🔫びんたん  秋の改装中  びんたん

嫁の妹とHしたい

過激な恋愛 < BBSPINK🏮

嫁の妹とHしたい 本文(201-400)

  1. 1
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    先日子供が生まれてから、嫁がやらせてくれない。
    子供がかわいいのか、嫁の妹がよく家に来るのだが、
    胸ちら、ブラちらをよく目撃するたびやりたくなる。
    なんか、うまくHする方法はないかな?

    AA切替 sage 🎣(6) >>6 >>7 >>26 >>46 >>74 >>77
  2. 200
    なまえを挿れて。 Xlz/YAiB0(1) 削除

    楽しみに待ってるぞ
    参考にしたいからw

    AA切替 sage
  3. 201
    なまえを挿れて。 mm/7UVwIO(1) 削除

    >>198
    ゲッチュから奪取の続編の話が楽しみや(^O^)

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  4. 202
    なまえを挿れて。 5Ht2KC9WO(1) 削除

    昨夜嫁の実家に泊まったんだ。
    で、風呂がぬるかったから上がる時に熱湯を足した。
    俺の後義妹が風呂へ。

    数分後俺を呼んでるので行ってみると、
    どうやら俺が熱湯を止め忘れて風呂がえらい事になってるらしい。

    あせって脱衣所のドアを開けると義妹は全裸。

    でも本人は風呂に気が向いてて一生懸命俺に状況を説明してる。

    一通り説明した後自分が裸である事に気付いて慌ててタオルを巻いたがもう遅い。
    おっぱいごちそうさまでした(^O^)/

    でも胸に気を取られて下半身を見損ねた…。

    絶対毛までバッチリ見えてたハズなのに…orz

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  5. 203
    なまえを挿れて。 Lp1J+RB20(1) 削除

    カメラもっていかないからw

    AA切替 sage
  6. 204
    なまえを挿れて。 6EDtLUmeO(1) 削除

    義妹の裸撮影したら離婚問題だろw
    でも脳裏にバッチリ焼きつけたから大丈夫!

    普段から「お前なんか興味ないし全く萌えんわw」って態度とってるから
    その後もお互い普段と変わらず接してるけど実はすでに2回抜いたw

    無邪気でガード緩くて可愛い奴なんだよね。

    今までにも数えきれないくらい(自然に)ズリネタを提供してもらってるわ~

    嫁と結婚して良かったw

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  7. 205
    なまえを挿れて。 8Dx03zmw0(1) 削除

    最後の一行笑ったw

    AA切替 sage
  8. 206
    なまえを挿れて。 eMMtzb4vO(1) 削除

    爆藁 ぬるぽ~

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  9. 207
    なまえを挿れて。 /yRqTBcKO(1) 削除

    age

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  10. 208
    なまえを挿れて。 83KIYv/aO(1) 削除

    ほしゅ

    AA切替 hage
  11. 209
    なまえを挿れて。 4YP9WL880(1) 削除

    嫁の妹が、えらくブスだ。
    嫁の母も、ブスだ。
    生まれた娘も、ブスっぽい。

    嫁よ、お前、整形したろ。

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  12. 210
    なまえを挿れて。 W2UDeixb0(1) 削除

    姉妹と3Pやった漢はいないのか?

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  13. 211
    なまえを挿れて。 DvKjbUCMO(1) 削除

    高校生の3人姉妹と4Pならあるが…3Pは 未体験だ。

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  14. 212
    なまえを挿れて。 jiIRZvb40(1) 削除

    おまえら業の深い人生送ってるな。

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  15. 213
    なまえを挿れて。 7L/Vrf+aO(1) 削除

    嫁実家で風呂入る度に洗濯カゴ漁って義妹のパンツをget!
    たっぷり付着したシミを舐めまくりながらオナると
    脳天を突き抜ける様な快感に襲われて信じ難い量のザーメンが出てた。

    だが、独り身だと思ってた義妹にかなり前から彼氏がいた事を知って
    あの大量のシミはセクロス後のモノだった可能性があると知る。
    下手すると彼氏のチ○ポ汁まで一緒に舐めていた自分。
    それ以来、俺はその行為を一切封印した。

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  16. 214
    なまえを挿れて。 4qLjg0kTO(1) 削除

    笑ったwww

    AA切替 sage
  17. 215
    なまえを挿れて。 +1hfTCjaO(1) 削除

    彼女と同居してる親戚(彼女の父親の弟の娘)の女の子と適当にメールしたふりしてうまいこといって写メ送らせたりしてるんだがこれからどういう流れにしよう?

    俺はもちろん正体を隠して遠方に住んでる事にしてます。

    AA切替 sage
  18. 216
    なまえを挿れて。 lgsXkb3WO(1) 削除

    俺を男として見てないのか、スカート履いてるくせに体育座りしたり股開いたりするな

    ヤリたい…

    AA切替 sage
  19. 217
    なまえを挿れて。 NvEL0QqD0(1) 削除

    こないだ義妹が高熱出してぶっ倒れた。
    ベッドに寝かせようとするが立ち上がれないので
    嫁公認でお姫様抱っこして搬送。

    もちろんこんなチャンス逃がす訳がない。
    相手の意識が朦朧としているのを良い事に義妹の可愛いおっぱいを
    たっぷり揉ませていただきました。

    お姫様抱っこって自然と胸に手が当たるけど、
    わざと胸が完全に掌に収まるように抱きかかえたw

    パジャマだったんでもちノーブラ。
    抱え直す振りして指と指の間で乳首を挟んだ感触まで味わった。

    これだけやって本人は気付いてないわ嫁からは感謝されるわで
    なんだかすごい得した気分^^

    嘘みたいなホントの話。

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  20. 218
    なまえを挿れて。 OZtcJDSQ0(1) 削除

    義妹はたぶん気がついていると思う。
    ある日嫁にヒソヒソと打ち明けるはずだ。
    そして、その日から食事に雑巾のしぼり汁がこっそり混入される。
    まぁ展開としてはこんな感じだろうなw

    AA切替 sage
  21. 219
    なまえを挿れて。 K2nzPQ+I0(1) 削除

    結婚2年目で嫁の妹が我が家に飛び込んで来た。
    既に両親は他界しており姉妹二人で暮らしていたが
    妹が寂しくて一人じゃ暮らせないんだと。

    最初は数日のことと思っていたが、もう1年半になる。
    嫁とのセークスもなんだかご無沙汰で…
    しかし、家に俺1人の時、妹の部屋へ忍び込み下着を
    まさぐり、洗濯前のパンティをおかずにしている。

    AA切替
  22. 220
    なまえを挿れて。 DlcV+JT1O(1) 削除

    セクロス出来れば嫁でも妹でもいい

    と読める時点でファール気味っすね
    スレタイ通りのど真ん中狙っていきましょう

    AA切替 sage
  23. 221
    QYevrJfb0(1) 削除

    おおこのスレまだあったんだw
    以前と変わらず、義妹に欲情中です。

    AA切替 sage
  24. 222
    なまえを挿れて。 G/1yJZvFO(1) 削除

    ついにやった(´ω`)

    AA切替
  25. 223
    なまえを挿れて。 D3YR6hLRO(1) 削除

    これ見てビックリしたが、正に俺がこうだ。嫁と妹と嫁の両親(マスオ状態)。妹と二人きりで、留守番(両親旅行、嫁と子供夜まで帰えらず)ムラムラして遂にやってしまった。妹は「黙ってるから」と言うことは、。最初嫌がったが、満更でもないし彼氏もいない・・・

    AA切替 sage f1 >>224
  26. 224
    なまえを挿れて。 V/uKh7ab0(1) 削除

    >>223
    裏山
    もっと詳しくおねげーします

    AA切替 sage
  27. 225
    なまえを挿れて。 gKpsex7LO(1) 削除

    223ではないけど俺も少し前に義妹とHしたよ。

    きっかけは義妹呼んで鍋した時。
    途中で嫁が子供と風呂入ったんで二人きりに。

    最初は普通に飲み食いしてたんだけど、だんだん話題も尽きてきて困ったので
    「最近彼氏とは上手くいってるの?」とありきたりな質問をした。

    すると彼女は「最近あいつ怪しいの。携帯肌身離さないし、電話しても出ない事多い。浮気してるかも。」

    そう言うと彼女は一気にテンションが下がり、その場はかなり重い空気になってしまった。

    俺は「やべ…嫁よ早く戻ってきてくれ…」と思いつつも何とか場の空気を変えようと
    「○●(義妹の名前)可愛いから彼氏浮気なんかする訳ないよ。考え過ぎだよ!」と言ってみた。

    すると彼女は「いや、絶対浮気してる!しかも私全然可愛くないよ!姉ちゃんみたいに美人だったら良かったのにな…。」
    と自虐モード突入。しかも泣きそう。つか泣いてるorz

    本気であせった俺は何をトチ狂ったか思わず彼女を抱きしめてこう言った。

    「大丈夫だって!浮気してないと思うし、俺は嫁より○●の方が可愛いと思うよ?あいつ性格キツイし絶対○●の方がいい女だって!」

    まだ他にも色々言ったと思うがよく覚えてない。
    とにかく褒めまくった。

    するとようやく落ち着いたのか、「ありがと…」と言うと彼女は泣くのを止め、
    嫁と子供が風呂から出てくる頃には笑顔も出る様になり、その日は無事楽しく終わる事ができた。

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  28. 226
    なまえを挿れて。 gKpsex7LO(2) 削除

    続き

    それから何日かが過ぎたが、俺はずっと先日の事が気掛かりだった。

    下心は全く無かったし、泣き止ませる為に仕方なかったとはいえ義妹を抱きしめてしまった。
    義妹は嫁にその事を言いはしないだろうか…。
    普通言わないだろうが一応釘を刺しておいた方がいいかも…。

    そう思った俺は義妹にメールしてみた。

    「こないだの事さ、嫁が変な風に解釈すると面倒だから内緒でお願いしますm(__)m」

    しばらくして返信。

    「大丈夫だよ。言う訳ないじゃん。姉ちゃん怖いもんね(笑)でも嬉しかった。ありがとね」

    良かった。嫁の性格をよく知ってる。さすが妹。

    「マジ怖いよ(笑)じゃあそういう事で。よろしく頼みますm(__)mまた遊びにおいで」

    これでひと安心。もう二度と彼氏の話題には触れないようにしよう。

    それからしばらく義妹と会う機会もなく、普通の日々が続いた。

    AA切替 f1 >>227
  29. 227
    なまえを挿れて。 2v53pF2hO(1) 削除

    >>226
    長いわ!

    AA切替 sage f1 >>230
  30. 228
    なまえを挿れて。 gKpsex7LO(3) 削除

    うん。自分でも途中で何だか面倒臭くなってきた…。
    要約するとこの後本当に浮気発覚。

    泣きながら電話。

    俺義妹のアパートへ。

    車でドライブしながら慰める。

    義妹に迫られる。

    一応拒む。

    こないだのは嘘かと責められる。

    sex。

    以上です。

    AA切替 f2 >>229 >>231
  31. 229
    なまえを挿れて。 57AGAxe70(1) 削除

    >>228
    ちょおま飛ばし過ぎw
    ちょうど良い塩梅で頼む

    AA切替 sage
  32. 230
    なまえを挿れて。 J9BNuhrnO(1) 削除

    >>227
    この早漏野郎め

    AA切替 sage
  33. 231
    なまえを挿れて。 PEx6A3RQ0(1) 削除

    >>228
    短いよww
    最後の方を詳しく書いてほしかったwwww

    こないだのは嘘かと責められる。

    sex。

    この間と、その後を聞きたいのにw

    AA切替
  34. 232
    なまえを挿れて。 gKpsex7LO(4) 削除

    了解。また夜中に書きます(V^-°)

    AA切替 f2 >>233 >>234
  35. 233
    なまえを挿れて。 J9BNuhrnO(2) 削除

    >>232
    BBSPINK的にもソニー板的にもネ申ID

    AA切替 sage
  36. 234
    なまえを挿れて。 tbWJ/7Ol0(1) 削除

    >>232
    sex記念支援

    AA切替 sage
  37. 235
    なまえを挿れて。 pwwI7IGHO(1) 削除

    232です。
    IDがsexだったとはw

    じゃ、続き書きます。

    とにかく泣きじゃくって電話じゃ拉致があかないので会社帰りに義妹のアパートへ。

    チャイムを鳴らすと泣き腫らした目をしてドアを開け、部屋にあがる?と言われたが、誰かに見られたらヤバイので車で話そうと外へ。
    車中で例の件について泣きながら話す義妹。
    しまいには浮気はありえないと言った俺にまで矛先を向けてきたから始末が悪い。
    「こないだ○●は可愛いから浮気なんかありえないって言ったじゃん!でもアイツ浮気してた!やっぱり私魅力ないんじゃん。」

    俺は可哀相だとは思いながらも自分にまで飛び火してきて内心少しめんどくさくなってきたのでこう言った。
    「いや、俺は○●の事可愛いと思うからそう言ったんだよ?それは嘘じゃない。
    でも浮気する奴はいくら彼女が可愛くてもするよ。魅力とか関係ない。
    残念だけど見る目がなかったんだよ。」
    と少し冷たく言った。
    無責任かもしれないが、現時点で自分もリスクを冒して義妹と二人きりで会ってる。
    責められちゃかなわん…。
    義妹はしばらく黙って泣いていたが、段々落ち着いてきた様子で俺に話し掛けてきた。

    AA切替
  38. 236
    なまえを挿れて。 pwwI7IGHO(2) 削除

    義妹はしばらく黙って泣いていたが、段々落ち着いてきた様子で俺に話し掛けてきた。

    「□兄(俺)、私の事本当に可愛いと思う?」

    「ん?ああ。可愛いと思うよ。妹だしな。」

    「妹だから?女としてじゃないんだ…。」

    「義妹を女として見ちゃマズいだろw嫁に殺されるってw」

    「じゃあやっぱりこないだのは嘘じゃん。妹として可愛いだけなら女としての魅力なんか関係ないもんね。
    やっぱそうだよね。私なんか…。」

    「いやいや、俺の意見は義兄としてだけど一般的に見ても○●は可愛いと思うぞ?俺の友達もそう言ってた。」
    実際義妹は可愛い。
    顔は新垣結衣似でスタイルも良い。
    姉妹なので嫁と良く似ているが、若い分義妹の方がより可愛い。
    続く。

