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【聞きたがり】過去の性体験を聞くと興奮する人

過激な恋愛 < BBSPINK🏮

【聞きたがり】過去の性体験を聞くと興奮する人 本文(201-400)

  1. 1
    なまえを挿れて。 k2h4xYUR0(1) 削除

    自分のことではなく彼のことです。
    パートナーの過去の性体験を聞くと興奮するという性癖の方はいらっしゃいませんか?
    彼は、気に入ったシチュエーションなら同じ話を何回聞いても興奮するそうです。
    わたしも、できるかぎり理解し協力したいのですが
    どのように話せばいいのかわからないのです。
    今は、促されながら話しているのですが、
    誘導されないと何も言えずに沈黙してしまいます。

    シナリオを用意したりもしたのですが、それを話し終わってしまった後に
    何も言うことがなくなってしまったりと、
    どうすればいいのかわからなくて困っています。
    こんな人と出会ったことがないのでわかりません。
    どのように語ればいいのか、押さえるべきツボのようなものはありますか?
    そして、その「聞きたがり」の心理についてもっと理解を深めたいです。
    もし、似たような性癖をお持ちの方がいらっしゃったら、ぜひアドバイスをいただきたいです。

    AA切替 f2 >>9 >>31
  2. 200
    なまえを挿れて。 kpsNxFT20(1) 削除

    どうした?

    AA切替 sage
  3. 201
    192 C2wcV4Dr0(1) 削除

    地味に見てくれてる人いるのね…

    今回色々聞き出して分かった嫁の正体。

    1、セックス大好き人間。本当は毎日何発でも出来るんだって。つうか、したいみたい。
    2、嫁は膣の中全体が性感帯らしい。それこそ入り口から奥の奥まで。普通の女は膣の一部分しか感じないらしいが(嫁談)。だからアナの中全体をゴシゴシ刺激できるデカチンが最高なんだって。

    「でも貴方が一番。だから結婚したんだから」と言われても説得力ないよな…

    でカチンにズコズコやられて喘ぎまくる嫁が見てみたいよ…トホホだわ、全く。

    AA切替 sage
  4. 202
    なまえを挿れて。 T5yrFiaE0(1) 削除

    >>192
    正体1 をみると、1日何人でもと読み取れますw

    http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1261250616/
    でデビューできるよう、がんばってみては?

    AA切替 sage
  5. 203
    192 EEq7/E4d0(1) 削除

    なんか、NTRという類のプレーがあるみたいね。
    俺、妙に興味が出てきてんだけど…
    嫁が元彼とやってるとこ見てみたいな、みたいな(汗)
    経験者いる?

    AA切替 sage
  6. 204
    192 6ST7ryLk0(1) 削除

    NTR、実行しました…
    スレチだな…
    誰か良いスレかブログ教えて

    AA切替 sage
  7. 205
    なまえを挿れて。 EAncnNzc0(1) 削除
    AA切替 sage
  8. 206
    なまえを挿れて。 A2Dg1I8u0(1) 削除

    192はどこに移動した?

    AA切替
  9. 207
    192 8kBAAK/H0(1) 削除

    まだどこにも書いてないよ。
    誘導されたとこ、結構手厳しかったんで躊躇してました。
    ここでもいいのかな、と思ったりして。

    AA切替 sage
  10. 208
    なまえを挿れて。 +4lrA6uj0(1) 削除

    いやなこと思い出した・・・

    彼女が昔、酔ってセックスしたときに聞き出したんだけど
    前の男にパイパンにさせられてセックスしてたらしい
    しかも写真にまで撮られてたんだと
    (ノ_-;)ハア…
    しかし女って酔ったときは普段よりいろいろ話すよね
    確かに興奮するけど

    AA切替
  11. 209
    なまえを挿れて。 ChT8ovbw0(1) 削除

    >パイパンにさせられてセックスしてたらしい
    >しかも写真にまで撮られてたんだと

    男とそれなりにつき合ってた女なら全員普通にやってること。
    こんなことで傷つくなら絶対に処女探せ

    AA切替 sage
  12. 210
    なまえを挿れて。 rbBGc5Fn0(1) 削除

    >>192
    今なら誘導先でも大丈夫そうな雰囲気だし是非書いてほしい
    ここだと多分文句を言う奴が出てくるから

    AA切替 sage f1 >>211
  13. 211
    192 e8sK2cmf0(1) 削除

    過疎気味の方がいいのかも…

    >>210
    ごめんね、結局ここで晒します。
    リアルタイムで書くんで遅くなるかもしれないけど宜しく。

    まず、寝取らせの件を嫁にストレートに話した。最初、絶対にあり得ないと怒り気味に断固拒否姿勢だったんだけど、話せば話す程徐々にすれ違う会話…
    実は嫁、その時の元彼に寝取らせられると勘違いしていた事が判明。
    ホッとする嫁、そこにかこつけて、一気にハードルを下げるべく、あれこれ矢継ぎ早にゴタクを並べ、嫁に半分理解不能の状況で首を縦に振らせた。

    AA切替 sage
  14. 212
    192 e8sK2cmf0(2) 削除

    次に誰に寝取らせるか。
    嫁は知り合いとかは絶対に無理と言っていた。俺もそれはあり得ないと思ってたので、巨根自慢の某ブログを物色、当然ボカシは入ってるけど、明らかに20cmはありそうな巨根氏を発見、捨てアド晒してコンタクトを取った。
    電話で話してみると、プロフィールに書いてある事と違い、バツイチの30代独身者。現在彼女がおり、今年中には婚約予定である事も分かった。

    AA切替 sage
  15. 213
    192 e8sK2cmf0(3) 削除

    嫁にこの男性、真岡さんの事を話してみると、いきなり少し取り乱した。
    「本当にそんな事するの?」みたいな感じ。
    今更後には戻れない、結婚の予定もあるので後腐れない相手、云々言って落ち着かせ、最終的には二人で真岡さんに会ってから決めたい、という事になった。

    俺も真岡さんも仕事中の平日、真岡さんの勤務先の近くで昼休み中に会う事になった。
    待ち合わせ場所に現れた嫁、瞳の姿を一目見て違和感を感じた。それはすぐにアイシャドーと口紅のせいだと分かったけど。

    ああ、瞳も気合い入ってるのかな…

    早速胸が熱くなる。瞳に学生時代の元彼とのセックスを聞いた時と似た感覚。

    AA切替 sage
  16. 214
    192 e8sK2cmf0(4) 削除

    喫茶店で二人並んで座っている所に真岡さんが現れた。
    180cm近くの身長に細身の体、白髪混じりの顔は、失礼ながら40代と思わせるくらい年季が入っていたが、奥田瑛二のような優しい顔付きをしていた。
    真岡さんは名刺二枚を俺に渡し、次に社員証まで見せてくれた。
    「私が怪しい人間でないと、まず最初に信じてまらわないと行けないですら」
    と言っていた。

    流れるような一連の流れに、真岡さんは慣れているな、と思った。まあ、俺としてもそれくらいの相手の方が後腐れなさそうだと思ったけどね。
    でも瞳は違ったらしい。
    「私、タイプじゃない」と、後で耳打ちしてきたくらいだから(笑)
    これまた俺としては好都合、まかり間違って真岡さんに対して恋心抱かれても困るんで。

    AA切替 sage
  17. 215
    192 e8sK2cmf0(5) 削除

    いざ書き始めると長くなるな。
    ちょっとはしょります。

    限られた昼休みの間、真岡さんと三人で出来る限り会話をして、そして決め事を作った。

    全ての主導権は俺と瞳にあり、瞳の嫌がる事はしない。
    今回一度きり、その後どちらからも一切連絡は取らず、全くの他人に戻る事。

    これだけ。

    で、帰りに真岡さんに呼び止められ、連れションに誘われた。
    が、真岡さんの目的は違った。
    二人並んで便器に向かっている時。

    真岡さん「連れション誘ったのは旦那さんに事前に確認してもらった方が良いと思って」
    俺「え?」
    真岡さん「大きい人に瞳さんを抱かせたかったんでしょ?実は小さかった、と後で分かったら詐欺でしょ(笑)」

    そう言って便器から体を離すと、ダラリ垂れ下がる真岡さんのペニスが見えた。
    思わず目を見張ってしまった。
    真っ黒なそれは既に15cm程はありそうで、俺の勃起状態に近いものがあった。

    真岡さん「ちゃんと勃ったらもっと大きくなりますよ。瞳さん可愛いから、20cmは
    超えるんじゃないかな」
    俺「大きさって、変わるんですか?」
    真岡さん「はい。相手次第です。あまりタイプの女の子じゃないと、極限の硬さにはならないんです。でも瞳さんなら別ですよ。何度でも勃つと思いますよ、綺麗だから」


    AA切替 sage
  18. 216
    192 e8sK2cmf0(6) 削除

    そんなわけで、都内某ホテルで会う事になった。
    三人で夕食とって、いざ部屋へ。
    思ったよりも瞳は緊張していないようだったが、「恥ずかしいから俺さんは部屋に居ないで欲しい」と言ってきた。いきなりの肩透かし。それじゃ寝取られの意味がない。
    あーだこーだ二人で揉めてると、真岡さんが一言。
    「俺さんの居ないところだと、ただの浮気になってしまいますよ」
    もっともな話。
    「浮気」の一言に黙り込む瞳だったけど、結局直接

    AA切替 sage
  19. 217
    192 e8sK2cmf0(7) 削除

    結局直接見るのはNGとなりました…

    借りた部屋には寝室が二つあり、大きい方の部屋を瞳と真岡さんが使う事になった。
    俺は二人の行為をドアの外で聞くという情けない状態を余儀なくされた…
    でも真岡さん、気を遣ってくれて、瞳に気付かれないようにドアを三センチくらい開けてくれてた。


    ごめんなさい、基本嫁がいると書きずらくて仕方ない。改めて投稿します。

    AA切替 sage
  20. 218
    なまえを挿れて。 SZ+3lbQC0(1) 削除

    これからいいところで、なんと言う生殺しw
    続き待ってるよー

    AA切替 sage
  21. 219
    192 srKA60dZi(1) 削除

    ごめんよ、
    取り敢えず昼休みの間投稿します。


    シャワーは真岡さんが一人で入った後、俺と瞳が一緒に入った。
    瞳の裸を見て、これから真岡さんに抱かれる、と思うだけで勃起してしまった…
    それをヌルヌルと洗ってくれながら、「なんで勃ってるの?」と聞かれた。
    「瞳がこれから抱かれると思うと興奮しちゃって…」
    と答えたけど、瞳はずっと無言だった。

    瞳は覚悟決めてるな…と思ったけど、でもその覚悟って、覚悟じゃなくて期待なのでは?と思ったり、何となく自分自身頭が混乱していたような気がする。
    嫉妬には違いないんだろうけど。

    AA切替 sage
  22. 220
    192 JLhvANg40(1) 削除

    瞳が寝室に一人で入っていった後、真岡さんとリビングで少し話をした。

    「瞳さん、リラックスしてるようですね」
    「結構ワクワクしてるんだと思いますよ」
    「年甲斐もなく、私も期待感で、もう…」

    真岡さんはそう言うと、ゆったりと背もたれに寄っかかりながら股間を誇張した。
    真岡さんのペニスは本当にデカくて、しかもタオルを突き破りそうな程、硬く、硬く勃起していた。

    20cmどころの話じゃないかも…

    そう思いながら、逆に瞳の事が心配になった。と同時に、あぁ、瞳は20cmは経験済みか…、と思い直したり。
    動悸が激しくなる俺に気づかづに、真岡さんは席を立とうとしていた。

    「絶対にお二人の悪いようには致しませんので…」

    そう言い残して、瞳の待つ寝室に入っていった。

    AA切替 sage
  23. 221
    192 cWza69NF0(1) 削除

    俺はドアの側で聞き耳を立てるどころか、金縛りにあったように暫く席を立つ事すらできなかった。
    見たいけど見たくない、そんな葛藤をしていたが、嫌でも耳だけは全ての音を聞き洩らすまいと、どんどん研ぎ澄まされていったと思う。

    微かな時計の針の音、そして空調の音までもが鮮明に聞こえるようになった時、二人の寝室からガタッという音が聞こえた。
    心臓が飛び出そうになる程驚き、その勢いで足をテーブルに強くぶつけてしまった。
    しかし、その痛みで逆に落ち着きを取り戻す事が出来た。

    俺は立ち上がり、ゆっくりと寝室に向かった。
    後2メートル程でドアというところで足が竦んだ。

    「えぇぇ?…なに、これ…」

    瞳の声だ。
    恐らく、始めて真岡さんの勃起したペニスを見たんだろう。驚嘆する瞳の声。
    その後、真岡さんのボソボソと低い声が聞こえ、そしてまた静かになった。

