおおおおう……』

    AA切替 sage
  166. 166
    名無し百物語 0bcmm99I(1) 削除

    >>164の続き

    やがて座敷幼女の骨は国宝となり、上野の国立博物館に保管された。

    AA切替
  167. 167
    名無し百物語 UNvNXkYq(1) 削除

    隣に飾ってありのは干し首だ。つまり常設展示でなく倉庫送り…

    AA切替 sage