    AA切替
  39. 237
    なまえを挿れて。 P//XCdlv0(1) 削除


    AA切替 sage
  40. 238
    なまえを挿れて。 pwwI7IGHO(3) 削除

    その後もしばらく義妹と俺は同じ様な押し問答を繰り返していたが、
    俺がずっと褒め続けたので少し心が救われたんだと思う。
    段々話に乗る様になってきた。

    「○●は髪が綺麗だよな。」
    「うん。毎日トリートメントしてるもん。」

    「へー、長いから大変だな。」

    「うん。でも長い方が好きだから頑張ってる。」

    「それに目もデカくて綺麗だ。うん。」

    「そう?でも結構化粧でごまかしてるよ(笑)ホントは小さいかもよ(笑)」

    「んな事ないだろ~。」

    「ホントだって。近くで良く見てみて」

    「どれどれ?ん~?よくわかんないなw」

    「まだ遠いよ(笑)ほら、マスカラすごいよ。見てみて。」

    「ん~?」

    と顔を近づけた瞬間突然キスされます。

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  41. 239
    なまえを挿れて。 pwwI7IGHO(4) 削除

    あまりの事態にパニクった俺は義妹から離れます。

    「…びっくりした?」

    「…いや、するだろ…。」

    「嫌だった?」

    「いや、嫌っつーか…ダメだろ…。どしたの?急に。」

    「お礼。」

    「お礼って…。」

    「嬉しかったから。少し元気でた。」

    「……ん。そか。元気でたなら良かったよ。」

    「うん。ありがとう。」

    「そろそろ帰るか。」

    「今日は一人やだ。」

    「友達とこ行く?このまま送ろうか?」

    「友達って気分じゃない。」
    「…じゃあウチくる?一旦帰って別々に。
    こないだみたいに鍋でもしようか?」

    AA切替
  42. 240
    なまえを挿れて。 pwwI7IGHO(5) 削除

    「□兄といる。」

    「…はい?」

    「このまま□兄とここにいる。」

    「…いやいや、俺そろそろ帰らないとやばいから。」

    「じゃあここに一人でいる。」

    「いや、それはダメだろ…。こんなとこに置いていけないって。」

    「じゃあ一緒にいて。」

    「いやいや、俺会社終わって連絡も何もしてないから…。
    今日は予定ないって言っちゃってるからマジで帰らないと…。」

    と言うとまた義妹泣き出します。

    仕方なく頭をなでながら諭します。

    AA切替
  43. 241
    なまえを挿れて。 pwwI7IGHO(6) 削除

    連投規制ひっかかりました。

    AA切替
  44. 242
    なまえを挿れて。 NfiG3BBuO(1) 削除

    つ ④

    AA切替 sage
  45. 243
    なまえを挿れて。 Ib5MTMnIO(1) 削除

    ↑怠いわ

    AA切替 sage
  46. 244
    なまえを挿れて。 I67DLEmWO(1) 削除

    毎日トリートメントの時点で創作だなと

    AA切替 sage
  47. 245
    なまえを挿れて。 pwwI7IGHO(7) 削除

    あ、もう書ける。

    しばらくそのままの状態が続きましたが、俺は肩を震わせてすすり泣く女に非常に弱い。
    段々義妹の事が愛おしくなってきました。
    正直やばいかも…と思っていたところで彼女が顔を上げ俺を見ます。
    「元気だせ、な。」と訳の解らないありきたりな言葉をかけると
    彼女は少し怒った様な、すねた様な顔で目に涙をいっぱいに浮かべながら俺を見上げます。

    ここで俺の抵抗は終わりました。
    完全にアウトです。可愛いすぎます。もう無理です。
    タガが外れると俺は手が早いです。
    そのまま彼女を抱きしめキスをしました。

    彼女は少し驚いた様子ですが、抵抗はしません。

    舌を入れると俺の肩に手を回し、彼女も舌を入れてきました。
    お互い無言でお互いの舌を貪り合う様な激しいキスを続け、俺は彼女の胸に手を伸ばします。

    嫁より少し小振りですが、若くて張りのある胸。

    段々彼女の息が荒くなり、肩に回した手に力が入ります。

    キスをしたまま俺の指が彼女の胸の先端に触れた時、
    初めて彼女の口から声が漏れました。

    「…んっ。□兄っ…。はぁっ…。」

    AA切替
  48. 246
    なまえを挿れて。 pwwI7IGHO(8) 削除

    その控えめな吐息がさらに俺に火を付けました。

    狭い車の中、助手席を倒して義妹を寝かせ、胸を吸います。

    乳首を舌で転がしたり強く吸ったり思いつくままに義妹の胸を愛撫します。

    義妹は手で口を押さえて声が漏れない様にしています。その仕種がまた可愛い。
    再び上に移動してキスをしながら手はスカートの中へ。
    もう下着の上からでも解る位濡れています。ビショビショです。

    義妹は「恥ずかしい」と言いますが、俺は「大丈夫だよ。」とまたもや訳のわからん事を言いながらパンツの中に指を滑らせていきます。

    「あ…んっ…」

    俺の指が義妹の恥部に触れ、割れ目に沿って動くと彼女は今までにない声をあげました。

    次から次へと溢れてくる液体を指で掬い、
    そのまま割れ目の一番上へと運びゆっくりと指先でクリトリスを撫で回します。
    「んんっ!あっ…はぁ…っ。」

    「□兄ぃ…気持ちいぃよぉ…」

    AA切替 f1 >>248
  49. 247
    なまえを挿れて。 2Sy9P5Mw0(1) 削除

    俺も婿養子だがハーレム状態だよ。
    親父さんはもう亡くなってるので嫁と義母と妹2人と俺で同居。
    もちろんセックスはしてないが、妹たちは結構エロい格好で挑発してくる。
    信頼されているからこその行為だし、俺も小心者だから手を出す気はないが、
    たまーに生殺し状態かなと感じることもある。

    AA切替
  50. 248
    なまえを挿れて。 lwzgVTR60(1) 削除

    >>246
    おいいい!蛇の生殺しかぁ?

    AA切替 sage
  51. 249
    なまえを挿れて。 6JQRzjkUO(1) 削除

    246です。
    創作疑惑が出たので意欲がなくなりましたが
    需要あるみたいなんで続き書きます(V^-°)

    もう少しお待ち下さいm(__)m

    AA切替
  52. 250
    なまえを挿れて。 6JQRzjkUO(2) 削除

    246です。続き書きます。

    クリトリスへの愛撫を続け、義妹はかなり感じていました。
    次にクンニをしようとパンツを脱がし、足を持ち上げて助手席の足元に潜り込みます。
    義妹は「えっ!何するの?え?」と慌てて足を閉じます。
    「何するのって…○●のここにキスするんだよ。」と言うと
    「えっ!そんな事しなくていいよ!恥ずかしいし汚いよぉ…。ダメだよ…」

    どうやら義妹はクンニをされた事がないみたいです。
    男友達とエロトークしてるとたまにクンニしない派の奴がいますが
    まさに義妹の彼氏がそうだったみたいです。

    そう言われるとますますしたくなるのが俺です。
    「大丈夫。○●のここ綺麗だよ。いいから俺に任せて。
    そう言うと俺は義妹の膝裏を掴んで強引に顔を割り込ませてクンニを開始しました。

    AA切替
  53. 251
    なまえを挿れて。 6JQRzjkUO(3) 削除

    「やぁ…っ!□兄っ!だめっ!」
    義妹はそう言うと太ももで俺の顔を挟み、手で頭を股間から離そうと押します。
    かなり強い力ですが俺はおかまいなしに義妹の股間に顔を埋めて割れ目を舐めまわします。

    「いゃぁ…っ、□兄っ…あ…んっ…やっ…。」

    相変わらず頭がプレスされた状態ですが、
    膣口の周りから穴の中まで執拗に舐め回し舌をねじ込んで溢れる愛液をすすります。
    そして満を辞してクリに舌を伸ばすと義妹は体をのけ反らせて一際強く俺の頭を挟み
    「あぁあぁっ…!きゃあっ…!□兄っ!やめてっ!変になっちゃうよぉっ!」
    と叫びました。
    そこで俺は一旦義妹の股間から顔を離し
    「気持ちいいでしょ?今までされた事ないの?」と聞きました。
    義妹は「うん…。彼はしようともしなかったし私もそんなの恥ずかしいし…。」

    「でも気持ちよかったでしょ?」
    「う…。てかそんな事聞かないで恥ずかしいよ□兄のばかぁ…。」

    …可愛い。可愛いすぎる。
    俺は義妹の愛液でべちょべちょのまま彼女にキスをし、再び下に戻りクンニを始めた。

    AA切替
  54. 252
    なまえを挿れて。 mny8EvD8O(1) 削除


    AA切替 sage
  55. 253
    なまえを挿れて。 6JQRzjkUO(4) 削除

    クリを舐めながら時折膣口から滴る愛液を音を立てて舐めとる。
    義妹はもう恥ずかしさの頂点を越えた様で俺の髪を手でわしゃわしゃしながら悶えている。
    気が済むまで義妹のマンコを堪能した俺は
    「○●、フェラはした事ある?」と聞く。
    すると義妹は「うん。あんまり上手くないけど。」と答えた。

    …クンニはしない癖にフェラはさせてるのかよ。

    彼氏に少し腹が立ったが「じゃあしてもらってもいい?」と今度は俺が助手席に座る。
    「私ほんとに下手だからね。」
    義妹はそう言うと足元に潜り、俺のチンポを舐め始めた。

    AA切替
  56. 254
    なまえを挿れて。 6JQRzjkUO(5) 削除

    義妹のフェラは確かにあまり上手とは言えない。
    嫁の方がテクは数段上だ。
    だが、今まで義妹としてごく普通に接していた女の子が
    今足元で俺のチンポを一生懸命くわえている。
    その事実はテクニック云々を越える快感を俺に与える。

    「○●、すごく気持ちいいよ。上手だね。」と言うと
    「うそばっかりぃ。でもありがと。うれしぃ。」と俺を見上げて微笑む。

    なんでこんなに謙虚で素直なんだろう。
    俺は久しく嫁以外の女を抱いていないので
    若い子の可愛らしさにいちいち萌えてしまう。

    嫁も昔はこうだったのかもしれないが今はもうこんな初々しさは失われている。
    そのたまらない可愛らしさで胸がいっぱいになり、
    フェラはそこそこに足元から義妹を引きずり上げ、
    思いっきり強く抱きしめてキスをした。

    AA切替
  57. 255
    なまえを挿れて。 6JQRzjkUO(6) 削除

    キスしながら「○●は本当に可愛いね。
    こんな可愛い子俺なら絶対離さないよ。彼氏はバカだな。」と言うと
    「ありがとう。でももういいの。今は□兄に抱かれていたい。」と答えた。

    俺は自分のやっている事にうしろめたさを感じてはいたが、
    今はもう何も考えない事にして「○●、好きだよ。」と言い、また舌を絡めた。
    実際俺は義妹が可愛いくて好きでたまらなくなっていた。

    「○●、挿れていい?」と聞くと
    「うん。」と小さく頷く義妹。

    そこで俺は自分がコンドームを持ってない事に気付いた。
    当然だ。既婚者がゴムを持ち歩いてる方がおかしい。

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  58. 256
    なまえを挿れて。 6JQRzjkUO(7) 削除

    だが今さらゴムを買いに行く訳には行かないし、
    かといって義妹を妊娠させる訳にはいかない。

    考えた末、俺は義妹に聞いてみた。
    「○●は彼氏とHする時はいつもゴムつけてる?」

    「…え?うん。アイツ用心深いから絶対つけるよ?」
    「じゃあ生でした事は?」
    「…一度もない。どうしたの?」
    「いや、何でもないよ。」

    俺は困ったな…と思いながらも義妹の人生初の生挿入の相手になりたくなってしまった。

    「○●さ、生理は毎月決まった周期で来てる?」
    「…?うん。だいたい決まってるよ?」
    「じゃあ次はいつ頃くるかわかる?」
    「うんと…あと一週間くらいかな。」

    よし!イケる!

    俺は賭けに出た。

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  59. 257
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    「○●あのね、実は俺ゴム持ってないんだ。
    でもね、俺は今どうしても○●を抱きたいんだ。
    生でしてもいいかな?」
    「え…そうなんだ。大丈夫かな…。」
    「うん。あと一週間で生理でしょ?大丈夫だよ。」
    「…んん…。初めてだから少し怖いけど…□兄だから…いいよ。」

    俺は心の中でガッツポーズをし、
    「ありがとう。大丈夫だからね。」
    と言いながら優しく足を開かせ
    キスをしながらチンポを義妹の入口にあてがった。
    「いれるよ。」と言いながら
    ゆっくりマンコに俺のチンポを沈めていくと
    「はぁぁぁ…」と切ない声を出しながら俺に必死でしがみつく義妹。

    義妹のマンコは入口がとても狭く、中は柔らかくて温かい。
    根本まで入った時、思わず射精してしまいそうになった。

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  60. 258
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    「○●、全部入ったよ。すごく気持ちいい。好きだよ。」

    「ん…っ。□兄ぃ…私も好き…はぁっ…。」

    しばらく動かずにそのままの状態で抱き合う。
    髪を撫でたりキスをしたり、お互いを慈しむ様に狭い助手席のシートで重なり合う。

    この時多分本当にお互いが本気で愛し合ってたと思う。
    それくらい繋がってるだけで幸せな気分だった。

    それから徐々に俺は腰をスライドさせ始めた。
    優しく動きながら義妹と唇を重ね、舌を絡ませながら両手で胸を揉んだ。
    胸を揉みながら親指の腹で円を描くように乳首を撫でる。
    重ねた唇から吐息が漏れてくる。
    「…っ。…はっ…。はっ…ぁ…っ。」
    俺の首に回した手に力が入る。
    「はぁ…兄ぃ…っ。んっ…。あっ…。□兄ぃっ…っ。」
    ピストンのピッチを上げる度に俺の名前を呼ぶ義妹。
    わざと義妹の口元に自分の耳を近づけると吐息が耳に心地良い。
    俺の名前を呼びながら切ない吐息とともに耳の穴まで舌を入れてべちょべちょに舐めてくる。
    お返しに義妹の耳を舐め廻しながら「○●のマンコ気持ちいいよ。大好きだよ。」と言いながら突くと
    「…私も好きっ!あぁっ…!大好きっ!くぅ…っ!んっ!」とかなりイカレてきてる義妹。

    AA切替
  61. 259
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    俺ももう限界に近い。
    一気にピストンのピッチを上げる。
    「○●っ!俺もうイキそうだ!出すよ!○●の中に出すよ!」

    「…ぁんっ!□兄ぃっ…!好きっ…大好きっ…!」

    「俺もだよ!イクよ!?いいね?出すよっ!あぁっ!出るっ!」

    「□兄っ!□兄っ!□兄ぃっっっ…!!」

    瞬間、俺は義妹の両胸を掴み上げ、舌を絡ませながら義妹の膣内に思いっきり射精した。
    今までに感じた事のない程の快感。本当に人生最高の気持ち良さだった。

    あまりの快感にしばらく動けずに義妹と繋がったままずっと舌を絡ませ続けた。
    義妹の中に大量に出したザーメンが徐々に小さくなってきたチンポの隙間から
    助手席のシートに流れ落ちてきたが、
    もうそれもどうでもよかった。
    とにかく離れたくなかった。
    義妹も同じ気持ちだったと思う。
    目を閉じたまま時々ピクッ、ピクッと体を震わせる。
    でも俺の首に回した腕は離れず、俺の舌を求める。
    生まれて初めて膣内に射精された。しかも義兄に。

    後悔してるだろうか。
    いや、してないだろう。
    確信している。その時俺と○●は確かに愛し合っていたのだから。

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  62. 260
    なまえを挿れて。 HsxIuBn8O(1) 削除

    気持ち悪い

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  63. 261
    なまえを挿れて。 26oytIW60(1) 削除

    クリトリスへの愛撫がクンニじゃないのか?