    震える足を進めて耳を澄ますと、瞳の声が聞こえてきた。

    「あ……いや…あああん…あ…あ、あ」

    快感を押し殺した瞳の喘ぎ声。
    初めて妻の喘ぎ声を客観的に聞いた。

    AA切替 sage
  24. 222
    192 3wLVWO5k0(1) 削除

    俺のペニスもこれ以上ないくらいにはち切れそうになっていた。

    「ん、…あんん…んんんんっ!」

    快感を無理矢理抑制する時に発する声が、断続的に聞こえ始める。

    「はぁぅっ!…ん…んは!…んんんーっ!」

    瞳は部屋の外にいる俺に気遣って声を押し殺しているのだろう。

    AA切替 sage
  25. 223
    なまえを挿れて。 Nlo92mp20(1) 削除

    素晴らしいです!
    どんどんお願いします。

    AA切替 sage
  26. 224
    なまえを挿れて。 xgUjMMfWi(1) 削除

    やっぱり大きなモノは忘れられないものなのか。
    嫁の前彼は4人続けて白人なんだよ。
    俺ので満足だとは言ってくれるが、また違う快感があるみたいなんだよな。

    AA切替 sage
  27. 225
    192 VF81B7ii0(1) 削除

    昼休みになりました。
    続けます。

    俺はドアに近付いて、僅かに開いた隙間から中を覗こうとした…けど見えなかった。もう少し開いていれば見えた筈なのに、俺はドアを開ける事が出来なかった。
    たぶん、怖気づいたんだと思う。瞳が真岡さんに抱かれている現実を認めたくなかったんだと思う。

    そのままドアの前に突っ立っていると、中から色々と聞こえてくる。

    「瞳さん、可愛いよ」
    とか、
    「旦那さんが羨ましいよ」

    そして、
    「瞳さん、綺麗だ…我慢出来ない」
    と真岡さんが言うと、少しの間何も聞こえなくなった。
    よく耳を澄ますと、微かに「ギシッ、ギシッ」とベッドの軋む音が聞こえ始めた。
    ゆっくりではあるけど、リズミカルに軋むベッド。

    真岡さんのペニスが瞳の奥に入っている…

    そう理解せざるを得なかった。

    AA切替 sage
  28. 226
    192 iTRDeS0r0(1) 削除

    焦りと絶望、嫉妬、そして堪え難い程の興奮が一度にやってきた。
    自分が自分でない感覚。

    腰に巻いたタオルを持ち上げる俺のペニス。真上を向いたペニスの先から液が溢れ出し、タオルを丸く大きく滲ませる程だった。

    ギシッ、ギシッ、ギシッ…

    時折真岡さんの溜息が聞こえていたが、瞳の声が一切聞こえない。普段は決して声が小さい方ではないはずなのに。
    不思議に思ってると、それから五分後の事だった。

    「ん、んんー!…やだぁぁっ!」

    一度だけ瞳が声を上げた。
    でも相変わらずゆっくりとしたペースで軋むベッドの音。
    二人は間違いなくセックスをしているはず。でも静か過ぎる。
    俺と瞳のセックスは、激しく腰をぶつけ合い、瞳は大きく喘ぎながら俺と一緒に果てる。いつもそんなんだった。
    だからこの静けさが信じられなかった。

    真岡さん、歳だからあんま激しいのはダメなのかな…それともオヤジのテクなのか…

    あれこれ考えて、少し冷静になりかけた頃、何となく軋む間隔が早くなっている事に気付いた。
    思わず固唾を飲んでしまった。

    AA切替 sage
  29. 227
    192 iTRDeS0r0(2) 削除

    ギシギシギシギシ…
    時々真岡さんの溜息。
    そして、
    「う…ん…ん」
    という真岡さんの唸るような声が聞こえ、一気に静まり返った。

    射精したのか…

    ボソボソと二人の会話する声が聞こえ始めた頃、俺はリビングのソファに戻っていた。何もしていないのに、物凄い脱力感…

    程なく、バスローブを羽織った真岡さんが寝室から出てくると、冷蔵庫からビールとワインを持って目の前のソファにどかっと座った。
    少し髪が乱れていたのが生々しかったが、何も言わずにグラス二つにビールを注ぐと、一つを俺に渡した。
    真岡さんはビールを一気飲みすると大きく溜息を付いて喋り出した。

    「瞳さん、最高…」

    「そうですか…」と、答えるのが精一杯。

    次にワインをグラスに注ぎ、一口つけたところで俺をじっと見つめ、再び話し始めた。

    「奥さん、最高でしたよ。旦那さんが羨ましい…」
    「有難うございます…」
    何となくピントの外れた受け答えをしていたと思う。

    俺もビールを一気飲みして、勇気を出して聞いてみた。

    「瞳のどこが良かったですか?」

    すると、よくぞ聞いてくれましたと言わんばかりに、堰を切ったように喋り出した。


    AA切替 sage
  30. 228
    192 ELOwY+cW0(1) 削除

    「肌がきめ細かくて、所謂抱き心地が最高でしたよ。抱き心地がいい女って、なかなか出会えるもんじゃありません。抱いた時に指が肌に埋もれる感覚、そして反発する感覚とか」
    やや興奮気味に話し始める真岡さん。

    「細いんだけど出るとこはちゃんと出てるし、お尻の肉付きがよくて割れ目がハッキリしてるし」

    もうただのエロオヤジかと思った。
    でも、俺としてはクールな真岡さんに対して、ほんの少しだけとっつきにくさを感じていたので、逆に親しみやすさがあってホッとしたのも事実。寧ろ、こんなんで良かったとさえ思った。

    「取り敢えず、瞳さんを二回イかせましたから、男としての最低限の義務は果たしたかと思っています」

    殆ど喘ぎ声が聞こえなかったので、真岡さんの言った事が信じられなかった。

    「え?二回も?」
    「はい」
    「でも瞳の声、全然聞こえなかったけど…」
    「ですよね。瞳さんずっと枕を顔に押し当ててましたから。もう、ずっとですよ。旦那さんに聞かれるのが恥ずかしかったんじゃないのかな」
    「…そんな状態でイったのが分かるんですか?」
    「勿論。顔隠してたって、下半身がガクガク痙攣しますから。二十代半ばの若さで奥でイケる女性なんて、なかなかいませんよ」

    愕然とした。下半身がガクガク震えるなんて、俺は見た事がなかったから。

    「本当は瞳さんの綺麗な顔が歪むところ、見たかったんですけどね…」
    「…瞳はやっぱり奥の方がいい感じみたいなんですか?」
    「奥というか、かなり敏感ですよね。どこを突いても気持ち良さそうでしたから。でも私のアレを全部呑み込んで痛がらないのって、ちょっとびっくりしましたけど。私としては結構全力で出し入れさせてもらったんで、素直に気持ち良かったです」

    出し入れとか、本当に生々しい事を次々に言う真岡さん。

    「正直言うと、婚約中の彼女よりもずっと良かったです」
    真岡さんが少し声をひそめてこう言ったすぐ後に、シャワーから出た瞳がすっかり身支度を整えて戻ってきた。

    AA切替 sage
  31. 229
    なまえを挿れて。 qeJcMfQb0(1) 削除

    なんかいいな。
    正直、羨ましい。
    俺も大きなモノでイカされる嫁を見てみたい。
    きっと、俺の時とは全然違う快感なんだろうな。

    AA切替 sage
  32. 230
    192 yGN3ZgNc0(1) 削除

    今日も昼休みに投稿します。


    瞳「……二人で何話してたの?」
    俺「真岡さん、瞳可愛かったってさ」
    瞳「………」
    真岡さん「まぁ瞳さんもこっちに座って下さい」

    真岡さんに勧められるがまま、三人でワインを飲み始めた。
    お互いの仕事の事や極一般的な会話をしていたが、少し酔った瞳がいきなり下ネタ系の話を真岡さんに振ってきた。

    瞳「婚約者がいるのにこんな事してていいんですかぁ~?」
    真岡さん「厳しい!それは言わないで下さい(笑)」
    和やかな雰囲気の中で瞳に聞いてみた。

    俺「してる時ずっと顔隠してたんだって?なんで?」
    瞳「だって……恥ずかしかったし
    ……」
    俺「真岡さん、瞳の表情見たかったってよ」
    瞳「……やだ……もう…」
    俺「ところで何でもう服着てるの?」
    瞳「何でって、何で?逆に何で二人ともまだそんな格好なの?」
    俺「いや…まだ時間あるし…」

    確かに真岡さんはバスローブ、俺に至っては腰にタオルを巻いているだけ。そろそろ着替えるべきなのかと思ったら真岡さんが意を決したように言った。

    「あの、よければもう一度抱かせていただけませんか?」

    俺、瞳「え?」

    AA切替 sage
  33. 231
    192 idIrR122i(1) 削除

    あっけに取られていると、慌てて真岡さんが続けた。
    「いや、すみません。私の方からご提案できる立場にはなかったですね…気を悪くされたら謝ります…」

    三人とも黙ってしまい、何となく重苦しい雰囲気になった。
    真岡さんは瞳なら何度でもできる、とは言っていたけど……
    瞳の方を見てみると、特に拒絶する様子もなく、ただ下を向いていた。

    真岡さん「…そろそろ帰る支度しましょうか…」
    力なく苦笑いをして立ち上がろうとする真岡さんの哀愁漂う横顔を見て、ほとんど同時に声をかけていた。

    俺、瞳「あ、あの……」
    真岡さん「え?はい?」

    俺は瞳と顔を見合わせた。

    俺「瞳から、どうぞ…」
    瞳「い、いや、私……俺さんからいいよ」

    呆気にとられる真岡さんに向かって言った。
    「瞳さえよければ、どうぞ抱いてあげて下さい…」

    その時、瞳は何も言わず真っ赤になって俯いていたと思う。

    AA切替 sage
  34. 232
    なまえを挿れて。 dtc4rea/0(1) 削除

    いいね。④!

    AA切替 sage
  35. 233
    うふ~ん DELETED(7) 削除

    うふ~ん

    AA切替 うふ~ん
  36. 234
    うふ~ん DELETED(8) 削除

    うふ~ん

    AA切替 うふ~ん
  37. 235
    なまえを挿れて。 /GjeY9Vsi(1) 削除

    今日も来るかなwktk

    AA切替 sage
  38. 236
    なまえを挿れて。 QSEC2lXmO(1) 削除

    面白くない(-.-;)

    AA切替 sage
  39. 237
    192 eDkbiLZ40(1) 削除

    移動途中に投稿。
    いつも気にかけてるんだけど、それって、結局瞳と真岡さんの事が頭から離れない事になるんで、なんか悶々としています……


    俺の提案に驚く真岡さん。
    真岡さん「ええっ?いいんですか?……でも瞳さんは?」

    向こう側を向いたまま小さく微かに頷く瞳…
    この時の、ただ少し頷くだけの瞳の行為を見てやたら興奮してしまった。

    やっぱデカイの、好きなんだ…

    ワインのせいだけでは無かったと思う。一気に酔いが回ったみたいに頭がフラフラするのを我慢しながら瞳に言った。

    「瞳、ほら、そんな恰好してないで、早く寝室に行けよ」
    「……う…ん……」

    瞳は一瞬躊躇してから、振り返らずに小走りで寝室に消えていった。

    AA切替 sage
  40. 238
    192 eDkbiLZ40(2) 削除

    残された男二人、少しの沈黙の後、
    真岡さん「旦那さん、有難うございます」
    俺「…思い残しのないように、瞳をイかせてあげてください」
    真岡さん「分かりました。瞳さんを必ず満足させます。本当に有難うございます」

    そう言うと、そそくさと寝室へ消えて行く真岡さん。
    その後ろ姿に思わず勢いで一声かけてしまった。

    俺「瞳を婚約者だと思って…自分の彼女だと思って…」
    真岡さん「……分かりました…でも……いいんですね?」
    俺「はい…」

    真岡さんが確認し直した最後の言葉の意味、この時は分からなかった。



    結局、「もう一度」だけで終わらなかった。
    瞳は除籍寸前まで巨根とのセックスに溺れた女、かたや瞳なら何度でも勃つと豪語する巨根男。今思うと終わるはずもなかったんだよね。真岡さんの最後の言葉の意味、後で痛感させられました…