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  64. 262
    なまえを挿れて。 t4pNJHAZ0(1) 削除

    あー裏山ー

    AA切替 sage
  65. 263
    なまえを挿れて。 G4F/qzts0(1) 削除

    呪っ!呪っ!呪ぃっっっ…!!

    AA切替 f1 >>268
  66. 264
    なまえを挿れて。 BD4CEJCx0(1) 削除

    君、変態小説家になりなさい

    AA切替 sage
  67. 265
    なまえを挿れて。 6JQRzjkUO(11) 削除

    なんかメチャクチャ言われてるな…。
    長いだけでつまらない文でごめんねorz
    もう締めますわ…。
    エピローグ的にはその後我に帰って
    えらい事になってる助手席のシートに大騒ぎしたw
    帰りの道中信号待ちで止まる度にキス。
    最後に義妹のアパートの前で熱烈なキス。
    またお互い興奮してきてやばかったw
    「じゃあまたね。」
    「うん。今日はありがと。またね。」
    またね。
    義妹は思ったよりあっさり帰ったけど、
    この「またね。」の中に義妹の気持ちが全部入ってた。
    俺も帰宅。
    嫁は怒ってたが、同僚に無理矢理パチ屋に連れていかれたと説明。
    あらかじめ帰宅直前にタバコ3本分の煙を服と髪の毛に吹き掛けておいたので
    納得してもらえた。
    後日、「ちゃんときたよ。」と義妹から生理が無事に来たとの連絡。
    彼氏とは結局きっぱり別れたらしい。
    で、その後ですが。
    「新しい彼氏ができるまで」という条件付きで月に二回程Hしてます。

    以上です。
    面白くない上に糞長い文章でスレ消費してすんませんでしたm(__)m

    AA切替
  68. 266
    なまえを挿れて。 cMDu2IB70(1) 削除

    いえいえ。堪能いたしました。

    出来れば、その後も聞かせていただきたい!

    AA切替 sage f1 >>267
  69. 267
    なまえを挿れて。 6JQRzjkUO(12) 削除

    >>266
    ありがとう(-^∪^-)自分は思い出しながら勃起してましたが
    読んだ人の感想が聞けて良かったです。
    また後日談を書きます。

    AA切替
  70. 268
    なまえを挿れて。 W/FCqlMbO(1) 削除

    >>263
    ケケケケケケッ(大塚周夫voice)

    AA切替 sage
  71. 269
    なまえを挿れて。 11X9C+JNO(1) 削除

    後日談に待ってるぞ

    AA切替
  72. 270
    なまえを挿れて。 ib7Six9M0(1) 削除

    漏れの義妹、未だに敬語でしか話してくれない。
    それに比べてなんとも裏山杉・・・
    後日談たのしみにしてるぞ

    AA切替
  73. 271
    なまえを挿れて。 lNO9U1DA0(1) 削除

    うらやましい。 暫くご無沙汰だぜ

    AA切替
  74. 272
    なまえを挿れて。 ZFuN+5Q5O(1) 削除

    267です。皆さん義妹とのHを狙ってるんですね。
    俺の場合ある意味タナボタだったのでラッキーでしたw
    後日談ですが、最初のHからしばらくはメールのやりとりだけで会う機会がありませんでした。

    で、それから始めて会ったのが嫁が義妹を誘っての我が家での食事でした。

    俺と嫁子供。こないだ生中出しsexした義妹といる空間は
    何とも言えない不思議なものでしたねw

    お互い不自然にならない様に気をつけてはいるのですが
    たまに目が会うと義妹は真っ赤な顔をして照れます。
    それをごまかす様に子供と遊ぶ義妹を見ながら
    「あの髪に触れた」
    「あの唇にキスした」
    「あの胸を揉んだ」
    「あの尻に触った」
    「あの足を開かせてマンコを舐めた」
    「あの娘の中に俺のザーメンをたっぷり流し込んだ」

    等々この前のカーsexを思い出して一人で興奮してましたw

    AA切替 f1 >>273
  75. 273
    なまえを挿れて。 YGjzJxVYO(1) 削除

    >>272

    嫁とはレスなのか?

    AA切替 sage f1 >>274
  76. 274
    なまえを挿れて。 ZFuN+5Q5O(2) 削除

    >>273
    レスじゃないですよ。
    月二回はします。

    AA切替
  77. 275
    なまえを挿れて。 2YLO3sTlO(1) 削除

    272です。
    その日はそのままお開き。
    んで、数日後の仕事中に義妹からメールがきます。

    「今日の夜逢えないかな?」「今日かぁ。今日は遅くなりそうだから無理だな…。どしたん?」
    「ううん。何でもない。ごめんね急に。気にしないで」
    「…?そっか。…明日空けようか?」
    「いいの?姉ちゃん大丈夫?」
    「パチンコ行くって言うわ(笑)」
    「ほんとに?じゃあ明日メール待ってるね。」
    「うん。また明日連絡する」
    俺は無理に用件を聞く気はなかった。
    とにかくまた二人で遭える事が嬉しかった。
    正直またHできるかもって事も考えてたけどw

    AA切替
  78. 276
    なまえを挿れて。 2YLO3sTlO(2) 削除

    次の日。即効で退社した俺は義妹のアパートに車を走らせた。
    「着いたよ」とメールして車の中で待ってると
    突然窓をノックされる。
    一瞬何かの罠かとビビるも、そこには義妹の姿。

    「あはは。びっくりした?」
    俺は呼び出されて嵌められたのかと内心かなりびびったが平静を装う。
    「べつに。見えてたし。(嘘)」
    「なんだ、つまんないの。」「残念でした(笑)まあ乗りなよ。」と助手席を指さすと
    少しすねた様子で乗り込んできた。
    今日の義妹は普段より子供っぽい。可愛い。

    AA切替
  79. 277
    なまえを挿れて。 Cj2vSGl4O(1) 削除

    お、待ってましたw

    AA切替 f1 >>278
  80. 278
    なまえを挿れて。 2YLO3sTlO(3) 削除

    >>277
    内容的に家のPC使えないんで更新遅いです。
    気長に待ってくださいm(__)m

    車に義妹を乗せて車を走らせます。
    今逢ってる理由はあえて聞かずに世間話をしながらブラブラ走ります。
    話しながら時折横目で義妹を見ると必ず目が会います。
    ふと思い出して助手席の座面を指差して
    「わかんないでしょ。もう。」と言ってみました。

    AA切替
  81. 279
    なまえを挿れて。 k/L/EzCi0(1) 削除

    待つ待つ、気長に待つ。
    だからぜひ続けてくれ

    AA切替
  82. 280
    なまえを挿れて。 2YLO3sTlO(4) 削除

    義妹は全く意味がわからずに「???」状態でしたが
    俺が「ほら、こないだの」と言うとようやく意味を理解したようで
    「□兄のばか」と俺の肩を叩いて黙ってしまいました。
    暗かったので表情までは読み取れませんでしたが、
    多分耳まで真っ赤だったと思います。可愛いw

    俺は「ごめんね。」と言いながら頭を撫でました。
    義妹は「もう。」とだけ言って俺の肩に寄り掛かります。
    俺は義妹が可愛いくてたまらなくなり、
    信号で止まった時を狙ってキスをしました。
    義妹は「びっくりしたぁ…」と言い、また俺の肩に寄り掛かります。
    信号が変わり、再び車を走らせながら
    ようやく本題に入ります。
    「そういえば今日はどうしたの?」
    「今頃?(笑)普通逢う前に聞かない(笑)?」
    「だよね(笑)確かにそうだ。」
    「なんで聞かなかったの?」
    「言わないから(笑)」
    「なにそれ(笑)じゃあ私も聞かれなかったから言わなかったって事で(笑)」
    「なんだそりゃ。」
    「ふふふ…私のかちだね(笑)」
    「はいはい。○●にはかないませんよ」
    「でしょ(笑)負けた方はなんでも言う事聞くんだよ?」
    「はいはい(笑)何でございましょうか?」
    「…んとね、もういっかい□兄に…抱いてほしい…」

    AA切替
  83. 281
    なまえを挿れて。 nuj17xne0(1) 削除

    ワッフル・ワッフル

    AA切替 sage
  84. 282
    なまえを挿れて。 kLevi9xW0(1) 削除

    細かい妄想だね

    AA切替 sage
  85. 283
    なまえを挿れて。 0SoCJXbwi(1) 削除

    てもそれがいい

    AA切替 sage
  86. 284
    なまえを挿れて。 2YLO3sTlO(5) 削除

    俺はそれを聞いて「そうかそうか。抱いて欲しいのか。よしよし。おいで~」
    と言いながらハグしてあげた。
    もちろんわざとだw
    すると義妹は「いや…ちがぅ…これもうれしいけど…」
    この娘は本当に可愛い。
    俺が言う事は全部俺の本心だと思ってくれるから
    こうゆう意地悪に全部引っ掛かってくれる。
    だから俺もついついイジメたくなってしまう(笑)
    「違うの?じゃあもしかしてまた俺とエッチしたいって意味?」
    「…う…。□兄ストレートすぎ!」
    「違うの?」
    「…ちがわないけど。」
    「○●はエッチだね(笑)」「…!ちが!…ぅと思う。
    「ホテル行こっか。」
    「…行く。」

    AA切替
  87. 285
    なまえを挿れて。 3oKxYfJ40(1) 削除


    AA切替 sage
  88. 286
    なまえを挿れて。 nuj17xne0(2) 削除

    モッフル・モッフル

    AA切替 sage
  89. 287
    なまえを挿れて。 2YLO3sTlO(6) 削除

    義妹の口からホテルに行くと言わせて満足した俺は
    少し無理して市内で一番新しくて綺麗なラブホに義妹を連れていった。
    義妹はラブホ初体験らしい。
    元カレは学生で金がなかったのでエッチは互いの家でしかした事がないそうだ。
    義妹は初めてのラブホに興味津々の様子で
    子供の様に目を丸くして部屋中を物色していたw
    俺は早く義妹を抱きたくて仕方なかったが、
    はしゃぐ義妹も可愛いのでベッドに座って見てた。

    しばらくして気が済んだのか俺の隣にチョコンと座る義妹。
    「すごいね!」とかなり上機嫌。可愛いw
    「風呂一緒に入ろうか」と言うと
    「え…。ええ!!無理無理ぜったいむりヾ(>Д<)」と猛烈に拒否。

    「何でだよ。ラブホだよ?」「それ関係ないから!恥ずかしいって!無理!」
    「ラブホでは恋人同士は一緒に風呂入るのが決まりなんだぞー。」
    「え…本当に!?そんな決まりあるの?」
    「あるよ(笑)破ったら警察に捕まるよー」
    「何で警察(笑)てゆーかさ、□兄…?」
    「ん?何?」
    「私たちって恋人同士…なの?」

    AA切替
  90. 288
    なまえを挿れて。 2YLO3sTlO(7) 削除

    ふざけてるつもりが突然核心を突かれて焦る俺。
    「恋人同士とは違うな…。」「だよね。」
    「…」
    「…」
    微妙な空気が流れる。
    「あのね、□兄…。」
    沈黙を破るのは義妹。
    「ん…何?」
    「私ね、□兄がすき。」
    「…俺も○●の事好きだよ?」
    「ありがと。でも私ね、姉ちゃんも大好きなの。」
    「ん…。仲良いもんな。」
    「うん。だから本当はこうゆうの、すごく悪い事だってわかってるんだ…。」
    「…ん。悪いよな。」
    「でもね、私□兄の事が…」
    泣きそうな義妹を俺は抱きしめ言った。
    「もうわかったよ。○●は優しい娘だね。
    じゃあこういうのはどう?○●はちゃんと新しい恋を探す。
    俺は家庭を大事にする。
    でも○●がちゃんと前に進めるか心配だから、
    それまでは今みたいに○●を支える。」

    今思うと我ながら最低で自分勝手な提案だ。
    俺は何も失わなずに浮気すると宣言してるようなもんだ。

    しかし義妹の心境にも一番近い答えだろう。
    自分も他人も傷つけたくないという点において
    俺達は意識を共有していたはずだから。

    AA切替
  91. 289
    なまえを挿れて。 nuj17xne0(3) 削除

    ここまで来たら最後まで書け!完結させろ!

    ワッフル・ワッフル

    AA切替 sage f1 >>290
  92. 290
    なまえを挿れて。 2YLO3sTlO(8) 削除

    >>289
    嫁の隙を見て書いてるんで遅くてすいません。
    もうすぐID変わっちゃうんで次から名前欄に「□兄」と書きます。
    明日中には終わらせたいと思います〆(・ω・*|

    AA切替
  93. 291
    なまえを挿れて。 aC/Em18OO(1) 削除

    待ってるよ

    AA切替
  94. 292
    □兄 Y2iD+Ku2O(1) 削除

    思った通り俺の提案に義妹は乗った。
    「いいのかな…。」
    「何が?」
    「姉ちゃんを裏切る事にならないかな…」
    「そうかもしれないけど、ちゃんと○●が前に進む為に必要な事なら
    俺は協力したいと思う。」
    「…□兄。ありがと。」

    普通に考えたら筋の通らないおかしな話だ。
    でも今の彼女は姉の旦那と関係を持ってしまった悪い妹。
    そんな自分に対する罪の意識を軽くしてくれる魔法の言葉に聞こえただろう。
    俺は彼女を優しく抱きしめ、キスをしてからバスルームに連れていった。
    「男の人とお風呂入るのなんてはじめてだよ…。」
    「そうなの?元カレとは?」「だって実家だったし…。」「そうなんだ。○●の初体験、俺がいっぱいもらっちゃうね(笑)」
    「ほんとだよ…。責任とってもらうからね(笑)」
    「おいおい…俺責任とれないし(汗)」
    「うそだよ(笑)でもいいの。□兄だもん。」

    本当にこの娘はいちいち可愛い。
    俺は何回もキスをしながらゆっくり義妹の服を脱がせ始めた。

    AA切替
  95. 293
    □兄 Y2iD+Ku2O(2) 削除

    義妹は恥ずかしそうに下を向いて赤くなっている。
    俺は一枚服を脱がす度にキスする。
    セーターを脱がしてキス。
    シャツを脱がせて肩にキス。
    ブラウスを脱がせてキス。
    ブラジャーはまだ外さない。
    そのまま今度はスカートのホックを外す。
    細身な義妹。ジッパーを下ろすとスカートはストンと床に落ちた。
    上半身はブラジャーのみ。
    下半身は黒のタイツ姿。
    俺がボソッと「はい、江頭2:50のできあがり(笑)」と言うと
    義妹は真っ赤な顔をして怒った。可愛い。

    ふくれっ面の義妹の頭を撫で、キスしてからタイツを脱がす。
    義妹の足元にひざまずいてタイツを足から抜く。
    恥ずかしそうに足をもじもじさせている。
    立ち上がるふりして義妹のふとももにキスをすると
    義妹は「ひゃあっ!」とおかしな悲鳴をあげた(笑)

    AA切替
  96. 294
    なまえを挿れて。 EXQFbIIrO(1) 削除

    ①①①①

    AA切替 sage
  97. 295
    なまえを挿れて。 Y2iD+Ku2O(3) 削除

    そのまま上に移動。キスしながらブラを外す。
    「…ねぇ、□兄…。」
    「ん?」
    「私ばっかりぬいでるんですけど…。」
    「別にいいじゃん。」
    「…□兄もぬいで。」
    「○●を脱がせてからね。」「あとは自分で脱げるから□兄も脱いで。」
    「え~。今からいいとこなのに(笑)」
    「いいから早く!」
    胸を片手で隠しながら俺のシャツを引っ張る義妹。
    仕方なく俺も脱ぐ。一気に全裸に(笑)。
    「ほら、脱いだぞ。」と俺が振り向くと義妹はすでにパンツを脱いでタオルを装着していた。

    AA切替
  98. 296
    なまえを挿れて。 TMdE+hCFO(1) 削除

    4円

    AA切替 sage
  99. 297
    □兄 Y2iD+Ku2O(4) 削除

    本日完結無理でしたm(__)m
    暇見て書き上げますんで気長にお待ちください。
    支援感謝しますm(__)m

    AA切替
  100. 298
    □兄 fpsQJaAaO(1) 削除

    「温泉じゃないんだからタオルはダメだよ。」
    「…やっぱりだめ?この前は暗かったけど今日は明るいからはずかしぃよ…。」
    「今日は○●の身体、じっくり観察させていただきます(笑)」
    「!?じゃあやっぱりやだ!脱がない!」
    「うそうそ。見ないから早くタオル取って風呂入ろ。風邪ひいちゃうよ。」
    「う…。ほんとにみないでね。」
    「わかったわかった。」

    俺は義妹の身体を隠していたタオルを取った。
    もちろん見ない訳ない。

    AA切替
  101. 299
    なまえを挿れて。 2w0cZWLNO(1) 削除

    待つ

    AA切替
  102. 300
    □兄 fpsQJaAaO(2) 削除

    「やっぱりみてるじゃん!」「いや見てない(笑)」
    「もー!じゃあ目つむってよ…。」
    「無茶言うな(笑)ほら、いくぞ(笑)」

    俺は義妹の手を取りバスルームに入った。
    明るいところで義妹の身体を見るのは初めてだ。
    感想は「綺麗」の一言につきる。

    義妹は華奢で肌は透き通る様に白い。
    そんなに大きくはないが形の良いバスト。
    細くて長い足。隠毛は薄目だ。

    30代に入り少し腹の出てきた自分とは対照的な若々しさに満ちた身体。
    俺はその身体をやさしく洗ってあげた。
    初めて男に身体を洗われる義妹は本当に恥ずかしそうだ。
    シャワーの温水のせいか、それとも羞恥心からか。
    全身ピンク色に染まってうつむき
    俺にされるがままになっている。
    俺はボディソープを使い、素手で義妹の身体を撫でる。
    首から肩。腕から胸に手を伸ばすが、
    義妹は胸から手をどけてくれない。
    「□兄、自分で洗うからいいよぉ…。」
    消え入りそうな声。
    俺は無視して義妹の腕の隙間から手を差し込む。
    義妹の身体はボディソープでヌルヌル。
    義妹の抵抗虚しく俺の指先はいとも簡単にガードをすり抜けオッパイに到達した。
    滑る指先に突然乳首を触れられた義妹。
    「あぁっ…!」
    俺はそのまま人差し指と中指の間に義妹の乳首を挟み、
    手の平で胸全体を包み込みながら揉む。
    「いゃぁ…。ぁ…。んっ…。」

    AA切替
  103. 301
    なまえを挿れて。 2UFQ463l0(1) 削除

    【流出】朝の美人女子アナの夜の私性活【つこうた】
    http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/slotj/1261401373/

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  104. 302
    □兄 fpsQJaAaO(3) 削除

    柔らかい胸の感触を存分に楽しみ、今度は背中から徐々に下に下がっていく。
    「もういいよぉ…もういいってばぁ…。」
    義妹は散々胸を弄り回され息を乱しながら言うが、
    キスで口止めしながらお尻に到着。
    張りのある尻を両手で揉みしだき、指先でお尻の穴を洗う。
    義妹は突然お尻の穴に触れられ相当驚いたようだ。
    「んー!」
    キスする口を離そうとする。
    俺はすかさず左手で義妹の頭をロックし
    キスから逃げられないようにする。
    残った右手でお尻をやさしく洗う。
    隙を見てお尻の穴に触れるとビクッ!となるのが面白い。
    俺はアナルセックスまではしたいとは思わないものの、
    女の子のお尻の穴を見たり触れたり舐めたりするのが好きだ。

    まあ、一種の変態なのかな。

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  105. 303
    □兄 fpsQJaAaO(4) 削除

    義妹の反応を楽しみながらいよいよマンコに手を伸ばす。
    一旦シャワーで泡を落としてマンコの濡れ具合を確認。
    薄い隠毛に触れながら割れ目にそって指を這わせる。
    「んっ…。」
    唇を離し義妹に耳打ちする。
    「石鹸つけてないのにヌルヌルだよ。どしたの?ここ(笑)」
    「ばかっ…。あっ…ふぅっ…っん」
    溢れる愛液をマンコ全体に塗り広げ、中指と人差し指をゆっくり挿入。
    続いて親指の腹でクリを刺激する。
    「はぁぁ…。」
    義妹は足を閉じ、腰を落とす。
    両腕は俺の首に回している。
    俺は義妹の首筋にキスしてそのまま舌を這わせながら上に移動していく。
    耳の後ろを舐め、耳の穴に舌をねじこみ舐め回す。
    耳の穴を舐め回しながら膣に挿入した指を出し入れする。
    「はぁぁ…ぁ…んっ…あぁん…ん…ん…ぁっ。」

    義妹はもう立ってるのが辛そうだ。
    俺の首に半分ぶらさがっているような状態で激しい快感に耐えている。

    俺はもう我慢できなくなった。
    義妹の身体についた泡をシャワーで流して軽くタオルで拭いてやり、
    そのまま抱き上げてベッドに連れていった。

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  106. 304
    □兄 fpsQJaAaO(5) 削除

    ベッドに義妹を寝かせると、俺は即効でクンニを始めた。
    「えっ!そこまだちゃんと洗って…きゃぁっ…!」
    「いいんだよ。○●のここキレイだから大丈夫!」
    「あっ…そんな…だめっ…ぁんっ…」
    義妹のマンコにこれ以上無理って位舌をねじこんで愛液をすする。
    俺は極度の興奮で頭がおかしくなったみたいに激しくマンコを舐め回す。
    「いやっ…□兄っ!あんっ!あっ…!あっ!」

    「○●のっ!ここっ!すごくおいしいよっ!」

    「いやっ…はずかしいよぉっ…!
    そんなこといわないでぇっ…あっ…!」

    「」○●!69しよう!?

    「ぁんっ…なにそれ?」

    「知らないの?」

    「うん…」

    「こうするんだよ」と俺は義妹の身体を反転させて上に乗せた。

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  107. 305
    なまえを挿れて。 whRyOlUe0(1) 削除

    期待してます

    AA切替 sage
  108. 306
    なまえを挿れて。 7aFYNCH90(1) 削除

    ここまで来るとなんか「書くの頑張れ!」って励ましたくなるなw

    AA切替 sage
  109. 307
    □兄 fpsQJaAaO(6) 削除

    訳もわからず突然69の体勢にさせられた義妹。
    「ちょ!ちょっと!!□兄!まって!何これ!やだやだやだ!」と叫んで起き上がる。
    「…なんて事するのよ…もー…。」
    「なんて事って、これが69だよ(笑)」
    「…意味わかんない。」
    「さっきの体勢思い出してみ。俺が数字の6だとしたら上で反対向いてる○●が9みたいでしょ。だから69(笑)」
    「あ…なるほど。…ってか!そんな事する意味がわかんないよ。超はずかしかったよ私!」
    義妹はベッドに座りこんでふくれている。
    「意味わかんない?さっきの体勢でお互いのアソコを舐め合うんだよ(笑)」
    「!?□兄…変態!?」
    「変態じゃないよ(笑)普通みんなするって(笑)」
    「しないよ!そんな事みんなしない!…と思う…。」
    「言い切れる?」
    「いや…、わかんないけど…。」
    「○●の元カレは少し変わってたんだよ。こないだ言ってたじゃん。アソコ舐められた事ないって。」
    「え…、うん…。」
    「でもフェラはさせられてたんでしょ?」
    「…うん。」
    「それっておかしくない?
    要するに自分だけ気持ち良くなれればいいって事でしょ?」
    「……。」
    「わがままだよね。俺なら好きな子には気持ち良くしてもらいたいし、気持ち良くしてあげたいと思うよ?」
    「………。」
    「こないだ初めてアソコ舐められてどうだった?」
    「…きもち…ょかった…かな…。」

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  110. 308
    なまえを挿れて。 lBEuyAIw0(1) 削除

    sienn

    AA切替 sage
  111. 309
    □兄 fpsQJaAaO(7) 削除

    「でしょ(笑)俺も○●にフェラしてもらってすごく気持ち良かったよ。」
    「…わたし下手だったでしょ?」
    「上手い下手じゃないよ。気持ちの問題。」
    「…そうなのかな?」
    「そう。で、愛し合う二人が同時にお互いを気持ち良くしようとすると
    必然的にあの形になるわけ。」
    「…なるほど…。」
    「してくれるよね?」
    「愛し合う二人……。」

    義妹は少し考えた後、うつむいたまま何も言わずに俺の上にまたがった。
    俺は義妹にキスして後ろを向かせ、うつぶせになるよう促す。

    再び無茶な力説成功。
    目の前に最高の眺めが現れた。

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  112. 310
    なまえを挿れて。 MZV7wKX20(1) 削除

    紫煙

    AA切替 sage
  113. 311
    □兄 RbmYmc4HO(1) 削除

    義妹は何も喋らないし動きもしない。
    あまりの恥ずかしさに身体が硬直しているようだ。
    初めて男性に身体を洗われたかと思えば
    今度は自分の一番恥ずかしい部分を義兄の目の前に晒している。
    さらに自分の目の前には義兄のチンポが勃起した状態でそそり立っている。

    比較的淡泊な性行為しか知らなかった彼女にとって
    今自分が置かれている状況は理解の限界を超えているようだ。
    好きな男性の望みをかなえたい。
    それだけの為に必死に恥ずかしさに耐えている。そんな感じだ。
    俺は義妹のそんな健気な気持ちを利用して欲望の限りをつくす。

    「舐めるよ。」
    返事はない。恥ずかしさで少し震えている義妹。

    俺は構わず両手で義妹の尻を掴み、親指でマンコの肉を広げながら思いっきり顔をうずめた。

    「!!!!!」

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  114. 312
    □兄 RbmYmc4HO(2) 削除

    義妹の身体がビクビクッ!とのけぞる。
    俺はそのまま義妹のマンコを舐め回す。
    顔をうずめた状態で膣口に舌を差し込むと
    丁度いい具合に鼻先に俺の大好きなお尻の穴がくる。
    両手で尻の肉を開いたり閉じたりしながらメチャクチャにマンコを舐め回し、
    義妹の尻の穴に鼻を押し付け臭いを嗅ぎながらさらにマンコを舐め回す。
    興奮状態の俺は尻の穴も舐め回す。
    舌先を細く尖らせて肛門に差し込むと少し苦い味がする。
    「!!□兄っ…!そこ違うよぉっ!!」
    69を初めてから義妹が初めて言葉を出すが無視!
    俺は逃げられないように片方の腕を義妹の腰に回しロックして肛門を舐め続ける。
    「ぁぁっ…もぅやめて…□兄ぃっ…ぁんんっ…」
    尻の穴は気が済んだので尻の回りの肉を舐め回しながら下に移動。
    クリを舐める前に義妹の隠毛を舐める。
    俺は隠毛が生えた恥丘を舐め回すのも好きだ。
    弾力のある恥丘を口に含んでジャリジャリした隠毛の感触を感じるのが好きだ。
    その後自分の唾液でベトベトに濡れた恥丘とヘナヘナになった隠毛を見ると
    本当に自分の女にしてやったって気分になる。