    AA切替 sage
  41. 239
    なまえを挿れて。 WaQZRZDl0(1) 削除

    わくてか

    AA切替 sage
  42. 240
    なまえを挿れて。 CWhw8YfH0(1) 削除

    >192乙
    いつも読ませてもらってます。
    続きすっげ~楽しみ。

    AA切替 sage
  43. 241
    なまえを挿れて。 AbAVQVri0(1) 削除

    スレはいい感じに進んでるけど、192は悶々としてたまらんだろうなw
    スワップの後は嫁さんを抱くというのが基本だけど、ちゃんと192は出来た?
    出来てないならやるべき。

    あと、欲を言えば192も嫁の近くで女を抱くといい。
    まず嫁は嫌がるだろうけど、お互いあいこになるので楽になる部分もあるから。

    AA切替 sage f1 >>242
  44. 242
    192 hzEhPqS40(1) 削除

    >>241
    悶々としてます。
    でも、真岡さんと瞳が抱き合ってる時の興奮は異常。
    瞳の前で他の女抱くって…考えた事もないな…

    AA切替 sage f1 >>247
  45. 243
    192 fkkLV7tt0(1) 削除

    さっきと同様、真岡さんはドアを少し開けたまま寝室に入って行った。
    暫くすると瞳の笑い声がソファに座っている俺の耳に入ってきた。
    笑ってるったって、ほんの少しなんだけど。
    二回目だから?酔ってるからか?それとも「恋人同士」になったからか?随分リラックスした雰囲気に少し面食らったよ。
    内心、笑うなよ…と結構マジで鬱気分。
    思わず目の前のグラスを一気飲み。アルコールとの相乗効果で心臓も最高潮にドキドキしてたっけ。
    期待感みたいなのでさっき迄勃起してたんだけど、一気にトーンダウン、縮こまってしまいました。多分真岡さんの十分の一くらいのサイズに(泣)。

    AA切替 sage
  46. 244
    192 fkkLV7tt0(2) 削除

    「あっ!やだ……あ…」
    早速聞こえてくる瞳の喘ぎ声。笑ったと思ったらすぐこれ。
    恋人同志がベッドでいちゃついてるのと同じ。

    俺は椅子を寝室のそば迄持って行って座った。

    「あん……もう…チュッ…チュッパ…チュゥゥ」

    キスの音?結構長い時間吸い合うような音が聴こえた。部屋の外に座っている俺の所まで聞こえるくらいのキスの音。貪るような情熱的なキスなのか?…

    キスの合間にも、真岡さんのボソボソとした低い声、瞳の笑い声が聞こえた。

    俺は立ち上がり、ドアのそば迄行ったが、やはり隙間が狭く、かつ中が暗かったのでよく見る事ができなかった。しかし耳を近づけるとドアの隙間からダイレクトに聞こえる二人のやり取り。寝室はそれ程広くない為、思った以上にクリアに聞く事ができた。


    「瞳、中が熱いよ…」
    「やだもう(笑)…まだ何もしてないじゃない…」
    「違うよ、瞳の口の中の事。涎がめちゃ熱い。興奮してるの?」
    「……知らない…」

    ムチュッ…チュ…チュゥゥゥ…

    真岡さんは瞳の名前を呼び捨てにしていた。恋人、として接している。

    …死ぬほど嫉妬しました。
    と同時に、完全勃起状態。

    AA切替 sage
  47. 245
    192 fkkLV7tt0(3) 削除

    「ねえ瞳、大きいのが好きなんだって?」
    「……別に……」
    「そう…ならいいんだけど…」
    「え…何?」
    「嫌いって言われなかったから良かった」
    「どういう事?」
    「俺の、大きいだろ?ちょっとコンプレックスでさ…痛いって言われる事が多いんだよ」
    「そうなんだ…」
    「瞳は痛くないんだろ?嬉しいよ…」
    「…だったら、小さい方が良かったの?」
    「それは絶対やだ(笑)」

    俺のは別に小さいわけではない。が、二人のこの会話、ちょっと不愉快だった。

    AA切替 sage
  48. 246
    192 fkkLV7tt0(4) 削除

    「ねえ、ちょっと…いい?」
    「………」
    「…うん……凄い、かも…」
    「だろ?」
    「うん…いや、本当凄い…ね……」

    無言の二人。瞳が真岡さんのチン○を物珍しそうに扱きまくっているのか…

    「はー…気持ちいい…」
    「………」
    「何が…凄い?…瞳…」
    「…さっきからずっとこのままだよね…」
    「え?」
    「…こんなに硬いとは思わなかった…」
    「瞳の身体見てるからだよ。大きさは?」
    「へへへ…」
    「なんだよ(笑)。好物ってこと?」
    「…ヤバいかも(笑)」
    「やっぱりデカイの好きなんじゃん」
    「ふふふ……」
    「あの…俺のチン○扱いてるその両手がいやらし過ぎるし…」

    AA切替 sage
  49. 247
    なまえを挿れて。 AbAVQVri0(2) 削除

    さらにエロい展開になってきた!
    クライマックスにどんどん近づいてるたまらんw

    >>242
    基本スワッピングの方が、カップルが壊れにくい。
    それは「お互い様」という気持ちがあるから。
    そして互いに嫉妬心を持ち合いつつ、仕上げにセックス。
    「やっぱりこの人とのセックスは落ち着く」と再確認できる。

    でも、片方だけだと、気持ちを持って行かれたままになる。
    192がドMで「永遠の片思い上等」ってんならそれもアリだけどw

    AA切替 sage
  50. 248
    なまえを挿れて。 4bDI5cgc0(1) 削除

    >>192
    続きが待ち遠しいです。

    AA切替 sage
  51. 249
    192 X0AVofP3i(1) 削除

    続きの前に、前後してしまいますが昨日の出来事を。
    今書いてる出来事の後、瞳は本当に携番等削除して真岡さんとの接点を完全になくしました。それは真岡さんも同じ。当初の約束通りです。
    でも、諦めきれなかったのが俺(笑)

    何度かあの後瞳に真岡さんとの再戦を仄めかしましたが、何考えてるの?みたいな表情で取り合ってくれない。
    俺もまぁそんなに拘りは無かったんだけど、瞳を抱いている最中に言葉攻めみたいな感じで、「真岡さんに本当はもう一度抱かれたいんだろ?」とか言ってました。勿論半分本気だけど。
    そしたら翌日忘れた頃に瞳お手製の誓約書を出してきた。
    内容は、
    絶対に真岡さんと会えと言わない事
    もし破ったらバーキン買ってもらう
    というもの。
    バーキンって何だ?と思いつつ、当たり前だが法的には全く根拠のない可愛い誓約書にサインした。

    AA切替 sage
  52. 250
    192 X0AVofP3i(2) 削除

    ところが瞳からするとこれが結構本気らしく、その夜何となく真岡さんの話になった時、凄い嫌な感じで睨まれてしまいました。
    あ、これ本気なんだな、と。

    女って独特な考え方するでしょ。それで俺少し考えました。
    真岡さんの事が嫌だから拒否するのか?
    俺の事が好きだからか?
    それとも、真岡さんに会ったらブレーキが効かなくなるのを恐れて自制しているのか?

    何となく、俺は後者のような気がします。こんなスレ、女の子が見てるわけないけど、実際どんなもんなんだろう…

    AA切替 sage
  53. 251
    192 2E1KB7ns0(1) 削除

    一昨日なんだけど、俺真岡さんに連絡しました。もう一度どうですかって。
    すごい勢いで拒否してきました。さすが大手のサラリーマン、きっちりケジメてらっしゃる。

    と、思いきや、昨日真岡さんから電話きました。条件付きならいいですよって。何故か立場逆転(笑)
    真岡さんの条件は、次回が本当に最後、旦那さんの居ないところならOKというもの。
    瞳をもう一度抱きたいという気持は強いものの、二つ目の条件は俺を諦めさせる意図も半分入ってたみたいです。俺が「それでいいですよ」と答えたら慌ててました。

    「私も結婚控えてるので、本当にこれっきりにしてください」
    「勿論です。でも瞳とやりたいでしょ?正直なところ」
    「………はい(笑)」

    俺の居ないところで、っていう条件はどうしようかな、という感じですが、取り合えずどうやって瞳に言おうかなと。

    AA切替 sage
  54. 252
    なまえを挿れて。 vfDwCZ0f0(1) 削除

    あなた頭おかしいですね

    AA切替 sage f1 >>253
  55. 253
    192 mgjhOupD0(1) 削除

    >>252
    頭おかしいか……こういう性癖もあるって事で。戻れるうちに戻るつもりだけどね。


    移動の合間に投稿。

    真岡さんの唸るような声がたまに聞こえるだけで殆ど無言状態が続いた。

    「あ…やだぁ…なんで…」
    泣きそうな瞳の声。
    瞳「え?、え?、え?マジで?…不思議…なんだけど…」
    真岡さん「結構キテるね…うん、きてる、これは」
    瞳「…………」

    二人の会話の意味が全く分からなかった。まるで二人で何か生き物をいじくってるみたいな感じだ。
    いじくってる生き物……確かに生き物だよな、と後で納得した。

    「うそ…さっきより…大きくない?」
    「めちゃくちゃ興奮してるからね」
    「さっきも、こんなんだったの?」
    「勿論。これ、全部入ってたよ」
    「………」

    その後、真岡さんが大きな溜息をついた。そして、

    「瞳、フェラして」
    「はい…」

    即答する瞳。

    AA切替 sage
  56. 254
    192 mgjhOupD0(2) 削除

    俺はリビングの明かりを全て消してカーテンも閉めた。
    暗がりに目を慣らす為だ。

    すぐに中を覗いたけどまだ見えずらい。

    しかし中からは、
    ジュッ…ジュッ…ジュルルル…
    と、やや控え目な音が聞こえてくる。
    フェラに入ったのは間違いない。

    瞳が真岡さんの巨根を咥えている、頭の中で想像しても具体的な映像が思い浮かばない。
    思い付くのは、皮をしっかり根元で抑えながら、頬を凹まして唇を上下にスライドさせる瞳の顔ばかり。いつもの光景しか思い浮かばない。

    俺はどうしても見たくなった。
    もう一度隙間から中を覗いた。やはり暗いが、目が少し慣れてきてて、微かに肌色っぽいものが見え始めていた。
    しかし、ドアの隙間はほんの僅か。これ以上しっかり見る為にはもっと開かないといけない。
    でも、場を壊しては元も子もない。俺はただそこに座って耳を澄ました。

    AA切替 sage
  57. 255
    192 mgjhOupD0(3) 削除

    「瞳、これ、いい?」
    「あ、うん…いいよ」
    包装を破く音。それがコンドームの袋を破く音だとすぐに分かった。

    「うわぁ…やっぱ大きいね」
    「普通のやつじゃアカんでしょ」
    「…あ、れ?……根元まで届かないよ?」
    「仕方ないんだよ…充分充分」
    「なんか……こんなに大きいのって…」
    「はじめて?」
    「……………」

    ひょっとして瞳にゴムを付けさせている?真岡さんはいつも彼女に付けさせているのか?とか思いつつ…
    ガサガサとシーツの擦れる音。

    「あ…ゆっくり…ね…」

    二度目の交尾を始める二人。
    ボソボソと話す真岡さんの声が聞こえた時、恐らく完全に繋がった二人。

    「あ、あああっ!あああーっ!やだぁっ!あああああああ!ああああっ!」
    「まだだよ、まだだよ!」
    「あああぁー!いや!……あん!あん!あっ!あぁぁぁぁ!………」
    「入った!入ったよ!」
    「いやぁぁ!…ぁぁぁぁぁ!」
    「ああ、ダメダメ、顔隠さないで!ダメだよ!」

    俺の存在を忘れたように、人が変わったみたいにケモノのような声を上げる瞳。俺は興奮するというより、その変貌ぶりにちょっとビビったくらい。

    AA切替 sage
  58. 256
    なまえを挿れて。 mnQEgFeQi(1) 削除

    いやはや最高…

    AA切替 sage
  59. 257
    なまえを挿れて。 hTOW9DaH0(1) 削除

    やっぱ、もう一度やってしまうとハマってしまう事が分かってるんだろうね
    とはいえ、すでに心に打ち込まれてしまったものは存在するわけで。
    これから一生、192とする時は「一番いいところまで届かない…」と思われ続ける。

    そこそこ満足はしても、もう二度とあの快感は得られない。
    そのトラウマは、二人にこれから何をもたらすのか…?