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  115. 313
    なまえを挿れて。 11G/0w3/0(1) 削除

    いいぞ!
    続きwktk

    AA切替 sage
  116. 314
    □兄 RbmYmc4HO(3) 削除

    義妹は自分の見えない所でとんでもない事をされている。
    嫁との付き合いは交際期間を含めて丸6年。
    当時まだ13歳の中学生だった義妹との付き合いも同じだ。
    こんな関係になるとは夢にも思わなかったが、いつも付かず離れず身近にいた義妹。
    その義妹が全裸の状態で俺の目の前にマンコと尻の穴を晒し
    俺の愛撫に身体をのけ反らせて喘いでいる。
    俺は興奮の極み。我慢汁があとからあとから溢れ出るのを感じる。
    「○●、俺のも舐めて。」
    ずっと俺のチンポの横の太ももに顔を押し付けて耐えていた義妹に言う。
    多分髪の毛に俺の我慢汁が付着しているだろう。
    義妹は息を荒げながらゆっくりと俺のチンポを舐め始めた。
    相変わらずただ舐め、ただくわえるだけのフェラ。
    今度ゆっくり教えてあげる必要があるなと思ったが
    今はそのフェラでさえイキそうに気持ちいい。
    それほど義妹とのセックスというものは刺激的で気持ちいい。
    「すごく気持ちいいよ。う…はぁっ…○●…」
    少しオーバー気味に言葉にする。
    経験上女の子は男が喘ぐと以外に喜ぶ。
    「ほんと…?□兄きもちいい…?」
    「ほんとだよ…○●、この間より…うまくなったね…ぅ…。」
    もちろん嘘だがあえて言う。
    「え…なにもかわってないよ…なんでだろ…。」
    「そうなの…?ぅ…でもすごい気持ちいい…愛し合ってるからかな…。」
    「…□兄…」
    「もっと二人で気持ち良くなろう…ぁ…」
    「ぅん…。」

    義妹の顔は見えないが、どんな顔してるかは大体わかる。
    フェラが下手だというコンプレックスが消え、
    義兄を感じさせているという事実と愛し合っているという言葉に浮かされながら
    嬉しそうにチンポをしゃぶっているのだろう。
    俺はそんな義妹の姿を頭に浮かべながらクンニを再開する。

    AA切替
  117. 315
    □兄 RbmYmc4HO(4) 削除

    少し間が空いたが義妹のマンコは全く渇いていない。むしろ潤っている。
    俺は濡れた隠毛をかき分けてクリに舌を伸ばす。
    今度は鼻が膣口の前、目の前が尻の穴だ。
    少し視覚で楽しんでからクリに意識を集中する。
    舌先で円を描くようにクリを舐めると義妹の身体は激しく痙攣する。
    「ふぁ…っ!」チンポを口に含んでいるのでまるでエロ漫画の様な擬音を発する義妹。
    「○●、続けて。」
    俺はフェラを止めないよう指示してクリを刺激する。
    今まで全くと言っていいほど触れらていないクリは敏感だ。
    嫁のは俺が色々弄りすぎて最近感度が落ちてる。
    面白いからとローターを使いすぎたのが良くなかったのか。
    義妹のクリはよくみるとまだ皮を被っている。
    俺は指でそっとクリ皮を押し上げ中の豆粒を舐めてみた。
    「!んんんんっ……っ!」
    義妹は俺のチンポをくわえたまま突然の激しい快感に身体を痙攣させる。
    そのまま皮を剥いたクリを舌で刺激し続ける。
    もうくわえてられなくなった義妹は片手で俺のチンポを握ったまま
    もう片方の手で必死に体を支えている。
    「ぃゃ…っ!ゃっ…!…は…!っ…!何これ何これ何これ…!ゃぁぁぁぁっ!!」
    義妹はイッてしまったようだ。
    正直俺もびっくりした。こんなに簡単にイクとは。
    「今もしかしてイッた?」と聞いてみたが
    「……!…!!…!」と返事ができない状態だったし、そもそも義妹はイクとはどういう事なのかも知らないだろうから
    聞いても無駄だが状況を見るにおそらくイッたハズだ。

    AA切替
  118. 316
    □兄 RbmYmc4HO(5) 削除

    俺はもう一度だけ尻の穴と舐め、膣口の愛液を舐め取ってからクンニを終えた。
    動かなくなった義妹を69の体勢から解放し、自分の横に寝かせる。
    汗ばみ全身を真っ赤にして目をつむり、手で髪をもじゃもじゃしている義妹。
    まだ意識が帰ってきてないようだ。
    口の周りは唾液と俺のチンポ汁でベットリ。
    クンニされている時にあちこちチンポに触れたのだろう。髪の毛も所々濡れて束になっている。
    俺の口の周りも義妹のマン汁でベトベトだ。
    顔をうずめたので顔中と言った方が正しいか。
    俺はクンニの後に顔中からマンコの匂いがするのも大好きだ。
    義妹のマンコは嫌な匂いがまるでない。純粋なマンコの香りで俺の好みだ。
    義妹は時々ビクッと痙攣している。
    俺が抱き寄せて頭を撫でるとようやく目を開けた。
    「おはよ(笑)」
    「…ぉはょ…」
    義妹は俺と目が合うと恥ずかしそうに微笑んだ。
    久しぶりに見る義妹の顔はさっきまでとはまた違って見える。
    何せ69を始めてから軽く40分は経っている。
    俺はほっとくと平気で1、2時間位はマンコを舐めているクンニ大好人間だ。

    AA切替
  119. 317
    □兄 RbmYmc4HO(6) 削除

    俺は義妹にキスをする。
    互いの体液でぐちゃぐちゃの口でキスするのも好き。
    冷静に考えると自分のチンポを舐めているのと同じ事になるから気持ち悪いが
    セックス中はそんな事は気にならない。むしろ興奮する。
    義妹もセルフクンニ状態なのに気付く様な状態ではない。
    俺の求めるままに舌を絡めてくれる。
    俺はもう完全に義妹に夢中だった。
    激しいキスを繰り返しながら「○●、愛してるよ」と言うと
    「わたしも愛してるよ。」と義妹。
    俺は忘れて久しい恋愛気分に浸っていた。

    それからも義妹と何度も何度も唇を重ね、俺は義妹に生理日チェックをした。
    結果、その日はやや危ないであろう日だった。
    俺はまた義妹に中出ししたかったが仕方なくゴムをつけた。
    さすがに妊娠だけは困る。
    キスをしながら正常位で義妹の中へ。
    相変わらず義妹のマンコは気持ち良い。
    生でやったこの間には負けるが、ゴム越しでも充分気持ちいい。
    俺は両手で義妹のオッパイを揉みながらゆっくり動き始めた。

    AA切替
  120. 318
    □兄 RbmYmc4HO(7) 削除

    「んっ…はぁっ…」
    義妹も感じている。
    俺は少しずつピストンのスピードを上げる。
    同時に親指と人差し指で義妹の乳首を刺激する。
    「はぁ…ん…□兄…キス…したい…」
    俺のキス病が感染ったのか、義妹がキスをせがむ。
    俺は乳首をこねりながらキスをする。
    舌を絡ませながら唾液を義妹の口に流し込むと義妹は「んっん。んっ…」と一生懸命飲み込んでいる。
    しばらくキスしながらピストンを続け、次に俺は乳首から右手を離し義妹の尻側から手を入れてクリを刺激する。
    クリと膣を同時に刺激されて義妹の快感はさらに高まる。
    「□兄っ…今何してるの…っ?ぁぁんっ!んっっ…!」
    義妹はここでもう一度イッたようだ。膣よりクリの方が感じるらしい。
    「今すごい気持ち良かったでしょ?」
    「…んっ!んっ!ぅんっ!んっ!ねぇ…□兄…とめて…っ!」
    「だめだよまだ俺イッてないもん(笑)○●だけイッちゃずるいぞ(笑)」
    「んっ…!わたし…んっ!さっきのが…っイクって事…っ?ぁんっ!」
    「そうだよ。また俺が初めてもらっちゃったね(笑)」
    「ぅっ…んっ…!□兄っ!すきっ…!だいすきっ…んっ…!」
    「うん。じゃあ俺もイッていい?」
    「ん…っ!ぃぃょっ…!□兄も…っ!イッってっ…!んっ…!」
    もっと色々な体位を楽しみたかったが俺ももう限界だった。
    自分がイク為だけにラストスパートをかける。
    俺は胸を揉みながら義妹の耳を舐め回し一気にピストンのスピードを上げる。
    快感が高まってきた所で義妹にキスをし、なりふり構わず舌を絡ませる。
    ディープキスをしながら射精するのが俺の一番好きなセックスの締め方だ。
    「○●っ!俺もうイクっ…!」
    「んっ!あっ…!あんんっ…!□兄っ!□兄っ!イッてっ…!」
    「○●っ!○●っ!○●っっ…!!!」
    「んんんんっ…………!□兄っ!!!」
    俺は義妹の上に倒れ込んだ。信じられない位気持ち良い射精だった。
    動きを止めた後からも少しずつザーメンが出てきてるのがわかる。
    俺達はしばらくの間そのままの体勢で互いの舌を求め合っていた。

    AA切替
  121. 319
    □兄 RbmYmc4HO(8) 削除

    かなり時間が経ってようやく俺のチンポが縮んできたので義妹と離れる。
    ゴムを外し、もう一度キスをしてから二人ともベッドに倒れ込む。
    「○●、本当に気持ち良かったよ。」
    「私も。はずかしかったけど気持ち良かった。」
    「恥ずかしかったって69とか?(笑)」
    「もう…言わなくていいし!(笑)」
    「ごめんごめん(笑)でも気持ち良かったろ?またやろうな。」
    「…気がむいたらね(笑)」
    「向かなくてもするし(笑)」
    「なにそれ!私の意見無視じゃん(笑)」
    「はは。そーゆー事(笑)」「ひどーい…。」
    またふくれる義妹。このやりとりも板についてきた。
    笑ってキスしてバスルームへ。
    さっきまで全部さらけ出してた癖に相変わらず風呂場では恥ずかしがる義妹を無理矢理洗い
    俺達はホテルを後にした。
    その後軽く食事をしてから義妹をアパートに送り届け
    こないだより念入りにタバコ臭を付着させ家路についた。
    怪しまれない様に二度目の夕飯を完食し、
    嫁にパチンコの勝ち分の分け前だとポケットマネーから一万円渡す。
    その月の小遣いはほぼその日でなくなった。

    その後も月2位で義妹とは逢ってる。
    セックスする事もあるし、ただ話をして帰る事もある。
    この関係がいつまで続くかはわからないが
    本当に義妹に彼氏が出来たら泣くと思う。

    以上です。
    文才全くないので読みにくい上に無駄に長いわ更新も遅いわで
    読んでてストレス溜まったと思いますが
    最後まで支援ありがとうございました。m(__)m

    AA切替
  122. 320
    なまえを挿れて。 NCQiUe9VO(1) 削除

    お疲れさま
    うらやましい話だw
    最高だったよ

    AA切替 f1 >>321
  123. 321
    なまえを挿れて。 RbmYmc4HO(9) 削除

    >>320
    疲れました(+_+)でも最後まで読んでくれてありがとう。
    バレない様に気をつけます。
    少しは興奮できましたか?(笑)

    AA切替
  124. 322
    なまえを挿れて。 11G/0w3/0(2) 削除

    すごい読み応えがあったよ。
    おつかれさま!

    それにしても、羨ましい~

    AA切替 sage f1 >>323
  125. 323
    なまえを挿れて。 RbmYmc4HO(10) 削除

    >>322
    そう言ってもらえると頑張った甲斐があります。
    ありがとう(^-^)

    義妹とHして尚且つトラブルにならない様にする為にはやはり
    相手から誘わせるように仕向ける事が大事だと思います。
    自分から仕掛けて失敗したら悲惨ですからね。

    それでは。

    AA切替 f2 >>328 >>329
  126. 324
    なまえを挿れて。 AgIwzzyQ0(1) 削除

    だから、早くエロ小説家になれよw
    才能あるよ?あんたw

    AA切替 sage f1 >>330
  127. 325
    なまえを挿れて。 oClqA05H0(1) 削除

    フィクションとノンフィクションは違うぞ。


    AA切替
  128. 326
    なまえを挿れて。 dNIq90Zm0(1) 削除

    いや、コレはリアルな話だ。
    尻の穴舐めて、苦い味がしたって所で分かった。

    AA切替 f1 >>327
  129. 327
    なまえを挿れて。 s6JzEVnNi(1) 削除

    >>326
    君もウンコ食うの?

    AA切替 sage
  130. 328
    なまえを挿れて。 pV4LCVgm0(1) 削除

    >>323
    義妹とはその後もホテルで?
    部屋編とかあったら続編よろ

    AA切替 sage
  131. 329
    なまえを挿れて。 fgM4gKen0(1) 削除

    >>323
    堪能させていただきました。
    ○●と□兄に義妹と自分を重ね合わせて
    興奮しちまった

    ところで嫁との違いはどうだった?
    締まりがいいとか、どうとか・・・

    AA切替
  132. 330
    □兄 J8xUYlxlO(1) 削除

    >>324
    小説なんか書けないっすよ。無から生み出すスキルは持ってないです(+_+)
    >>325
    ですよね。
    >>326
    肛門の中って苦いですよね(笑)
    可愛い子限定でギャップに興奮します。
    ブスなら素直にゲロします。
    >>327
    うんこは食べませんよorz
    スカトロ趣味はありません。
    >>328
    アパートは義妹の親。(つまり嫁の親)が突然訪ねてくる事があるらしいし、
    義妹の友達も来るかもしれないので使いません。
    基本ホテルか車ですね。
    続編は…正直もうあまり書く事がないんですよねf^_^;
    義妹のフェラテクが上がったのと中イキができる様になったぐらいかな。
    スレが生きてたらいつか書いてみます(笑)
    >>329
    共感してくれてありがとうございます。
    義妹可愛いですよね。
    Hしたらもっと可愛いです。
    嫁とは雰囲気的には似てますが双子って訳じゃないんで
    基本別人です。そう思ってていいと思います。
    でも全くの他人とは明らかに違います。
    背徳感からくる快感がハンパないです(笑)
    是非体験して欲しいですが、くれぐれも慎重に。
    バレても責任取れません。

    AA切替 f1 >>331
  133. 331
    なまえを挿れて。 pV4LCVgm0(2) 削除

    >>330
    その調教具合をぜひw

    AA切替 sage f1 >>332
  134. 332
    □兄 J8xUYlxlO(2) 削除

    >>331
    フェラされる時、自分でチンポしごきますか?

    AA切替 f1 >>333
  135. 333
    なまえを挿れて。 VQ7JkKTR0(1) 削除

    >>332
    いくときはしごく

    AA切替
  136. 334
    □兄 Y1RKfsmmO(1) 削除

    私の稚拙な文章を読みたいと言ってくれる方がいるので最後に少しだけ書きます。
    これが本当に最後です。
    あとは義妹に彼氏ができるか嫁にバレた時位しかネタがありません。

    では、義妹のフェラについて書いてみます。

    AA切替
  137. 335
    □兄 Y1RKfsmmO(2) 削除

    ある日の事です。
    俺と義妹は6回目のセックスをしていました。

    今回は海浜公園の駐車場に停めた車の中です。

    6回目ともなればお互い固さは取れてくるもので
    二人で逢う事が当たり前になってきつつありました。
    いつもの様にキスから始まり胸から下半身に愛撫は移り
    クンニを終えて今度はフェラの番です。

    義妹はいつもの様に助手席の足元に潜り込み、
    俺のチンポを舐め始めました。
    相変わらずあまり上手とは言えないフェラですが、
    俺はあまり気にしていませんでした。
    限られた時間しか逢う事が許されない俺達です。
    それなら俺は時間いっぱい義妹の身体を味わう方を選びます。
    要は教えてる時間がもったいなかったのです。

    AA切替
  138. 336
    □兄 Y1RKfsmmO(3) 削除

    俺はいつも通りオーバーリアクションで義妹の愛撫に答えます。
    「あぁ…○●…気持ちいいよ…」
    「ほんと…?ふふ…よかった…」
    「上手になったね…ぅ…。」
    まあ、いつものパターンです。」

    ところが義妹は突然予期せぬ事を言い出します。
    「ねぇ、□兄。姉ちゃんと私、どっちがうまい?」

    時が止まりました。

    嫁は俺が6年間みっちり鍛え抜いたフェラテクを持っています。
    付き合い始めた当初は今の義妹と大差なかったですが、
    長い年月をかけ俺の感じるツボを全て教え込んだ嫁のフェラは絶品です。
    彼女が本気を出すと俺はどんなに頑張っても10分持ちません。
    そんな嫁に明らかに対抗意識を持っている義妹。
    俺は答えに困りました。

    「…同じ位かな。」
    「…嘘でしょ。」
    「……何で?」
    「今かなり困ってた。」
    「…。」
    「姉ちゃんだよね。そりゃそうだよね。」
    「…すまん。でもまあ仕方ないよ。」
    「…なんかくやしいな…。」
    「悔しがる事ないよ。年季の問題だ。」
    「…そっか。」

    そう言うと義妹は黙ってしまった。

    AA切替
  139. 337
    □兄 Y1RKfsmmO(4) 削除

    俺は困りましたが、仕込むなら今日だなと思いました。
    「○●、うまくなりたいの?」
    「…姉ちゃんにまけたくない。」
    「…じゃあ練習しよっか。」
    「…練習?」
    「姉ちゃんよりうまくなりたいんでしょ?」
    「え…うん。でも…なれるかな…」
    「教えるわ。その代わりかなりハードだから覚悟しろ(笑)」
    「ハードなんだ(笑)でもわかった。がんばる。」

    それから狭い車内でのフェラ講座が始まった。
    「いい?まず基本的な事教えるよ?」
    「うん。」
    「こう言っちゃ何だけど、○●のフェラは単調すぎる。」
    「…単調?」
    「うん。舐める。くわえる。それだけでしょ?」
    「それだけじゃだめなの!?」
    「ダメとは言わないけど、それじゃ男はイカない。」
    「…そうかな。」

    ここで気になる一言。

    AA切替
  140. 338
    □兄 Y1RKfsmmO(5) 削除

    「そうかな?」って何だ?俺は聞いてみた。
    「元カレは○●のフェラでイッてたの?」
    「…ん。一応。」
    なんと…。あのフェラで射精まで辿り着けるとは。
    「あ…そうなんだ。」
    「あ、でも私だけじゃないからかも。」
    「…?どうゆう事?」
    「…あのね、私が口でするでしょ?」
    「うんうん。」
    「でね…、あー…あんま言いたくないな…。」
    「何だ?」
    「…元カレとのHの事とかホントはあんまり喋りたくない…」
    「前は平気で喋ってたじゃん。」
    「前は前!今はちがうもん。今は…」
    「…何?」
    「…今はほんとにほんとに□兄の事大好きだから…
    だから言いたくない…。」

    可愛い。だが聞かねば。

    AA切替
  141. 339
    □兄 Y1RKfsmmO(6) 削除

    「ありがと。俺も大好きだよ。でもこれは必要な事なんだ。
    元カレの話はこれで最後にするから教えて。」
    「…どうしてもきくんだ。…きらいにならないでね?」
    「ならないよ。」
    「わかった。あのね、私がしてる間ね、自分でしてるの。」
    「…?何を?」
    「いや、だから自分の手で。」
    「自分の手で!?最初から!?」
    「うん。最初から。」
    「…で?イクの?」
    「うん。」
    「…最後は?口に出すの?」
    「…。」

    俺は驚いた。話をまとめると要するに元カレは
    オナニーの補助として義妹の舌と口を使ってたようなものだ。
    自分でチンポをしごいて時々舐めさせ、イク瞬間に
    義妹にくわえさせて口の中に出していたらしい。
    …なんだそのプレイ。義妹はティッシュかよ…。

    聞かなきゃ良かった。
    俺は一気に気持ちが萎えてしまった。

    AA切替
  142. 340
    なまえを挿れて。 rN2jJo+30(1) 削除


    AA切替 sage
  143. 341
    なまえを挿れて。 PXYfKB990(1) 削除

    嫁にバレた時

    AA切替
  144. 342
    □兄 Y1RKfsmmO(7) 削除

    俺も義妹と同じだ。
    以前の俺なら間違いなく義妹の過去を逆手に取る。
    そして自分の都合のいい様に利用する。
    それができなくなってきた。
    普通の恋人同士の様に義妹の過去の性体験にイラつく俺。
    知らぬ間に俺の中でも義妹の存在がかなり大きくなってきている。
    黙り込む俺を助手席の足元から不安そうに見上げる義妹。
    俺はイラついている事を悟られない様に優しく義妹を足元から抱き上げた。

    AA切替
  145. 343
    □兄 Y1RKfsmmO(8) 削除

    「なんちゅう顔してんの(笑)」
    頭を撫でながら俺は言った。
    「だって…。□兄何も喋らなくなっちゃったから…。」
    「嫌われたかと思った?」
    「…うん。」
    「ちょっとだけ嫌いになった(笑)」
    「!?………」
    冗談のつもりだったが義妹は泣き出してしまった。
    「おい!泣くなよ…冗談だよ?」
    効果無し。俺は焦り、義妹を抱きしめたが泣き止まない。
    「冗談だって…それ位で○●の事嫌いになる訳ないじゃん。」
    「……。」
    泣き止まない義妹を抱えてしばらく弁解を続ける。
    俺と義妹は下半身丸出し。誰かに見られたらさぞかし不思議な光景だろう。

    AA切替
  146. 344
    なまえを挿れて。 A73HdqvkO(1) 削除

    しえん

    AA切替
  147. 345
    □兄 0DAH1m4/O(1) 削除

    困った。泣き止んでくれない。
    何言ってもダメだ。俺はあきらめて義妹を抱いたまま考え事を始めた。
    …義妹は元カレに口に出された精液をどうしていたのだろうか…。
    ふとそんな事を考えてしまった。
    飲んでたのかな…。
    飲んでただろうな…orz
    いや、もしかしたら飲んでないかも。

    気になって仕方なくなった。
    だが今聞くのはあまりに無神経だ。
    …。
    でも気になって仕方ない。確かめないと頭が変になりそうだ。
    俺はこれで嫌われたら仕方ないと勝手に腹を括った。
    「○●、最後にひとつだけ聞いていい?」
    義妹は俺の胸に顔を埋めたままビクッと泣き止んだ。
    その体勢のまま「…最後…?」ポツリと呟く。

    「…最後なんてやだよぉ…□兄ぃ…なんで…。」
    そう言ってまた肩を震わせて泣き出した。
    どうやら最後の意味を勘違いしているらしい。

    「いやいや、最後が違う。質問が最後って事!」

    「……なに…?」

    「いや、○●は元カレのを…飲んでたのかな。って…。」

    「…そんな事考えてたの?」
    「いや、その。…うん。」

    「…さいてぇだね□兄…。」
    「…。」

    AA切替
  148. 346
    □兄 0DAH1m4/O(2) 削除

    確かに最低だ。

    「私泣いてたよね…?」
    「…ん。」
    「元カレの事話したくないって言ったよね?」
    「…ん。」
    「でも□兄が聞くから頑張って話したんだよ?」
    「…だな。」
    「がんばって話したのに□兄が嫌いになったとか言うから私泣いてたんだよ?」
    「…だからそれは冗談…。」「それなのにそんな事考えてたなんてひどいよ…。」
    そう言うと義妹はまた泣き出してしまった。

    当然こうなるわな…。

    若い娘は可愛いけど、こうゆう所はめんどくさい。

    嫁ぐらいになると答えたくない質問には
    「は?何言ってるのアンタ。
    そんな事考えてるなんて男はヒマでいいね。」
    とイヤミの一つでも言って軽く受け流してくれるだろう。
    …どっちも良し悪しだな…。
    俺は泣く義妹を抱えながらまたひとり妄想していた。

    AA切替
  149. 347
    □兄 0DAH1m4/O(3) 削除

    「…のんでないよ。」
    俺が呆けていると突然義妹が言った。
    「飲んでなかったの?」
    「…のむわけないじゃん。」「じゃあどうしてたの?」
    「…ティッシュに出してた。」
    「一回も飲んでないの?」
    「…なんでのむ必要があるの?」
    「必要はないけど…飲んでって言われなかった?」
    「いわれないよ。いつも終わったらすぐ出せって言われて
    うがいしなきゃその後キスもしてくれなかったんだよ?
    飲めなんて絶対言わないよ!」
    「…そっか。」
    「…これでまんぞくしましたか?」
    「…ホントに飲んでないんだな?信じていいんだな?」
    「ほんとだって言ってるじゃん!□兄のばか!」
    義妹は少しあきれている様だ。
    俺はまたもや義妹を道具の様に扱っていた元カレに腹が立ったが
    それ以上に義妹がザーメンを飲んでない事が嬉しかった。
    実際には少しぐらい飲みこんだかもしれないが
    そこはもう考えない事にした。

    AA切替
  150. 348
    □兄 0DAH1m4/O(4) 削除

    今回面白くなくないですか?
    自分で書いてて「こんなの読んで面白いか…??」と
    思ってきました。

    AA切替
  151. 349
    なまえを挿れて。 B86NqwFW0(1) 削除

    omosiroiyo .

    AA切替 f1 >>351
  152. 350
    なまえを挿れて。 UZbhkSBE0(1) 削除

    続き楽しみにしてます~
    ザーメンごっくんさせたのかな?

    AA切替 sage
  153. 351
    □兄 0DAH1m4/O(5) 削除

    >>349>>350
    面白いんですか…。
    書いてて俺って女々しいな…と実感してへこんでます。
    痴話喧嘩みたいなの読ませてすいませんorz
    じゃあまた深夜に投下します。

    AA切替 f1 >>353
  154. 352
    なまえを挿れて。 cTdjxHF/O(1) 削除

    ROMってたが、ぶっちゃけオモシイ。トリ付けてね

    AA切替 sage
  155. 353
    なまえを挿れて。 WhtJvWFT0(1) 削除

    >>351
    呪さん続きはやく!
    もうここまで一気読み!
    辛抱たまらん!