    AA切替 sage
  60. 258
    192 02E+FHiG0(1) 削除

    真岡さんと瞳が今度の土曜に会う事になりました。本当にこれが最後。俺の居ないところでっていう真岡さんの条件通りで。

    でも単なる浮気にならないよう、最中に適宜携帯で連絡もらうようにしました。やってる最中の瞳の声を聞かせてもらう約束です。

    …が、やっぱりこれだけでは不安です。
    また、俺の居ないところで二人はどんな会話をするのか、瞳の正真正銘の本音が聞けるのでは、二度とないチャンスかと思い、俺なりに色々考えています。

    その前に、報告しかけの話を完結しなけりゃ、ですね~…

    AA切替 sage
  61. 259
    192 RcMMLbu60(1) 削除

    土曜日までに終わらせます。


    ゆっくりとしたペースで軋み始めるベッドの音。その音と合わせるように喘ぐ瞳。

    「瞳、可愛いよ、その表情…最高に可愛いよ」
    「あ…くっ!……ああああっ!…ダメっ……ん、んんんんんんん!」
    「瞳、全部、全部入れても、いいかい?」
    「あぁぁぅぅ?…」

    語尾を上げる瞳。「ええ?」って感じなのか?

    「まだ全部挿れてないのに瞳が凄い声出すから(笑)」
    「いゃぁぁん、嘘でしょ?ね?ね?嘘だよね?ね?」
    「いや、後もう少し…」
    「あっ!…ク…ぅぅぅっ!」
    「大体、入った…かな?、さっきこれ全部、入らなかったんだ本当は。痛くないよね?」

    瞳、もう言葉にならない感じ。ひたすら喘いで、時々苦しそうにハァハァするのが聞こえた。

    AA切替 sage
  62. 260
    192 RcMMLbu60(2) 削除

    俺の興奮もマックスで、どんな風に瞳が犯されているのか見たくて仕方なかった。
    もう目も慣れている頃だし、あれだけ二人盛り上がってたら多少ドアを大きく開けても問題ないだろうと思い、ゆっくり音を立てないように中を覗いた。

    正面のベッドで頭を向こうに向けて重なる二人がボンヤリ見えた。俺のドキドキも最高潮で、喉元に心臓があるみたいだった。
    浅黒い真岡さんの背中、そしてその影から真っ白な脚が二本飛び出しているように見えた。
    真岡さんが腰がゆっくりゆっくり送り出すように動かしていた。
    俺は思わず目を背けてしまった。
    正直見てはいけないものを見たと思った。嫁が喘ぐ姿など、俺には見る事ができないと思った。ショックで足が動かなかったし、耳も正確に音を拾う事ができないくらいに耳鳴りもしていたと思う。

    AA切替 sage
  63. 261
    192 2T6FILyx0(1) 削除

    何分くらいだろう、そこに立ち尽くす俺は、一層大きくなった瞳の声で我に帰った。

    「ああああああ!イ、イクッ!イクッ!イクイクイクッッ!あああああああ!ああああっ!…イックゥゥゥ………ヒッ!」

    なんの躊躇いもなく、気持ちのまま大きく喘いで果てる瞳。
    ひっ、んふっ、みたいに必死に何かを我慢するような声が聞こえた後、シーンと静まりかえった寝室。

    その後、物音一つせず、二人とも寝室から出てこようとしない。
    寝てしまったのかも、と思い、恐る恐るドアを開けてみた。馬鹿みたいな話だが、ドアに手をかける時、俺の足は震えていたっけ……

    AA切替 sage
  64. 262
    192 2T6FILyx0(2) 削除

    ゆっくり中を覗くと、薄暗闇に重なる二人の裸体が見えた。
    二人は無言で抱き合いながらキスをしていた。無言だから布の擦れ合う微かな音しかしなかったが、二人の身体は忙しなく蠢き、貪る様に唇を擦り付けていた。
    卑猥過ぎる光景に、俺の股間は痛いほどに硬くなっていた。

    たぶん二人は俺の存在を忘れているだろう。
    たぶんこのまま火事や大地震が起こっても、二人は抱き合ったままキスし続けるだろう。
    そう思わせる程、他を寄せ付けないオーラというか、世界を二人は作り上げていた。

    俺はこの光景で射精した。
    今までで一番気持ち良かったと思える程の射精感だった………

    AA切替 sage
  65. 263
    192 2T6FILyx0(3) 削除

    真岡さんは瞳を背中から抱きしめると、片足を大きく抱え、背面即位みたいな感じでチン○を挿れようとしていた。
    まだやるのか……
    薄暗い中で真岡さんのあそこがボンヤリと見えた。

    え?マジか?
    なんだあれ……
    ヤバいだろ?
    入らないだろ?
    って言うか、瞳入るのか?あんなのが……

    勃起しまくった真岡さんのチン○を初めて見たけど、およそこの世のものとは思えない程だった。AVでもあんなの見たことない。

    俺は再び目を背け、椅子に腰を下ろしてしまった、と言うよりも、腰に力が入らなくなってしまった。
    俺自身、射精したばかりなのに、他人のデカいチン○を見て、ある種異常なくらいに興奮してしまった。勿論、俺はそっちの気はないが。
    あんな非常識にデカいモノが瞳の穴の中にズッポリ入る光景を無意識に想像していたんだと思う。

    AA切替 sage
  66. 264
    192 Ui6pRbJ30(1) 削除

    ベッドの軋む音と瞳の喘ぎ声が始まった。
    永遠と続きそうな程リズミカルに軋むベッド。

    暫くすると瞳が喘ぎながら喋り始めた。

    「大丈夫……大丈夫よ、だから……いいよ、気にしないで……」
    「本当に?」
    「うん、いいよ……全部…挿れても………あ、んんん…」
    「じゃあ、いくよ?俺も…」
    「うん…挿れて…………あ、あぁっ!………ああああああっ!…あ、いやっ……あああああああ!あああぁぁっ!あんっあんっあんっあんっあんっ!」

    ベッドが軋む、と言うより、悲鳴をあげているようだった。

    AA切替 sage
  67. 265
    192 Ui6pRbJ30(2) 削除

    「あんっあんっあんっあんっあんっあんっ!……な、なに、これ……やっぱ、凄い……凄いぃぃぃ…………いやっ!いやっ!いやああああああっ!あはっ……はっ…はっ…く、ぅぅぅぅぅ!」
    「瞳!可愛い!……どこが、どこがいい?…」
    「奥!奥が!ああんっあんっあんっあんっ!ヤバい!ヤバい!奥っ!ヤバいぃぃぃぃ!」
    「奥…痛くない?!…」
    「痛くないよぉぉぉ……あああああっ…気持ち、いいよぉぉぉぉ!……壊れる!壊れる壊れるぅ!…………イクッ!また…イクッ!」
    「俺もっ!俺もっ!出すよ!

    「いやぁあああああああっ!あっ!怖い!怖い怖いぃぃぃ…くっ……」

    くはぁっ!って言う感じで瞳が苦しそうに呼吸する音が聞こえ、ほぼ同時に、うおぉ、て低い声で真岡さんが叫んでいた。
    ハァハァという二人の荒い呼吸と、時折すすり泣くような瞳の声が寝室から聞こえた。

    AA切替 sage
  68. 266
    192 Ui6pRbJ30(3) 削除

    そのまま瞳はグッスリと眠ってしまい、真岡さんだけがフラフラと寝室から出てきた。前を隠していなかった。
    ダランと垂れた真岡さんのチン○、緑色のビッグサイズのコンドームはおろか、陰毛、太ももまでもが白い液体がべっとりと付いていた。

    「ごめん、シャワー借りるね…」



    俺も真岡さんもすっかり酔いは冷めていた。
    無言で正面に座り、バツが悪そうに頭をタオルでかいていた。

    「旦那さん、あの、悪く思わないで下さいね………本当に自分の彼女のつもりで全力で抱きましたんで………」

    俺は空元気で答えた。
    「私が頼んだ事ですし。いいですよ!」

    声が上ずっていたし、表情も硬かったと思う。多分、真岡さんにはバレバレだっただろう。

    「瞳さん、ぐっすりみたいだから、私支度したらすぐ帰りますね」

    そそくさと着替え始める真岡さんだったけど、急に思い立ってあれこれと聞きたくなった。あれだけ瞳を感じさせた後だけに、どうしても一部始終を聞かないと諦めがつきそうも無かったからだ。

    AA切替 sage
  69. 267
    なまえを挿れて。 v/9+Eaf80(1) 削除

    おおすげーなハンパねえな!
    このままいい感じでいけるといいな。

    土曜日だけど、嫁のカバンにICレコーダー仕込めない?
    今だと小さくて長時間録音できるのがあるし。

    盗聴器が一番かもだが
    そうなるとさすがにレベル高いだろうし。

    AA切替 sage
  70. 268
    なまえを挿れて。 v/9+Eaf80(2) 削除

    そういや192はセックスしてるん?
    いざとなったらEDでもう二度と嫁とセックスできなくなりました
    みたいなオチは不味いぞw

    AA切替 sage
  71. 269
    192 4Cri4lBG0(1) 削除

    盗聴器だなんて……
    カメラ仕込みますよ(笑)

    セックスもしてますよ。普通に、ですけど。

    結局、この時はロクに見れませんでしたから、真岡さんにいろいろ聞きました。ほぼ耳からの情報だけで書きましたけど、読み直すと結構いやらしいよね。俺、文才あるかもね(嘘)
    真岡さんから聞いた話をアップしなきゃ。

    AA切替 sage
  72. 270
    192 FlIoowl+i(1) 削除

    土曜日がくる前に完結させます。



    真岡さんに一部始終を教えて欲しいと言ったところ、あれ?見てなかったの?みたいな反応だった。確かに真岡さん、気を利かせてドアを少し開けてくれてたのにね……
    「なんだ、見てなかったんですか……」と、妙に残念がる真岡さん。俺が見てないと分かっていたなら、もっと色んな事すれば良かった、と思ってたのか?と穿った見方しかできない俺……だけど、こういうの興奮する(笑)

    AA切替 sage
  73. 271
    192 FlIoowl+i(2) 削除

    真岡さん、さっきまでの紳士的な態度とは裏腹にエロ全開で喋り始めました。嬉しくて仕方ないって感じ。やっぱ面白い、この人。


    瞳とは一通りの事はした。
    クンニやフェラ、体位も一通りこなした。基本的に上になろうが下になろうが、瞳はエッチに腰をくねらせていた。真岡さん的にはチン○が気持ち良いというよりも、腰を卑猥に動かす瞳の姿を見てるだけで充分満足だったらしい。
    「あの腰の使い方、旦那さんが教えたんでしょ?最高でしたよ。羨ましい」
    ただ、すぐに感じ始めるので、そうなったら真岡さんの独壇場。強弱付けてピストンしたけど、どんな動きにも感じてくれていた。
    でも、特に入り口付近を擦り上げるようにした時と、奥に突き破る位に押し込んでいく時が一番声がエロかった。

    AA切替 sage
  74. 272
    192 FlIoowl+i(3) 削除

    女の子は大体皆入り口付近が感じるから、と真岡さん言ってたけど、奥イキできる人は経産婦、おばさんだけらしい……
    瞳は気持ちよくなってくると、三段締めをする。一番奥で締められると、真岡さん的には一番気持ち良いと。カリが気持ち良いんだと……言われてみると、俺も二段締めまでは何となく実感できていたかもしれない。三つ目の奥締めは、俺の長さでは分からん……

    AA切替 sage
  75. 273
    192 7tPjOxhi0(1) 削除

    イってる最中の瞳の表情は忘れられないって。「僕の彼女としてる時にも思い出すかも」と言ってました。
    イってる時に腰をガクガク痙攣させるんだけど、男としてあそこまで盛大にイってもらえると最高に嬉しいって言ってました。
    「あと旦那さん、瞳さんって、キス魔でしょ?目を瞑って舌を差し出してくる表情や、舌の絡め方なんて、私が今までで経験したどの女性よりもエロくて情熱的でしたよ。キスが本当に好きなんでしょうね」

    このキスの話で俺勃起……

    AA切替 sage
  76. 274
    192 7tPjOxhi0(2) 削除

    その他、かなり詳細に喜喜として教えてくれました。
    「私はセックスが大好きですけど、瞳さんの身体は別格でした。でももうお二人の前には現れません。アドレスも消去します」
    そう言うと、丁重に礼を言ってから静かに部屋を出て行きました。


    真岡さんが帰ってから静かな部屋でゆっくり物思いに耽っていました。
    真岡さんの立ち去り方が綺麗だったからか、自分でも不思議なくらい蟠りとか嫉妬とかはなく、寧ろ自分の嫁を褒められた嬉しさ、みたいな気持ちが大きかったです。

    AA切替 sage
  77. 275
    192 7tPjOxhi0(3) 削除

    そして余談ですが、この後面白い事がありました。
    俺、妄想しながらソファーで寝てしまったようなのですが、なんか下半身がモゾモゾして目が覚めました。
    瞳が一生懸命フェラしてました(笑)
    「寝てるのに咥えたらすぐガチガチになってたよ(笑)」
    「どしたの?」
    「ん……ジュポッジュポッジュポッ………貴方のが欲しかったから……」
    「…………」
    「ジュルジュルジュルルルルル………あの人の後って、嫌だから……せめてお口で貴方を感じたい…」
    そう言って瞳は頬をヘコませてました。

    「あ、やば、出る!」

    俺の声でメチャクチャ顔を振る瞳の喉の奥に目一杯射精しました。チン○が引っこ抜かれる程の余韻に浸ってる間も口を離さない。
    「くすぐったくなってきたんだけど……」
    「だめ、もう一回……」
    「え!…まじ死ぬ!」
    「いやだ……もっと飲みたい…もっともっと貴方の精子が欲しい……」

    AA切替 sage
  78. 276
    192 7tPjOxhi0(4) 削除

    瞳に精子を飲みたいと言われ、かなり興奮しました。
    結局、この時フェラだけで三回飲まれました。たぶん一時間は咥えっぱなしだったと思います(笑)
    最後に口を拭いながら瞳に「大好き。愛してる」と久々に言われ、まじ萌えでした……

    さて、土曜日に向けて色々準備しなくてはならないのですが、どこにカメラ隠そうか悩んでます。そんなに広くないし……

    AA切替 sage
  79. 277
    なまえを挿れて。 3bYwngO30(1) 削除

    今どうなってんの?

    AA切替 sage
  80. 278
    なまえを挿れて。 7vzRGfaN0(1) 削除

    >>192
    どうなった??
    まさかなんか困った展開になっちゃったのかい?

    AA切替 sage
  81. 279
    192 8voSNYF10(1) 削除

    困った事にはなってませんよ。
    ただ、まだビデオ見れてないだけ。

    結局、日曜日に決行、ビデオ映像も撮れてると思いますが、中身確認できてません。
    寝取られにありがちですが、嫁さんがベタベタと一時も離れてくれないので(笑)
    してる最中には何度も真岡さんから携帯で実況流してもらってたんで、少なくとも二人はガッツリやってた事は確かです。

    また報告します。

    AA切替 sage f2 >>280 >>281
  82. 280
    なまえを挿れて。 zzeU/ABp0(1) 削除

    >>279
    安心した。たっぷり楽しめたかい?

    また報告よろ!

    AA切替 sage
  83. 281
    なまえを挿れて。 x+mRBsLd0(1) 削除

    >>279
    うpしてくれたら神

    AA切替 sage f1 >>282
  84. 282
    192 ZJK15UVq0(1) 削除

    >>281
    いや、それは無理だ。
    早回しで少し見たけど、ヤバい内容だったわ。
    アプできないと荒らしとか言われるんですよね……
    でも合意の上でのものじゃないので、無理です。
    って言うか、俺もじっくり見る自信が無い。

    AA切替 sage
  85. 283
    なまえを挿れて。 8rNwov+o0(1) 削除

    それは、もうガッツリやられちゃって精神的にヤバいということ?
    うpは無理だろ
    あーでも音声だけでも聞きたいなw

    AA切替 sage
  86. 284
    なまえを挿れて。 ZYsLRBxcO(1) 削除

    脳内で空想しながら読むのが愉しいので、うpなどいらんが、早いとこ完結に向けて報告頼むわ
    過疎スレみたいだし、次の書き手がいつ現れるかはわからんけど

    AA切替 sage
  87. 285
    なまえを挿れて。 fQpA/W3Z0(1) 削除

    報告マダ~?

    AA切替 sage
  88. 286
    192 NOGgV0z00(1) 削除

    寝室に現れる二人。ベッドに立ち膝になる真岡さん、そこに四つん這いでフェラを始める瞳。
    勃起した真岡さんのアレ、マジでデカすぎで、俺にはショック大き過ぎました。
    それ以上見れないでいます。
    情けない………

    AA切替 sage f1 >>287
  89. 287
    なまえを挿れて。 X5zg3b4t0(1) 削除

    >>286
    デカチンは今に始まったことじゃないだろうに。
    まあ、自分と相談しながらゆっくり味わいなよ。最高のネタを手に入れたんだから。ウラヤマシス

    それはそうと、事後の奥さんはたっぷり抱いてやったのかい?
    そういうのも結構訊きたかったりする。

    AA切替 sage f1 >>288
  90. 288
    192 gVVnjMoK0(1) 削除

    >>287
    確かに始めて見たわけではないけど、改めてそのデカさを思い知らされたと言うか。
    殆ど真上向くくらい勃ちまくってるんだよ?高校生じゃあるまいし。大きさも勃ち具合も異常。それをしゃぶる瞳って、もう……分かるでしょ?この気持ち。

    あの日は携帯で音声しか聞いてないんで、やっぱり妄想とかしちゃって夜はめちゃ興奮しました。いつも通り、瞳もイってたと思うけど。痙攣とかは無かったと思います……

    AA切替 sage
  91. 289
    なまえを挿れて。 90o6fRxQ0(1) 削除

    イイねえ。
    頭おかしくなるほど嫉妬するのって。

    AA切替 sage
  92. 290
    なまえを挿れて。 dtsI3pFw0(1) 削除

    それからどした?

    AA切替 sage
  93. 291
    192 KTu2ZwCYi(1) 削除

    中途半端でしたね。
    全部見ましたよ。
    直後は放心状態でしたけど、瞳の全てを受け入れる覚悟ができてからは良い刺激にはなっています。
    かなりヤバい、そして重い内容でした。
    全て報告した方が良いでしょうか?
    当たり前と言われそうだけど……

    思い出したくもあり、思い出したくもない、微妙な心境です。

    AA切替 sage
  94. 292
    なまえを挿れて。 rFFWR70q0(1) 削除

    続きが聞きたい

    AA切替 sage
  95. 293
    なまえを挿れて。 acXNfG3Y0(1) 削除

    ここで吐き出せば少しは楽に・・・ならねーか

    AA切替 sage f1 >>294
  96. 294
    192 4i6iA/sa0(1) 削除

    >>293
    いや、なりますよ。励みになります。
    少し待ってくださいね。ちゃんと纏めてみますから。

    AA切替 sage f1 >>296
  97. 295
    なまえを挿れて。 ZB5WsRsXi(1) 削除

    待つ!
    何があろうとも!

    AA切替 sage
  98. 296
    なまえを挿れて。 cHFHxq6T0(1) 削除

    >>294
    そうか無理せず頑張れよ

    AA切替 sage
  99. 297
    なまえを挿れて。 jF50p/WeO(1) 削除

    age

    AA切替
  100. 298
    192 r21weGcT0(1) 削除

    投下が遅れてましてすみません。
    最近ちょっとした事がありまして。勿論瞳の事なんですけど。
    仕事が殺人的に忙しいのもありますが、なかなか書き上げられません。
    もう暫く……

    AA切替 sage
  101. 299
    なまえを挿れて。 2idfFHu30(1) 削除

    ごゆるりと気長に待ってます

    AA切替 sage
  102. 300
    192 a9e/Ikdi0(1) 削除

    纏めました。
    結構あるので連投規制あったら日を改めます。

    俺にとっては非常に重い内容でした、良い意味でも悪い意味でも。ここの皆にはエロい話かもしれないけど、浮気とか寝取られとかが苦手な人はスルーしてもらった方がいいです。

    さて、寝室にビデオを仕掛けたものの、二人の会話を聞くのが第一義だったので、頭付近のスピーカーの中にレコーダーもセットしていました。ビデオで拾えない程の小声もレコーダーでパッチリ録音できました。
    正直、これは聞かない方が良かったかも、と今でも少し思ってますけど。

    AA切替 sage
  103. 301
    192 a9e/Ikdi0(2) 削除

    瞳は立ち膝になる真岡さんの前に四つん這いになり、ゆっくりと顔を振っていました。右手は竿を扱いたり、睾丸を優しく揉みほぐしたり。真岡さんは上から瞳を見下ろして時折嫁の頭を撫でていました。
    気のせいかも知れませんが、真岡さんが撫でる度に瞳のフェラが少しづつ激しくなっていったような気がしました。
    もうこの頃は俺の心臓はパンク寸前で、その後の寧ろ瞳の方から近づくような感じでキスを始めた時には涙が出そうになりました。いや、出てました、正直……
    お互い立ち膝のまま強く抱き合い、顔を左右に忙しく倒しながらのかなり激しいキスでした。時々唇を離してクスッと笑ったかと思うとまた口付けして、を何度も繰り返していました。
    以前も言ったかもしれませんが、俺的には二人がキスしている姿が一番こたえます……
    今回、あれだけ拒否してたはずの嫁ですしね……

    AA切替 sage
  104. 302
    192 s0i1MbGe0(1) 削除

    真岡さん「俺と会いたかったろ?」
    瞳「ふふふ…何言ってんの」
    「誤魔化すなよ、俺としたかったって、一瞬でも思ったでしょ?」
    「ははは……思わないってば」

    次の一言を言おうとした真岡さんの唇をキスで強引に遮る瞳。
    真岡さんは両手で瞳のお尻を揉み回すようにして、瞳は瞳で自分の下腹部に押し付けられる真岡さんのアレをゆっくり摩り始めてました。
    その後、耐えきれなくなった様になった真岡さんが嫁を押し倒してクンニを始めるのですが、これが凄かった。
    所謂マングリ返しみたいな格好になって、殆ど嫁は半分に折りたたまれてました。
    最初は少し抵抗していたけど、すぐに両手で顔を覆って声を押し殺してました。
    真岡さんはベチャベチャとわざとらしく大きな音を立てながらずっと嫁の性器を舐めてて、両肘で瞳の膝裏付近を押さえ付けながら手は胸を愛撫するという、かなりアクロバティックな恰好してました。

    AA切替 sage
  105. 303
    192 s0i1MbGe0(2) 削除

    もう瞳はかなり敏感に感じてるみたいで、時々腰を跳ねあげる様にしていて、これがまた真岡さんの顔を軽く叩く様な感じになってました。それで負けじと顔を嫁の股間に押し付ける真岡さん。たぶん、これで瞳は一回イってたと思います。
    何度も「もう無理!お願い!やめて…」と懇願する嫁を無視して顔を擦り付けてました。あそこには一切手を使わずに、口だけで二度目の絶頂にイってしまう嫁。真岡さんはそれを確かめるとやっと嫁を開放していました。

    真岡さん「気持ち良かった?」
    嫁「うん……」
    真岡さん「どれくらい?」
    嫁「もう…凄かった……」
    真岡さん「そお……二人っきりなんだから声我慢しなくていいんだよ」
    嫁「うん…そだね……」
    「もう一度、咥えてくれる?」
    「ん…分かった…」

    AA切替 sage
  106. 304
    192 s0i1MbGe0(3) 削除

    真岡さん、そのまま瞳の太もも押さえて自分が上の69の形になりました。マングリ返しのままで結構凄い態勢だったから瞳は、え?って感じだったけど、重量感のあるこん棒が目の前にぶら下がるとすぐに咥えてました。
    ジュポッ、ジュルルというフェラの音を凄くリアルに捉えるマイク。
    で、ここで真岡さんのペニス咥えながら苦しそうに唸り出した瞳。お尻を抱え込む様にしてググっと奥まで呑み込むと、腰をガタガタさせ始めました。またイってたみたい……

    収まったところで真岡さんがゆっくり腰を引いた時に、瞳の口とペニスに沢山のネバネバした涎の橋が見えました。

    AA切替 sage
  107. 305
    192 s0i1MbGe0(4) 削除

    真岡さん「何回イったか分かんないね?」
    瞳「ハァハァ……」
    真岡さん「そろそろ入れようかな?」
    何も言わずにコクコクと何度も頷く瞳は、両手を下から真岡さんの首に伸ばしてキスをせがんでいました。ここからまた長いキス、二人とも抱き合いながらずっーとキス。その間瞳が切なそうに喘ぐ微かな声も拾われていました。キツかったです……

    真岡さんは2/3しか入らないゴムを付けると正常位で瞳に入っていきました。眉間に皺を寄せて仰け反る瞳、苦しそうな表情でした。苦しいわけないのに。いや、ある意味苦しくなる程気持ち良いということなんでしょうね、多分。

    AA切替 sage
  108. 306
    192 s0i1MbGe0(5) 削除

    真岡さん「中がトロトロだよ。もう少しで全部入りそう」
    瞳「…うん……挿れて……」
    グイっと腰を前に進める。

    真岡さん「入った、全部入ったよ。あー、奥締まる、やっぱ気持ちいいわ…」
    瞳「あ…ぐ……動かないで…」
    真岡さん「なんで?」
    そう言いながらゆっくりピストンを始めていました。

    瞳「いや!…ダメダメっ!イヤだ!」
    真岡さん「イイじゃん、なんでだよ?」
    瞳「やだやだ!…何か…出そう…あ!あ、ぁぁぁ!」
    真岡さん「いや、もうさっきから出てるから(笑)」
    瞳「ええっ?…本当に?……やだぁぁぁ…」

    AA切替 sage
  109. 307
    なまえを挿れて。 cyUt/Wko0(1) 削除

    待ってました!