    AA切替
  156. 354
    □兄 enWXc5mqO(1) 削除

    意外にも多くの方に楽しんでいただけているようなので続き書きます。

    俺は義妹がザーメンを飲んでなかった事に心底安堵しています。
    義妹はさんざん過去をほじくり返された上に
    なぜか嬉しそうにしている俺に少しムカついているようです。
    「□兄?」
    「ん?(笑顔)」
    「…何笑ってるの(怒)?」「笑ってないよ(笑顔)」

    「…□兄?」
    急に真剣な顔になる義妹。
    「私は□兄が好き。」
    「…?俺もだよ?」
    「…私は。」
    「…何?」
    「私は姉ちゃんの旦那さんの□兄とこんな事してる。」
    「!?………。」
    「もちろんいけない事だってわかってる。」
    「……。」
    「□兄はどうなの?」
    「……もちろんわかってるよ…?」
    「うん。でも私は今は□兄の事しか考えられないの。
    彼氏できるように努力するって約束したけど今は無理なの。」

    AA切替
  157. 355
    □兄 enWXc5mqO(2) 削除

    「…うん。」
    「□兄は?」
    「…何が?」
    「何がって…私今でもただの浮気相手?
    こんなに毎回Hしてて、いつも好きだって言ってくれて…。
    それでもただの応援なの?
    保護者のままなの?」
    俺は困った。本音を言えば俺も義妹と同じ気持ちだ。
    だがそれを伝えて良いのか?
    俺は非常に難しい選択を迫られていた。
    「…いや、正直俺も最初とは違う。」
    「…どう違うの?」
    「…俺も最初みたいに割り切れなくはなってきてる。」
    「…よくわかんない。ハッキリ言ってよ…。」
    「…何でこんな話になってんだっけ?」
    俺は話を切り替えようとした。
    「あ…、そか。ごめん。
    じゃあ私の方から先に話すね。」
    義妹の口調が変わった。
    俺が割り切れないと言った事が嬉しかったのか、
    さっきまでの刺々しい物言いは影をひそめた。
    俺はいずれ義妹がこうなる事はある程度予想できていたものの、
    まさか自分もここまで義妹に夢中になるとは思ってもみなかった。
    俺は改めて不倫を続ける事の難しさを実感した。
    しかも相手は難易度最高レベルの義妹だ。
    こりゃ俺が舵を切り損なうとあっという間に二人共地獄行きだな…。
    少し機嫌の良くなった義妹を見ながらそんな事を考えた。

    AA切替
  158. 356
    □兄 enWXc5mqO(3) 削除

    「で、何?」気を取り直して俺は尋ねた。
    「うん。あのね。」
    明らかに口調が違う。
    「私と元カレの話は過去の話なの。もう終わった事。
    でも□兄は今現在も姉ちゃんと結婚してる。
    もちろんそれは最初からわかってる事だし、
    納得したうえで□兄と逢ってる。
    すごく悪い事してるのもわかってるの。」
    「…うん。」
    「うん…なんかうまくいえないけど、
    ようするに私が言いたかったのは
    私のほうが□兄よりキツイんだよって事。
    それでも私は□兄が大好きなんだから
    □兄も昔の話なんか気にしないで今の私を見てほしいって事。
    ……以上です。」

    「…なるほど。よくわかんないけどわかったぜ。」
    「え!?わかんなかった…?あー、わたしあたま悪いからなぁ…
    えっとね…ちょっとまってね…。うーん…」
    「あはは。冗談冗談。ちゃんと伝わったよ(笑)」
    「◎×△■☆!?もーー!!」

    俺は笑ってごまかしたが、義妹の本心を聞いて心が痛かった。

    AA切替
  159. 357
    なまえを挿れて。 AQloBmqQi(1) 削除


    AA切替 sage
  160. 358
    □兄 enWXc5mqO(4) 削除

    確かにそうだ。俺は既婚者。しかも相手はこの娘の姉。
    俺は義妹がザーメン飲んだの飲まないだのと
    下らない事にこだわるが、義妹の元カレの顔すら知らないではないか。
    義妹は幼い頃からずっと一緒に育ってきた姉の旦那と関係を持っているのだ。
    月に二回程しか逢えず、一緒に街を歩く事もできない。
    たまに逢えても数時間。時間がくれば姉の元へ帰っていく恋人。
    いや、恋人かどうかすら定かではない。
    この娘が抱える苦悩は俺の比ではないだろう。

    俺は義妹に申し訳ない気持ちで一杯になった。
    きっとこの先もこれ以上の関係にはなってやれない。
    俺は自分が情けなくなり泣いてしまった。
    「…□兄?どしたの!?」
    さっきまで自分をおちょくっていた男が急に泣き出して焦る義妹。
    「…っ。○●、ごめんな…。」「え!?何が!?え?え…?」
    「…なんでもいいからごめん。」
    「なんでもいいの!?そか…。…よしよし。??」
    めちゃくちゃキョドりながら俺の頭を撫でる義妹。
    「…○●、愛してる。」
    「…は!?いまなんて…!?え…?えぇ…!?」
    俺は初めて義妹に愛してると口にした。
    その時俺は本当にそう思ったから。

    AA切替
  161. 359
    □兄 enWXc5mqO(5) 削除

    ついさっきまで節度を持って接しないと危ないと思っていた俺が
    今度は「愛してる」と言っている。
    義妹に何もしてやれない事に心を痛めて泣いている癖に
    さらに義妹の心を揺さぶってしまう。
    俺はもう自分で自分がわからなくなってきた。
    「□兄…さっき何て…」
    戸惑いながら問い掛ける義妹の唇を奪う。
    「んんっ…!」
    俺は自分でも訳のわからない衝動に駆られて義妹の頭を掴んで激しく舌を絡める。
    「ちょ…っと!□兄…っ!?どうし…っ!んっ…!」

    義妹が喋ろうとするが離さない。どうしたのか聞きたいのは俺の方だ。
    俺は義妹の髪型がぐちゃぐちゃになるくらい激しくキスしながら
    義妹の上着の下から右手を突っ込んだ。
    「……っ!!」
    右手がブラジャーまで届くと左右を繋ぐ細い生地の隙間から指先を入れ、
    そのままえぐるように強引にブラの中に侵入し、激しく胸を揉みしだく。
    「!んん…!!」
    口を塞がれ声にならない声が義妹の喉の奥から響く。

    AA切替
  162. 360
    なまえを挿れて。 gSM3s3POO(1) 削除

    姉縁

    AA切替 f1 >>363
  163. 361
    なまえを挿れて。 bDZuu45N0(1) 削除

    意外な展開に。
    続きを待つ!

    AA切替 sage
  164. 362
    なまえを挿れて。 JmNkHr4z0(1) 削除

    329です。
    嫁と義妹の違い、すごくよく分かる。
    別人だけど、まったくの他人でもない。
    そんな状況がまた燃え上がらせるのだな。
    あ~燃えてみてぇ・・・

    でも、ここまで読んで根性なしのオレには
    無理と思った。
    今回の話も興味津々だ!ぜひ続きを待つ。

    AA切替
  165. 363
    □兄 enWXc5mqO(6) 削除

    >>360
    支援ありがとうございます。
    >>361
    もうgdgdです。俺が(笑)
    >>362
    ずっと読んでくれてるんですね。ありがとう。
    前も言いましたが俺は意図してこういう関係になったんじゃないんで。
    仮に俺が一方的に義妹とヤリたいと思ったとして
    何とも思ってない義妹に自分から仕掛けられたというと…
    多分無理だったと思いますよ(笑)
    俺も基本ヘタレなんで。

    AA切替
  166. 364
    □兄 4N+Lpc2yO(1) 削除

    車内は俺のチンポが義妹のマンコに出入りする音と二人の吐息だけが響いていた。
    俺と義妹は行為が始まってから一度も会話をしていない。
    俺が一度も義妹の口を離していないからだ。
    義妹は口を塞がれたまま激しく突き上げられ、
    息苦しさと快感に同時に襲われ喘いでいる。
    「うっ…ぐ…むうぅ…っ!」
    俺は何も言わずに激しく突き続け、義妹の中に思いっきり射精した。
    出した後も激しく脈を打ち続けるチンポを義妹に深く突き刺したまま
    義妹に自分の体を預け舌を絡ませ続ける。
    義妹は俺の体の下で激しいキスを受け入れながら
    目を閉じ肩で呼吸をしている。
    そのまま時が経ち、次第に呼吸が整ってきた義妹は
    不意に絡まる俺の舌を優しく噛み、背中を軽く叩く。
    俺は少し体を浮かせ、唇を離して義妹の顔の横に自分の顔を埋めた。

    「…っはぁ…。苦しかった…。」
    俺は何も言わず義妹の耳元でまだ呼吸を荒くしている。
    「□兄…どうしたの?ずっと無言だから少しこわかったよ…。
    しかも中でだしたでしょ…」

    AA切替
  167. 365
    □兄 4N+Lpc2yO(2) 削除

    「…出した。」
    俺は息を吐き出す様に言った。
    「…今日ってだいじょうぶな日だっけ?」
    「…知らない。」
    「…えぇ!?」
    「…いいんだよ。多分大丈夫。」
    「そんなてきとーな…あ!□兄!シート!また!」
    「…いい。また拭くから。抜きたくない。」
    「…えぇぇ…。しらないよ…?」
    「…」
    俺のチンポは何故か全く縮んでいなかった。
    それでも少しずつザーメンが滲み出てくる感触はあったが、あえて無視した。
    義妹は困惑していたが俺がどかないので動けずに
    膣内に大量のザーメンを溜め込んだまま不思議そうに俺の顔を見ていた。

    「ねぇ、□兄?」
    義妹が問い掛ける。
    「…ん?」
    「何回目だっけ…中でだすの。」
    「…3回目。」
    「最近ね、出されてるのがわかるようになった。」
    「そっか。」
    「じゅわぁ~って中が熱くなるんだよね。」
    「…俺出された事ないからわかんね…」
    「…あったらおかしいでしょ。」
    「だよな。」
    「□兄…。」
    「…ん?」
    「あいしてる。」
    「…俺も。」

    AA切替
  168. 366
    □兄 4N+Lpc2yO(3) 削除

    「姉ちゃんより先に□兄にあいたかったな…。」
    「…無理だろ。先に逢っても中坊に興味ないし。」
    「…わかんないよ~。□兄へんたいだし(笑)」
    「変態だけどロリコンじゃないし(笑)」
    「…そうかなあ。」
    「うん…。」

    下半身が繋がったままとりとめのない会話が続く。

    「…あ!!」
    「どした?」
    「お口!」
    「…?」
    「今日はお口でする練習するって!」
    「あ…忘れてた。」
    「も~!わたしやる気になってたのに…。」
    「…すまん。」
    「□兄が急に襲うからぁ…。」
    「…俺にも色々あるんだよ。」
    「もー。」
    チンポが刺さったままむくれる義妹。
    俺はフェラの事なんか完全に忘れていた。

    AA切替
  169. 367
    □兄 4N+Lpc2yO(4) 削除

    「□兄、時間まだ大丈夫だよね?」
    「あー、今20:50だからまだ大丈夫かな。」
    「わたし今から練習する。」
    「はぁ?今からって俺もう出しちゃったぞ?」
    「…でもまだおおきいよ?」「いや…、そりゃそうだけど。ほんとにするの?」
    「うん。□兄の事あいしてるから○●は頑張るのさ(笑)」

    義妹は妙にテンションが高い。愛してると言われたのがかなり嬉しかったようだ。
    「□兄、とりあえずどいてよ(笑)」
    「ん…あぁ。」
    義妹の勢いに押されて俺は長いこと刺さっていたチンポを抜きにかかる。
    「ちょっと待てよ…。よっ…っと。」
    俺は手元に置いてあったティッシュを数枚引き出し、
    チンポを抜いた瞬間に素早く義妹のマンコに被せた。

    AA切替
  170. 368
    □兄 4N+Lpc2yO(5) 削除

    義妹のマンコに添えたティッシュ越しにザーメンが流れ出てくる。
    時々「ブリュリュッ」と空気の抜ける屁の様な音がする。
    義妹はその音がすると決まって恥ずかしそうな顔をする。
    「よし。もういいだろ。しばらく自分で押さえてな。」
    俺は新しいティッシュを数枚重ねて義妹に渡す。
    「はぁい。いつも思うけど、これって変な感じ…。」
    俺は義妹が自分の股間を押さえているのを見るのが好きだ。なんか可愛い。
    「□兄すわって。」
    体を入れ替え今度は俺が助手席に座る。
    「□兄は私が拭いてあげるね。」
    義妹にチンポを拭いてもらってる間に俺はシートを拭いた。

    「じゃあ始めましょう。先生よろしく(笑)」

    義妹は笑って言うと、俺のチンポにキスをした。

    AA切替
  171. 369
    □兄 4N+Lpc2yO(6) 削除

    「じゃあ始めるが…その前に。○●?」
    「ん?」
    「それ、さっきまで○●の中に生で入ってたヤツだけどわかってる?
    一応拭いたけどさ。本当にいいのか?」
    「あ…、何も考えてなかった…。」
    「あほやな…(笑)今日はやめとくか?
    俺は全然かまわんよ?」
    「うーん…。いや、やる!□兄のだから大丈夫。」
    「…そっか。じゃあお願いしようかな(汗)」
    「いいえ。こちらこそよろしくおねがいします(笑)」
    義妹はテンション上がりっぱなしだ。
    俺のチンポを握ったまま真剣な表情で指示を待っている。
    今日は泣いたり笑ったり。
    ほんとに忙しい日だ。

    AA切替
  172. 370
    □兄 4N+Lpc2yO(7) 削除

    「じゃあまず基本的な事を。」
    「はい。先生(笑)」
    「普通フェラされてる時、男は自分の手は使いません!」
    「え!そうなの!?てかもう過去の話はいいっていったのに…。」
    「これは仕方ない。大事な事だから聞いて。」
    「…。はぁい…。」
    「俺今まで手使った事ないでしょ?」
    「うん。なんでしないのかなって思ってた。」
    「普通は女の子がしてくれるから必要ないです。」
    「舐めながらするの?」
    「そう。」
    「なんか大変そう…。」
    「頑張れ(笑)で、実は俺この際だから言うけど、
    少しだけ嘘ついてました。」
    「嘘!?どんな嘘?」
    「俺が○●にされてる時声出すでしょ?」
    「うん。」
    「あれ、実は半分位演技でしたゴメンナサイ。」
    「…やっぱりね。」
    「…あれ?気付いてた?」
    「私下手なのに変だな…って。てゆーか何でそんな事するの!(怒)」
    「やる気出るかなって(笑)」
    「意味わかんない。□兄のばか!」
    「ごめん。でもこれからは演技しない。
    本当にうまくなって本気で声出させて(笑)」
    「もー。みてろよばか兄(笑)」
    「…ばか兄かよ(笑)」
    「ばか兄、次!」
    「ばか兄言うな(笑)じゃあ次は実践しながら教えるわ。」
    「はい。」

    AA切替
  173. 371
    なまえを挿れて。 P/UD7V73O(1) 削除

    シエンタ

    AA切替 sage
  174. 372
    なまえを挿れて。 vdjAC7wO0(1) 削除


    AA切替 sage
  175. 373
    □兄 4N+Lpc2yO(8) 削除

    俺は自分のチンポを使って男の感じる部分や
    舐め方、くわえ方を義妹に教えていった。

    「□兄。きもちいい?」
    「ん…。気持ちいい。」
    「演技じゃないでしょーね(笑)」
    「演技じゃないよ…ぅ…そのまま上から下に舌を這わせて…
    そぅそぅ…うまいうまい…ぁ…。」
    「ほんと?他には何かある?」
    「他には…基本○●がされて気持ちいい事は俺も気持ちいいよ…。」
    「ふーん…。」
    義妹は左手で俺のチンポをしごきながら右手を俺の上着の中に入れてきた。
    「ここはどう?」
    俺の胸をさする義妹。