    AA切替 sage
  110. 308
    192 N4H3tAdz0(1) 削除

    画面からは何も見えませんでしたが、二人の会話から多分瞳は潮を吹いていたんだと思います。私としてる最中にも何度か吹いた事はありますけど。ただ、瞳の恥ずかしがり方は異常な位で、顔を隠しながら半分泣きそうになってました。相手が真岡さんだからでしょうね。
    恥ずかしそうにする瞳を真岡さんは上からニヤニヤしながら見下ろし、少しづつ動きを速めていきました。

    真岡さん「気にしなくていいんだよ。別に普通の事だから」

    瞳は顔を押さえたまま、苦しそうに?恥ずかしそうに?声を押し殺してました。

    AA切替 sage
  111. 309
    192 N4H3tAdz0(2) 削除

    真岡さん「ほら、だから思いっきり声出せよ、な?」

    そう言って真岡さんは瞳の両手をゆっくりどけながら腰の動きをドンドン速めていきました。

    瞳「あっあっあっあっあっ!凄いぃ…あああああああ!あぁぁぁぁぁ!いやぁぁぁぁ!」
    真岡さん「可愛いよ!もっと…もっとエロい声出せよ!瞳!」
    瞳「だめ!…イヤ!…また、イきそう!」
    真岡さん「瞳!俺の目を見ろって。見ながらイケよ!」

    二人は両方の指と指を絡めながら見つめあっていました。瞳は上気したように頬をピンクに染めながら、何か我慢するような切ない表情で真岡さんを見つめていました。
    二人はバチンバチンと腰をぶつけていましたが、こんなに肌をぶつけ合う音がするという事は、真岡さんの大きくいペニスが完全に瞳の子宮の奥まで突き刺さっているという事だと思いました。
    私のでは届かないところ……敗北感と嫉妬なんて、本当に男として恥ずかしいのですが……痛い位に勃起していました。

    AA切替 sage
  112. 310
    192 N4H3tAdz0(3) 削除

    瞳「ああああああああ!ああっ……イクッ!…イクイクイクッ!…イグッ…ゥゥゥ…」

    瞳の腰がガタガタと痙攣し始めました。俺とではなった事のないお腹から下を激しく痙攣させるイキ方です。その状態でも視線を外さない二人、瞳の瞳からは涙が一筋流れていたようにも見えました。この涙、たぶん感じ過ぎてのものだと思います……他意はないはずです……

    二人はまたピッタリと重なり、キスを始めました。そして真岡さんがそのまま再びピストン運動を始めようとした時、瞳が耳元で呟きました、

    瞳「…う…後ろから、お願い…」

    瞳は自分から四つん這いになろうとした時、結構シャレにならないハプニングがありました。

    AA切替 sage
  113. 311
    なまえを挿れて。 ipDr1mVT0(1) 削除

    ハ、ハプニングとは…!?

    AA切替 sage
  114. 312
    なまえを挿れて。 fPnAuR/F0(1) 削除

    朝っぱら電車の中でフル勃起しちまったよ
    続き楽しみにしてるね

    AA切替 sage
  115. 313
    192 Dqx2nL0i0(1) 削除

    真岡さん「あ、あれ……ああ~、破けちゃってるよ……」
    瞳「……まじで?……」
    真岡さん「うん…ほら……ごめん……」

    コンドームがペニスの真ん中あたりに溜まり、白いクリームにまみれた大きな亀頭が思いっきり顔を出していました。

    瞳「……少し出ちゃった?」
    真岡さん「いや、出てはいないけど……透明なのは出てると思うよ……」

    一瞬の気まずい雰囲気の中、瞳が言いました。

    「じゃあいいよ。続けて……」
    「え?ええ?どういう事?」
    「私、大丈夫だと思うから。病気とかないよね?(笑)」
    「いや、そんなの無いけどさ…いいの?生でも…」
    「う…ん……最後だし……外に出してくれれば………」

    AA切替 sage
  116. 314
    192 Dqx2nL0i0(2) 削除

    すみません、明日明後日でもう一度ビデオ見てみます。出来るだけ細かい部分を再現しますので。

    AA切替 sage
  117. 315
    なまえを挿れて。 ZKP3F0zh0(1) 削除

    いやーぐっと来ました。
    続きも期待して待ってます>192

    AA切替 sage
  118. 316
    なまえを挿れて。 gZx3sZU+0(1) 削除

    ちょ…凄すぎ。

    続き早く頼む>>192

    AA切替 sage
  119. 317
    なまえを挿れて。 bdd6KtvXO(1) 削除

    朝からたってしまったわ

    処理しに風俗いってきます

    AA切替 sage
  120. 318
    192 cSoM7wkd0(1) 削除

    やっと、やっと纏められました。


    真岡さんは、腰を引き気味にして破れたコンドームを外すと、瞳のお尻を両手で開くように掴むと腰を当ててきました。

    真岡さん「本当にいいの?」
    瞳「うん……」
    真岡さん「旦那さんに悪いと思わない?」
    瞳「…なんで……そんな事言うの?」
    真岡さん「いや、ごめん…なんかさ、虐めたくなっちゃって…」
    瞳「……………」
    真岡さん「でもさ、ちょっと意地悪な事言うと、瞳のここ、すぐピクッと締まるんだよね」
    瞳「え?本当?」
    真岡さん「本当。だから少しMなんだと思ってさ」

    この辺のやり取りは始終真岡さんがニヤつきながら言ってました。瞳は四つん這いだから真岡さんの表情は分からないはずだけど、挿入ギリギリのところでコントロールしながら完全に真岡さんが主導権を握っていたと思います。
    焦らされた瞳が「ねぇ~」という感じで聞いた事もないような甘い声でねだる姿はかなりエロかった。いや、お尻をクネクネと真岡さんに押し付ける恰好はエロ過ぎでした。

    AA切替 sage
  121. 319
    192 cSoM7wkd0(2) 削除

    真岡さんが腰をグッと進めると、殆ど二人同時に仰け反るように顔を上げてました。
    真岡さんはしきりに「中が熱い」とか「絡みつく」とか言ってましたが、瞳はさっきまでの歯を食いしばる様な険しい表情とは全然違って「恍惚」な表情してました。ふわふわと、本当に気持ち良さそうな顔。
    子宮や膣全体で真岡さんのペニスの形を確かめていたのかもしれません。
    でも、次第に真岡さんの動きが大きくなるに連れ、やっぱり眉間にシワを寄せ始める瞳。こうなると声も大きくなっていきます。

    真岡さん「本当に気持ちいいわ…」
    瞳「う…あ、あ、凄っ……ん、ん、ん、ん、」
    真岡さん「瞳も生気持ちいいだろ?好き?」
    コクコクと頷く瞳。

    AA切替 sage
  122. 320
    192 cSoM7wkd0(3) 削除

    真岡さん「瞳さ、どこをどうして欲しい?」
    瞳「あ、あ、あ、お、奥……もっと、奥ぅ……」
    真岡さん「ここ?ここ?」
    瞳「あ!ああああああっ!あああああ~っ!」
    真岡さんは、もう容赦なく腰を打ち付けていて、パンパンと叩く度に瞳のお尻の肉が波打ってましたが、そのエロい光景を長く見る事は出来ませんでした。何故ならば、あっという間に瞳が登りつめてしまったから。
    瞳は胸から下を波打たせ、丁度団扇で扇ぐ様な感じでお尻をぐねぐね振り出しました。それまで腰を掴んでピストンしていた真岡さんは余りの激しさに両手を離し、上から瞳のうねる背中とお尻を見下ろしていました。

    瞳「イクッ!イクイクイクイクイクイクッぅぅぅ!」
    ガタガタといつもの痙攣が始まり、半泣きになりながら顔を枕に押し付けて深くイっていたようです。
    その光景に異常なまでに興奮してしまいました。
    でも興奮したのは真岡さんも同じで、「うう~」とも「おぉぉ」とも言えない地響きのような唸り声を上げて、うつ伏せで息を荒くする瞳に飛び掛り、寝バックの形で無茶苦茶に腰を振り出しました。
    顔をギュッと押し付けて耐える瞳から枕を強引に取り出す真岡さん、途端に大きな声が部屋中に響き渡りました。

    AA切替 sage
  123. 321
    192 cSoM7wkd0(4) 削除

    瞳「あっ!あっ!あっ!あっ!イヤだ……やだ……あぁぁ!凄い!やっぱ、凄い!」
    真岡さん「瞳…瞳…」
    瞳「あああああ!あああああああ!気持ちいぃ!…んんっ…!気持ちいいぃぃ!」

    真岡さんの動きが激し過ぎて、ずり上がった瞳はベッドの頭のボードのところに頭をガンガンぶつけていました。なのに気持ちいいを連呼する瞳。

    真岡さん「あぁー、出そう…どこに出す!?」
    瞳「……ど、…こでも……あっ!あっ!あっ!あっ!……いい
    …あっ!あぁぁぁあ!」

    真岡さんは全身の筋肉が盛り上がる位ピストンした後、慌ててペニスを引き抜くと、瞳を仰向けにして顔に跨っていきました。全く躊躇する様子もなく瞳の顔に白い愛液まみれのペニスを差し出しました。
    瞳の身体が無造作に扱われるのを見て、瞳が壊れかけた玩具のように見えた時、俺は異常な程の興奮を覚えました。
    でも、すぐに恐ろしいまでの鬱状態に。それは、真岡さんがペニスを瞳の顔に近づけていった時に、一瞬なんだけど瞳がそれを向かいいれようと自ら顔を少し前に近付けて、しかも舌を出しながら丸く口を開けていたのが見えてしまったから。
    それで、真岡さんは「やば……凄く…吸われてる…」とか言いながら瞳顔の上で腰を振り続けていました。

    AA切替 sage
  124. 322
    192 cSoM7wkd0(5) 削除

    瞳はその後ティッシュに精液を吐き出していましたけど、「凄い量~」とか言いながら笑ってる……
    真岡さん「旦那さんとどっちが多い?」
    瞳「またそういう事聞くし
    (笑)」
    真岡さん「いやマジでさ」
    瞳「いやいや(笑)、ってか濃過ぎ~。十代じゃあるまいし(笑)」
    真岡さん「へぇ~、十代の精液飲んだ事あるんだ(笑)」
    瞳「バッカじゃないの(笑)」

    スッキリした真岡さんは、ここから追求モードに入りました。俺も嫁に聞いたことが無いような事もバンバン聞いてたんで、これは聞いてて結構鬱にもなりました。

    で、分かった事。
    瞳はやっぱり十代の頃、同級生の精液を普通に飲んでいたということ。この彼氏にはお尻をしつこく狙われて、それがキッカケで別れたということ。
    大学の時の彼氏に初めてイカされたということ。この男の次に出会った男とのセックスに病みつきになり、人間辞めそう(?)になったこと。

    AA切替 sage
  125. 323
    192 cSoM7wkd0(6) 削除

    この巨根男については真岡さんも対抗心を燃やしたみたいで、何度も嫁にどっちが大きかったか、という事を聞いていました。嫁の答えは「真岡さんの方が大きいけど、元彼の方が硬かった」という変化球。
    このやり取り聞いてて、かなり俺は鬱でした。俺だけ完全に蚊帳の外でしたから。なんで俺なんかと結婚してくれたんだろうって、マジで思いました、この時は。
    真岡さんは、巨根男の事を色々と聞いていましたが、その内に勃起してきたらしく、瞳に笑われていました。「男ってなんでこんな話で興奮するの?」みたいな事を言われてましたが、真岡さん的には、私同様寝取られの心境にあったのかもしれません。瞳は私の嫁なのに。
    いきなり瞳の脚を開いてクンニを始める真岡さん、瞳はギャーギャー騒いでやめてと言ってましたけど、当然本気ではなさそう。すぐに喘いでいました。
    口と手で攻めて、瞳がイキそうになると止めて、を繰り返し、遂に瞳の方から「して欲しい」と言っていました。
    ここでちょっとしたやり取りがありました。ゴムを付ける云々と。

    AA切替 sage
  126. 324
    192 cSoM7wkd0(7) 削除

    二つ目のゴムが無いという真岡さんに対し、絶対につけて欲しいという瞳。
    でも最後には手マンでお預けくらった瞳が折れてました。

    「中に残ってるとまずいからさ、吸い出してよ」と、立膝で要求する真岡さんの股間に無言で顔を寄せる瞳。両手を駆使しながら、凄くいやらしい手つきで激しくフェラチオを始めました。
    右手を睾丸の下に入れて揉み上げるようにしながら尿管の奥に残った精液を絞り出し、左手でペニスの根元から上に扱き上げ、頬を凹まして精液を一滴残らず吸い上げていました。
    柔軟に揉み解す瞳の手付きは、充分プロとしても通用すると思える程。同時にそんな事された事の無い俺はまたもや鬱に。

    真岡さん「本当に上手だよね。ダントツで歴代一位かも」
    瞳「別に嬉しくないし」
    真岡さん「旦那さんに教えてもらったの?それとも元彼?」
    瞳「いいでしょ、誰だって」
    この時に「旦那」と答えられなかったということは、やっぱりそういう事かと。勿論、そもそも俺はされた事すらないですしね……

    真岡さん「このまま出ちゃいそう」
    瞳「……はい、おしまい、もう大丈夫だよ」
    真岡さん「ありがと……で?」
    瞳「は?……何?」
    そういう間にも手マンを始める真岡さん。

    AA切替 sage
  127. 325
    192 cSoM7wkd0(8) 削除

    真岡さん「どうする?これから」
    瞳「どうするって………なんかムカつくんですけど…」
    真岡さん「入れて欲しいならちゃんと声に出して言ってよ」
    すると瞳は「もう!」と言いながら自分から真岡さんに抱き付いてキスをしていました。そして真岡さんの耳元に口を近付けて何かを囁いているようでした。真岡さんはそれを聞くと「ふふ、そう来たかい」と笑ってベッドに横になりました。

    真岡さん「はい、どうぞ。入れさせて、あげる」
    すると瞳は騎乗位で腰を下ろしていきました。

    瞳「あっ!ん……深いぃ……」

    真岡さんが瞳の腰を掴んで下から腰を突き上げようとした時、
    瞳から制止されてました。「真岡さんは楽にしてて。私の好きにするから」そう言った時の瞳の表情、口元は怪しい笑みを浮かべていて、今までとは逆で真岡さんを手玉に取ろうとしているように見えました。
    でも、やっぱり真岡さんには勝てないのか、腰を相当激しく揺すってもどうしても最初にイくのは瞳でした。
    いつものようにガクガクと腰を震わせ始めましたが、荒い呼吸の為に大きく醜く膨らんだり萎んだりする瞳のお腹が超絶エロかった。顎を上に上げたまま後ろに倒れそうになる瞳を慌てて支え、真岡さんは座位の形で下から腰を揺すっていました。
    辛うじて真岡さんの首にかけられた瞳の両手が再び生気を取り戻し、真岡さんの頭をキツく抱えるようになった頃には自らも腰をぐねぐねと真岡さんの股間に擦り付けるようにグラインドさせ始めていました。
    本当に底なし沼のようにセックスに没頭する二人を見て、何となく自分の知らない人達、もっと言うと、とても人間とは思えない、何とも不思議な感覚でした。

    AA切替 sage
  128. 326
    192 cSoM7wkd0(9) 削除

    真岡さんは、繋がったまま軽々と瞳を持ち上げると正常位の形になり、今度は少し控えめに小刻みに腰を動かし始めました。どちらかと言うと、俺がいつも瞳とのセックスの時にする動きに似ています。間違いなく、瞳のGスポットを突くような動きです。
    一見地味な動きでしたが、瞳の喘ぎ方はこれまでと一切変わらず、「そこ、あたる…」と言いながら軽くイってしまいました。
    このゆったりとしたイキ方は私がいつも見ている瞳そのものでした。ああ、目の前にいるのはいつもの瞳だ、とある意味安堵感みたいなものがありました。
    でも、その安堵感も束の間、すぐに瞳のセックスの奥深さ、この先に本当の喜びがあるという事を強制的に意識させられる場面に遭遇します。

    真岡さん瞳が「軽く」イくのを見ていましたが、腰はずっと動かしたままです。コツコツとGスポットに断続的な刺激を与え続けていました。
    頂上から下り坂へ向かうはずの瞳の表情が少しおかしい。気持ち良さそうと言うよりも、「うぅぅ、ん…」みたいな微妙な反応、徐々に自分の頭を抱えるようにしたり、髪の毛をかきむしる様な仕草をし始めていました。なんか少しイラつくというか、不完全燃焼みたいな感じです。
    私はセックス中に見る初めての表情でした。

    AA切替 sage
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    192 cSoM7wkd0(10) 削除

    真岡さん「瞳、気持ちいいだろ?」
    瞳「あぁぁぁ……うぅぅ…」
    真岡さん「どした?はっきり言えよ」
    瞳「………ん……お……く…」
    真岡さん「は?」
    半分にやけながら聞き直す真岡さん。明らかに意地悪を楽しんでいるような顔でした。

    瞳「お…く……い、れ……」
    真岡さん「なんだ、やっぱり奥がいいの?」
    コクっと頷く瞳。
    瞳「奥…が、いい……」
    真岡さん「でも入り口近くが一番気持ちいいはずなんだけどなぁ」
    瞳「やだ……ねぇ…奥まで…入れて……奥が、いい……」
    真岡さん「だってさっきも入り口でイってたじゃん。もっと入り口突いてあげるよ(笑)」
    瞳「やだ!そんなの気持ち良くない……全然良くない!奥がいい!ねえ、奥まで入れて!」
    真岡さん「じゃあちゃんと言ってよ」急にマジな顔付きになる真岡さん。
    瞳「入れて……お願い……」
    真岡さん「ん~、じゃなくて、チ○ポ入れてって、言って」
    瞳「……やだ……言えない……」
    真岡さんが瞳の乳首を摘まむと、不意を付かれた瞳は、「ヒッ!」と言う声を出していました。

    瞳「い、入れて…チ○ポ、入れて……」

    俺はこの瞬間に射精しました。瞳の口からこんな卑猥な言葉が出るなんて信じられませんでした。目の前がチカチカして、ドクドクと何度も何度も精液が亀頭から溢れ出ていました。異常な快感……
    自分を見失う程の快感に、ビデオを止めました。
    静まり返る部屋の中で、床に広がる大量の精液を見ながら俺は気が遠くなるのを感じていました。画面の中の女は瞳ではないはず。人違いだ……性欲が収まるに連れて心を支配し始める嫉妬、敗北感、虚しさ、そして悲しさ。無意識で現実逃避です、完全な。
    寝取らせなんて、射精してしまうと悲惨な現実に直面、一層落ち込むだけだよ…なんて思いながらビデオの電源を落としました。
    その日夜帰ってきた瞳は、やっぱりいつもと変わらない瞳で、映像の中の女とどうしても同一人物と思えませんでした。

    AA切替 sage
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    ところが、寝て覚めて、頭の中がリセットされると、目の前の瞳と、ビデオの中で腰を振りまくる瞳が完全に一致するんです。不思議ですけど。
    と言うか寧ろ、「この身体が真岡さんのデカいペニスに貫かれてたのか」とか、「この口でフェラしてたんだよな」とか考えて興奮してしまうまでになってしまいます。
    で、やっぱりビデオがまた見たくなり始めるのです……そして今度こそは最後まで見てしまいました。

    瞳の言葉を聞いて、満足そうにニヤつく真岡さん、結合部が瞳にも見えるくらいにまで瞳の両脚を抱えるようにしました。
    瞳の股間に突き刺さろうとしているペニス、恐らく亀頭はGスポットを刺激する程度は中に入っている状態のはずですが、見えてる部分だけでも15センチ以上は楽にあったと思います。しかも太い……

    真岡さん「ちゃんと見ててよ、今全部挿れてあげるからね」

    そう言うとゆっくり腰を下ろし始める真岡さん、全部入って二人のベチャベチャに濡れた陰毛が重なり合った時、どちらともなく溜息に似た吐息を吐いていました。
    真岡さん動き始めると、それまで手の甲で口を覆っていた瞳は耐え切れずに声をあげ始めました。

    AA切替 sage
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    瞳「は、入ってる……何、これ……やっぱ、凄い……」
    真岡さん「元彼とどっちがいい?」
    瞳「あっ!あっ!あっ!あっ!……凄っ……」
    真岡さん「なあ瞳、元彼とどっちの方が気持ちいいんだ?」
    俺はまたもや蚊帳の外、ステージにも上がらない。そして瞳のその後の言葉でこの日最初の鬱に見舞われる。

    瞳「真岡さん……真岡さんのが、いい……」
    真岡さん「俺の方がいい?」
    コクコク頷く瞳。
    真岡さん「俺が今までの男で一番?」
    また頷く瞳。
    真岡さん「声に出して言ってよ、俺が一番だって」
    瞳「ま…真岡さんが…一番……」

    すると真岡さんは顔を近付けながら瞳に言いました。

    「それって、旦那さんより俺の方がいいって言ってるのと同じだよ」
    瞳「……え?…」

    一瞬戸惑う瞳、何かを言おうとしたのかもしれませんがそれをかき消すように真岡さんの動きが激しくなりました。
    ズッチャズッチャと湿り気のある音は、どこか肉の締まるイメージと言うか、これは俺の想像なんだけど、瞳の膣の中全てが真岡さんのペニスでぴっちりと埋まり、きつきつの中で豊富な潤滑油が辛うじて摩擦を許す、みたいな感じ。
    上手く言えないけど、ヌルヌルなんだけどペニスが締め上げられているだろうなと。
    その証拠に真岡さんが囁きました。

    AA切替 sage
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    真岡さん「なんかさ……こういう事言っちゃなんだけど、フィアンセよりもずっといいんだけど」
    瞳「……ダメじゃん…」
    真岡さん「うん……だよね…」
    瞳「………」
    真岡さん「あぁ~、でも、凄え気持ちいいよ…なんかあり得ないくらい……」

    リズミカルにベッドは軋み続けるんですが、瞳はさっきまでと違い、声を押し殺して何となく我慢している感じ。妙な空気で暫く二人とも無言だったんですが、沈黙を瞳が破りました。

    瞳「ねぇ……聞いていい?」
    真岡さん「ん?なに?」
    瞳「あのね……彼女さんなんだけど……」
    真岡さん「……うん……」

    その後何となく言いづらそうにしていた瞳ですが、座位になった時に言いました。
    瞳「私の…どこがいいの?彼女よりも……」

    今までは真岡さんが聞きたがりでしたが、この時は瞳から聞いていったのです。こんな事初めてでした。
    俺は鬱とかじゃなくて、単純に驚いて、そして動揺しました。
    確かに瞳は俺の数少ない女性経験の中でも突出してセックスは上手だったと思います。ただ彼女は私を喜ばせたいからエロくしてる、みたいな事はいつも言ってましたけど。
    積極的にフェラや腰も振ったりしますが、少なくとも相手を挑発したり言葉で興奮させたりするような事は今までは全くありませんでしたし、そういう事をする女の子だとも思っていませんでした。


    真岡さん「……セックス……」
    瞳「私の方が上手って事?……」
    真岡さん「うん、何倍も……お前の身体、最高……」

    それを聞いた途端、瞳は真岡さんの頭を抱えて激しく唇を貪り始めました。そして小刻みに腰を震わせると、やがてすぐにお尻を大きくグラインドさせてイっていました。
    真岡さんは瞳がイキ終わらない内に正常位に組み伏せると、ゆっくりとピストンを再開させました。

    AA切替 sage
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    真岡さん「本当は俺としたかったんだろ?」
    一瞬の躊躇、そしてコクコクと頷く瞳。
    真岡さん「旦那さんよりいいんだろ?」
    即座に首を横に振る瞳。即座どころか、真岡さんが言い終わらない内に結構強く振ってました。なんかこれは条件反射で首を振っていただけで、真意は分からないと思いました。

    真岡さん「本当はこれからもしたいんだろ?」
    コクっと一回頷き、そしてこう言いました。「嘘。もう会わない」

    徐々にピストン運動が激しくなり、もう瞳は真岡さんの質問に答える余裕が無くなってきているようでした。

    真岡さん「俺たち人に言えない悪い事してるじゃん。一度でいいからさ、俺がいく時に愛してるとか、好きとかさ、言ってくれない?」
    瞳「あっ!はぅっ!あっ!や…だ…んん!」
    真岡さん「演技だからさ?」
    瞳「んんんっ!あぁぁぁ!」