    AA切替
  176. 374
    □兄 4N+Lpc2yO(9) 削除

    「あ…俺そこ気持ちいい…」
    俺は乳首が感じる。

    「なるほど(笑)」
    義妹は悪戯っぽく微笑むと俺の乳首をさすり始めた。
    「う…。」思わず声が漏れる。
    「ほんとにおなじなんだねぇ(笑)」
    左手で俺のチンポをさすりながら乳首をこねる義妹。
    今までにないシチュエーションに興奮が高まっていく。
    「ふふ…。」
    義妹はそう言うと俺の上着をめくって俺の乳首に顔を近づけてきた。
    「なめてみよっと(笑)」
    義妹は俺の乳首に舌を伸ばしてきた。
    「…っ!」
    俺が普段義妹の乳首をせめる時と同じ様に
    乳輪の外側から回り込むようにゆっくり舌を這わせてくる。
    物覚えの良い娘だな…と俺が思っている間に
    義妹の舌は俺の乳首まで到達し、先端をチロチロと舐めはじめた。

    AA切替
  177. 375
    なまえを挿れて。 cjD/7nR40(1) 削除


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  178. 376
    なまえを挿れて。 C7i4h2Bb0(1) 削除

    うーん、見事なまでのリアル幸せの時間

    不倫経験者としては、呪の気持ちがよくわかる

    ただ、どう考えても地獄行き片道切符だな
    女同士に接点なきゃ、立ち回りさえ間違えなければバレないが。。。

    女は顕示欲が強いので、義妹が嫁に色々アピールし始めそう

    ましてや、中田氏はリスク考えなさすぎだ
    妊娠したら、産みたいって言い出しかねないぞ?
    もし、説得して堕ろさせても、姪(or甥)はあんなに幸せなのに、
    私たちの子供はって・・・・

    マジレスしてスマン

    AA切替 sage
  179. 377
    □兄 f8N/zYq/O(1) 削除

    やばい…マジで気持ちいい。
    舌の動きに合わせて俺の体がピクンと動くのがわかるのか、
    義妹は乳首を舐めながら「んふふ…(笑)」と嬉しそうな声を出す。
    「あーやばい。マジ気持ちいいんだけど…。」
    そう言うと義妹はそのまま上にあがってきて俺の首筋を唇でなぞり、
    俺の耳の裏から耳の穴までを唾液でべちょべちょにしながら
    「□兄ぃ…気持ちいいんだ…かわいい(笑)」と囁く。
    「う…おまえ…キャラ変わってきてないか…?」
    「だってぇ…うれしいんだもん…。」
    「うれしいのか…あ…。」
    「うふふ…ん…(笑)」

    義妹は耳からそのまま俺の頬を舐めながら舌を絡ませてきた。
    いつも受け身の義妹がこんなに積極的になるとは意外だった。
    いつもの俺の愛撫パターンをそのままトレースしているだけだが、
    普段の可愛らしい彼女からは感じられないエロい雰囲気に俺の快感も高まる。

    「□兄ぃ…なんかいっぱいでてきてるよ…」
    キスしながらチンポをしごく義妹の手の滑りがどんどん良くなっているのがわかる。
    俺の興奮に伴って我慢汁があとからあとから溢れてくるからだ。
    自分のチンポ汁でしごかれながら俺はかなり気持ち良くなっていた。
    「○●…っ。あんまり強くしごくとやばいっ…。」

    AA切替
  180. 378
    □兄 f8N/zYq/O(2) 削除

    「ほんとに?…じゃあやめた(笑)」
    そう言うと義妹はチュッと可愛いキスをしてから下に降りていった。
    「□兄?さっきおそわったとおりにすればいい?」
    「うん。それでいいよ。」
    「はぁい。」
    義妹は再び俺のチンポを舐め始める。
    カリ首から竿の付け根までをやさしく往復し、上まで戻ってくると
    ペロペロと数回スジを舐め、カリの傘を舌で一周。
    先端の割れ目を細く尖らせた舌先で刺激しながら竿全体を口に含んでいく。
    唾液でチンポをたっぷり濡らしながら上下運動。
    時々吸引したり舌を使ったりしながらスロートする。
    俺は義妹の指をチンポに見立てて実践してみせていた。
    教えた事をちゃんと理解してくれている。
    まだまだ粗削りだが、確実に義妹のフェラは別物に変わっていた。

    AA切替
  181. 379
    □兄 f8N/zYq/O(3) 削除

    俺は既に一回出していたが、
    もしかしたらイケるかも…と思いはじめた。
    「○●、玉も舐めて。」
    義妹は軽く頷いてくわえていたチンポを離した。
    「いいよ(笑)どうなめたらいい?」
    「うーん…。両方のタマタマを交互に舐めたり軽く吸ったりとか。
    たまに玉袋ごと口に含んだりされたら気持ちいいかな。
    あ、あとタマタマ舐めてる時に手で竿をしごいてくれると最高かも(笑)」

    「え~…。そんないっぺんにできるかな…。
    まあでもやってみる(笑)」
    そう言うと義妹は俺のキンタマを舐め始めた。

    「えっと…右をなめたら次は左で…あ、手を忘れてた…んー…むずかしい…」
    色々思考錯誤しながら俺の股間で奮闘している義妹。
    俺は少し笑いそうになりながら
    「最初から全部できなくていいよ(笑)」と義妹の頭を撫でた。
    「…できるもん!」と上目遣いでふくれる義妹。
    …意外と負けず嫌いなんだな。
    俺は笑ってもう一度義妹の頭を撫で、黙って好きにやらせる事にした。

    AA切替
  182. 380
    なまえを挿れて。 Rb4hG2jXP(1) 削除

    口兄さん乙。だがしかし…
    俺もマジレスして申し訳ないがそろそろ引き返さないと大変なことにならないか?
    余計なお世話かもしれんが少し心配になってきた
    とはいえ楽しませてもらってるんだけどw

    AA切替 sage f1 >>381
  183. 381
    □兄 f8N/zYq/O(4) 削除

    >>380
    毎度です。
    実際376さんのコメントが俺の末路の様な気がします。
    もうすぐ書き終わるんで、終わったらレスしようと思ってました。

    ここまできたのでとりあえず書き終えますね。
    それからその後~現在の状況について軽く触れますので
    あと少しお付き合い下さいm(__)m

    AA切替
  184. 382
    □兄 f8N/zYq/O(5) 削除

    義妹は最初は手と口を同時に使う事ができずに四苦八苦していたが、
    次第に要領を掴んできたのかスムーズにタマと竿を同時攻めできる様になってきた。
    余裕で構えていた俺は次第に笑ってられなくなってきていた。
    「ぅぉ…。○●…それ…」
    俺が感じ始めたのがわかると義妹のテンションも上がる。
    的確に俺の反応が強い部分を学習し、
    そこを重点的に狙ってくるようになってきた。
    「おまえ…凄いな…どんどんうまく…なる…ぅ…」
    「えへへー…まいったか(笑)」
    「まいった…口はその調子でいいから手をもっと強くしたり弱くしたり…」
    「こう?」
    「そう…で、さきっぽを指で撫でたり…親指の腹で裏スジをこすったり…」
    「注文おおいって(笑)」
    「…できてんじゃん…それ…サイコーにいい…うぁ…」
    タマを舐められながら唾液と我慢汁まみれのチンポを攻められ
    俺はいよいよ本気でやばくなってきた。
    「○●。ぉれ…マジやばいかも…つか…イキそう…」

    AA切替
  185. 383
    なまえを挿れて。 8Dro7kx10(1) 削除

    紫煙

    AA切替 sage
  186. 384
    □兄 f8N/zYq/O(6) 削除

    「ほんとに!?え!?どうしたらいい?」
    「ん…もうタマはいいから根本をしごきながら口でくわえて…」
    「わかった!」
    言った通りに動く義妹。快感は頂点に向かって加速する。
    「○●…もっと早く!」
    「!?ふぁい!」
    「そう!舌も使って!」
    「ん…!」
    車内に義妹がチンポをしゃぶるいやらしい音が響く。
    俺はあとほんのひと押しでイケるところまできていたが、
    一度イッている為かなかなかイケなかった。
    その最後のひと押しを得る為に義妹の胸に手を伸ばし揉みしだいた。
    柔らかいオッパイの感触が俺の快感を押し上げる。
    胸を揉まれ、乳首をつままれて「んっ!んんっ!!」と体をくねらせながらも義妹は
    俺の為にチンポから口を離さない。
    その姿が俺のリミッターを切った。
    「出るっ!○●っ!!イクっ!!!」
    俺は初めて義妹の口の中に射精した。

    AA切替
  187. 385
    □兄 64107KBTO(1) 削除

    「もう少し…そのままでいてくれる?」
    俺が言うと義妹はコクリと頷いた。
    射精感が止まらない。もうとっくに出終わっている筈なのに
    いつまでもチンポが痺れて脈を打ち続けていた。

    「○●、もう大丈夫。」
    しばらくして俺は義妹の頭を優しく撫でて合図した。
    「根本から手でしごき上げて残りを吸ってから離して。」
    義妹は俺の指示通りに動き、最後に「チュ」と音をたてて口からチンポを離した。
    「気持ち良かった…。ありがとう。」
    義妹は口の中がザーメンで一杯なので喋れない。
    横一文字に結んだ口で真っ赤な顔をしながら笑ってVサインで答えてくれた。
    俺はテイッシュを数枚取って「出していいよ。」と義妹に渡した。
    義妹はテイッシュを受け取ったが、少し何か考えているようなそぶりの後、
    「んく…」と俺のザーメンを飲み込んだ。
    「え!?飲んだの!?」
    「はぁ…。のんじゃった(笑)」
    「マジで!?」
    「まじで(笑)」
    「大丈夫か!?初めてなんだろ?」
    「はじめて(笑)なんか喉がイガイガするね…。」
    「いや飲んだ事ないから知らん(笑)でもびっくりしたわ…。」
    「えへへー」
    「俺が変な事言ったからだろ?無理させてごめんな…。」
    「いいえ(笑)でもぜったいのんでやる!と思ってたけど(笑)」

    義妹は最初から俺のを飲むつもりだったらしい。
    俺のつまらない嫉妬に答えようと一生懸命頑張ってくれていた義妹。
    俺はそんな彼女の気持ちが素直に嬉しかった。
    下らない嫉妬は完全に消えたし、
    中出しと精飲を同じ日に行った事で、義妹は完全に俺の女になったと思った。

    AA切替
  188. 386
    □兄 64107KBTO(2) 削除

    これで終わりです。
    リクエストに答えて書いてみましたが
    やはりまた長くなってしまいました…。
    短くまとめる文才ないですね(笑)
    あとがき的な事ですが、指摘された通り
    最近お互いハマりすぎな感はありますね。
    義妹については最近は嫁から俺の愚痴などを聞くと気分が悪くなり
    つい反論してしまうらしいのでこないだ注意しました。
    中出しはあれ以来安全日以外はなるべく控えてます。
    基本義妹も嫁と仲良いので修羅場にはならないと信じてはいますが、
    油断せず皆さんからのアドバイスを生かして
    うまく付き合っていきたいと思います。

    これから「チンポ」「マンコ」「フェラ」「ザーメン」等の
    変態文字で埋め尽くされた携帯の予測変換をリセットして
    ただの名無しに戻ります。
    今まで支援して下さった皆さんのお陰で書き終える事ができました。

    本当にありがとう。そしてさようなら(^O^)/

    □兄

    AA切替
  189. 387
    なまえを挿れて。 1fnG/zeS0(1) 削除

    お疲れ!
    臨場感溢れる描写に引き込まれたわ。

    AA切替 sage
  190. 388
    なまえを挿れて。 8I7pDttjO(1) 削除

    □兄あんた最高だった

    AA切替
  191. 389
    なまえを挿れて。 DeXuyowC0(1) 削除

    GJ

    AA切替 sage
  192. 390
    なまえを挿れて。 Jgfuy9m3i(1) 削除

    少々ウンザリ感はあったけど充分楽しめました。



    AA切替 sage
  193. 391
    ななななな ZR4nlkzY0(1) 削除

    口兄

    おつかれwW

    AA切替
  194. 392
    なまえを挿れて。 EoTGNRgn0(1) 削除

    義妹さんって19歳か20歳だよね?

    AA切替 sage
  195. 393
    なまえを挿れて。 64107KBTO(3) 削除

    皆さんねぎらいの言葉ありがとう。
    392さん。義妹は今年20です。
    どうかしましたか?

    AA切替
  196. 394
    なまえを挿れて。 FS0lhsfeO(1) 削除

    以前嫁と義妹の違いを聞いた者です。
    週末義妹と会うのだが、おかげでいろいろ妄想しちまいそうだ。

    これが読めなくなるのは寂しいが、大変楽しませていただきました。
    口兄、お疲れ~

    AA切替 sage f1 >>395
  197. 395
    なまえを挿れて。 64107KBTO(4) 削除

    >>394
    覚えてますよ~。義妹さんと会うんですね。
    たっぷり視姦してきて下さい(★・`ω・)v--☆
    それでは。

    AA切替
  198. 396
    なまえを挿れて。 lazXDQZ10(1) 削除

    >>呪

    376です。

    乙でした。

    女は、相手が見えなきゃ、何とでもなるけど、相手が判れば攻撃的になるのでご注意を

    間違っても義妹の前で嫁の愚痴なんてこぼしたら、とんでもない事になるよ

    唯一、今の危険な状況から逃れる方法は、転勤か何かで離れる事かな

    勿論、単身赴任なんてしたら、どうしようも無いが・・・・・

    生が良いのは判るが、せめて外出しに(避妊効果は薄いが)

    AA切替 sage f1 >>397
  199. 397
    なまえを挿れて。 wBQVpeqrO(1) 削除

    >>396
    こんにちは。□兄です。
    心配していただきありがとうございます。
    396さんは不倫経験がおありの様ですが、話ぶりから察するに
    何かしらの修羅場を経験されたのですか?
    もしよろしければ後学の為にお聞かせいただけないでしょうか。

    AA切替 f1 >>398
  200. 398
    なまえを挿れて。 zr35OlVSO(1) 削除

    >>397

    スレチなんで、すみません

    AA切替 sage
  201. 399
    なまえを挿れて。 v4dZSq1W0(1) 削除

    yahoo知恵で聞いてくれ

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