    瞳は喘ぎながらも強く真岡さんの胸を押し返そうとしていました。

    真岡さん「え?どしたの?」
    瞳「やだ…離れて!…もうしない…」

    結構はっきりと拒否してました。そういう事言わせんなら今すぐ帰って、みたいな事を言ってました。これには真岡さんも慌ててて、一度抜いてからしきりに謝ってました。

    真岡さん「ごめん…もう言わないから。でもさ、俺が一方的に言うのはいいだろ?」
    瞳「…勝手にしたら…」

    真岡さん、モゾモゾしながらも、正常位で挿れようとしてました。雰囲気結構荒れ気味なのに、ピンピンに勃起を維持する真岡さん……まあ、瞳もソッポを向きながらも両脚はカエルのように開いたままだったんだけど。

    AA切替 sage
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    192 cSoM7wkd0(15) 削除

    再度繋がってからは、結構最初から動きが激しくて、瞳もさっきの事は何もなかったかのように両手投げ出してアンアン喘いでました。
    で、瞳がイキそうだと言い始めた時、真岡さんが言いました。

    「瞳、愛してるよ」

    一瞬静まる瞳。

    「大好きだ、もう離さない」
    「お前は俺の女だ」

    俺でさえあまり言った事のない言葉を躊躇なく投げ掛ける真岡さん。イキそうになってる時にあんな事言われて、明らかに瞳の声のトーンも変わっていきました。
    苦しそうに、何かを我慢するみたいな感じ。

    瞳「あっ……くっ……んんんんん
    !…い、く…」

    背中を仰け反らせていき始める瞳を見つめながら、真岡さんもどんどん動きを早めていきました。
    うちのベッド、結構新しくて頑丈にできてるんで、セックスの最中もそんなに軋む事はありませんでした。でもこの時は違った。もう、壊れるんじゃないかと思えるくらい悲鳴を上げてました。下の人に絶対ばれてるよな……

    瞳「あん!やだっ…激しっ!…」
    真岡さん「あぁ!出る!もう、出る!」
    瞳「イって!イって!」
    真岡さん「おぉぉ!出すぞ!瞳!愛してる!瞳!」

    画面の中の二人は俺と違う世界にいました。お互いがお互いを最高のパートナーだと認め、最大の性的快感を与え与えられ、それを爆発させようとしていました。
    俺はこの女が自分の妻であると頭の中で認識した瞬間、破滅的な興奮を覚えました。真岡さんがイくのとほぼ同時に射精、でも俺の精液は床に向けて、真岡さんのは瞳の口の中に向けて……
    真岡さんは瞳の顔の上で無茶苦茶に腰を振っていました。恥ずかしげもなく、瞳に対する愛の言葉を叫びながら。

    長い時間、瞳の口の中に挿し入れたままだったと思います。それは瞳が真岡さんの腰に手を回して離そうとしなかったから。
    やっと開放されて真岡さんが瞳の隣に倒れた時、瞳が言いました。

    「喉に…絡みついてる(笑)」

    AA切替 sage
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    192 cSoM7wkd0(16) 削除

    その言葉を聞いて真岡さんは瞳を抱き寄せてキスしていました。
    真岡さんの腕が瞳のプニプニの肌に食い込む程にキツく抱き合う様を見て、恋人同士というよりも、セックスで結び付く二人は恋人同士以上の強い絆というか、とてつもなく卑猥な関係にあるという現実を頭で理解した瞬間、勃起しました……
    正確にはさっきの射精からほんの数分しか経っていないので、萎える事なく硬度を増していく感じ。
    そして、二人が抱き合う姿を見ながら精液でぬとぬとになった自分のペニスを激しく擦ってすぐに射精……

    画面の中の瞳はイキ疲れ、何度も射精した真岡さんもだいぶ落ち着いてきたところでのピロートーク。俺はそれを聞いて安堵し、結果としてここで晒す余裕もできた、って感じです。

    簡単に言うと、瞳は学生時代に巨根男と知り合って初めてセックスの喜びを知ったと言ってました。
    ある時期は依存症ではないかと思うくらい、寝ても覚めてもセックスばかりしていた時期があると。俺からするとそんな瞳に付き合って毎日何回も相手できる男も凄いと思いましたけど。
    その男と一時別れていた時期があったそうですが、その時に思い出すのはセックスの事ばかり。男と会いたい、ではなくてその男のペニスでセックスしたい、と思っている自分にがく然としたとの事。
    それでキッパリと別れたと言ってました。まともな恋愛ができなくなる、本気で人間がダメになると思ったみたいです。

    AA切替 sage
  136. 334
    192 cSoM7wkd0(17) 削除

    その後暫くしてから私と付き合うようになり、あの時の自分の判断は正しかったと確信したと言ってました。セックスじゃなくて、人間性とか本質の部分で尊敬できる、全身全霊で愛する事の出来る相手、そしてそれを受け止めてくれる相手だと言ってました。

    俺はこの言葉を聞いて本当に嬉しかったです。人生のパートナーとして彼女を選んだ事は間違ってなかったと思いました。
    でもね、こんなやり取りもありました。

    真岡さん「俺がどんなに逆立ちしたって旦那さんには勝てないのは分かってたよ。でもね、セックスに関してだけいうと気持ちいいのは俺の方だろ?」
    瞳「ば~か(笑)」

    はっきり否定してくれよ…と思いましたが、今回の見てて、それこそ俺がどう逆立ちしても今のままじゃ勝てないと思いましたけどね……本気で感じる嫁の姿を始めて見たような気がしますし。

    まあ俺は小さいなりに努力するしかないんでしょうね……

    AA切替 sage
  137. 335
    192 cSoM7wkd0(18) 削除

    取り合えず、ビデオの報告は以上です。
    結構最近の話なんですが、ちょっとした事件があったと以前書いたと思います。焦らすわけではありませんが、やっとビデオの事を纏められた直後なんで、少し休ませてください。必ず報告します。

    AA切替 sage f1 >>341
  138. 336
    なまえを挿れて。 +iF3D3BB0(1) 削除

    ありがとうございました。
    最近、一番勃起した(笑)

    AA切替 sage
  139. 337
    なまえを挿れて。 PeyVh3xq0(1) 削除

    お疲れ様~
    瞳さんのエロさが十分伝わってきたけど、真岡さんが嫌いになったなぁ

    AA切替 sage
  140. 338
    なまえを挿れて。 kMWcJ6YqO(1) 削除

    読んでるだけでめちゃくちゃ興奮した
    しかし生挿入でそこまで盛り上がってて、よく中出ししなかったね。オレなら無理だろうな・・・

    AA切替 sage
  141. 339
    192 wuxtp4Ic0(1) 削除

    なんか嫁の話で興奮するとか言われると、ちょっと嬉しいかも。異常ですねでも……

    事件というのは、真岡さんのフィアンセに会った事です。
    ある日真岡さんから電話が来て、私達夫婦に会わせたい人がいると言われました。
    私達の秘め事に第三者が絡んでくるなんてあり得ない、と思いましたが、絶対に悪いようにはしないと言うので、二人で待ち合わせの場所に行くと、なんとフィアンセさんが、という感じです。

    AA切替 sage
  142. 340
    192 i0gnzyzm0(1) 削除

    真岡さんは、どうしても瞳との秘め事を忘れる事ができず、下手するとまたお願いしたい、と言ってしまいそうな自分が恐いといってました。
    だからいっそフィアンセ含め、オープンに会ってしまえばある意味諦めがつくのではと考えたみたいです。俺的には結構危険な賭けのようにも思えるんですけどね。
    会う前に詳細言わずに引っ張り出した瞳には怒られましたけど、真岡さんもどうやらスッキリケジメ?諦め?が付けられたみたいで、一切連絡は来なくなりました。
    ただ飲み屋で別れた後にフィアンセに、「ひょっとして瞳さんの事が気になってたりしない?」と冗談混じりに言われたそうです。女の勘は恐い………

    AA切替 sage
  143. 341
    なまえを挿れて。 u5KV/RW90(1) 削除

    >>335

    「最近のちょっとした事件」の報告も楽しみにして待ってます。
    ぼちぼちでいいのでぜひよろしく!!

    AA切替 sage f1 >>342
  144. 342
    なまえを挿れて。 Cr4/GHP80(1) 削除

    >>341
    いやもうそれ終わってるから
    欲嫁

    AA切替 sage
  145. 343
    192 rVX7WaBv0(1) 削除

    ご無沙汰です。
    相変わらず閑散としてますね(笑)

    あれからの事ですが、取り敢えず俺達は普通の生活をしています。夜の方も以前と同じペースに戻りました。
    真岡さんとの直後はかなり俺にベタベタしてきた瞳も、12月に入ってからはいつもの瞳に戻り、それはそれで何となく寂しくもありましたけど。
    で、真岡さんからフィアンセとの結婚式が来年のクリスマスに決まったとの連絡が最近ありました。

    AA切替 sage f1 >>346
  146. 344
    192 rVX7WaBv0(2) 削除

    結構先の話しだなぁ、と思ったんだけど、どうやらフィアンセの提案らしいです。最後の一年を謳歌したい、みたいな理由。
    冗談で真岡さんに「じゃあ真岡さんも独身最後を謳歌しますか?瞳と」と思わず突っ込んでしまったら真岡さん、無言…
    あれっ?ちょっとマズイ事言ったかな?なんて思ったら「怒らないで下さい…じつは私も同じ事を…」と来ました……

    さすがに瞳には言い出せないでいます……

    AA切替 sage
  147. 345
    192 rVX7WaBv0(3) 削除

    一応俺の気持ちを言うと、もう一度くらいは良いかな、とは思ってしまっています……あの異常なまでの興奮はあり得ませんから。ダメ夫ですね……

    AA切替 sage
  148. 346
    なまえを挿れて。 vhf+lsnU0(1) 削除

    >>343
    おひさ
    まあ、あんたの話は元々はスレ違いだからな
    めちゃめちゃ楽しませてもらったけど
    元来閑散スレなんだよ

    また興奮する展開になったら是非頼むわ

    AA切替 sage
  149. 347
    192 ◆27O3wDk0sI 86zXf6CB0(1) 削除

    明けましておめでとうございます。
    面白い展開になりそうなんでトリ付けます。

    元旦早々真岡さんから私達夫婦に年賀状が届きました。中には「三人で新年会しましょうね!」とのお誘いが。
    実はこれ、真岡さんと打ち合わせてました。自然に三人で飲みに行く流れを作ろうと思って。これなら瞳も不自然に感じる事もないだろうなと。
    飲んだ後は酔いの力も借りながら……という具合です。


    進展あれば報告します。


    AA切替 sage f1 >>349
  150. 348
    なまえを挿れて。 UX3oHBPO0(1) 削除

    あけおめ > all

    期待して待ってます。 がんばって(?)下さい >>192

    AA切替 sage
  151. 349
    なまえを挿れて。 in10CsjJ0(1) 削除

    >>347
    新年会はいつの予定?

    奥さんも、これ以上はダメとか思いながら、身体はまだまだ求めてる筈だ。
    だから、その気はなかったのに流れでそうさせられてしまった、っていう大義名分をつけてやるのがいいよ。

    期待して待ってる。

    AA切替 sage f1 >>350
  152. 350
    192 ◆27O3wDk0sI 8NpBJ4+J0(1) 削除

    >>349
    新年会は今月のどこかの週末、多分来週の金曜日になると思います。
    飲み会自体には瞳もすんなり同意、ちょっと拍子抜けするくらいでした。
    俺の自宅近くの居酒屋で一次会、二次会はそのままうちへ、と企んでいます。

    >>346
    確かに凄いスレチ(笑)
    閑散としている内はここで投下させてもらえれば、と思っています。
    次回投稿は、成功したら、になりますね。

    AA切替 sage
  153. 351
    なまえを挿れて。 aODQTwxs0(1) 削除

    >>194
    ちんこ両手で握っても余るって、

    フトモモくらいの太さなのか!?

    AA切替 f1 >>352
  154. 352
    なまえを挿れて。 ETScmz/r0(1) 削除

    >>351

    太さの話だろ

    AA切替 sage
  155. 353
    352 ETScmz/r0(2) 削除

    ごめん、長さの話だろ

    AA切替 sage
  156. 354
    なまえを挿れて。 aODQTwxs0(2) 削除

    ビックリしたわw

    AA切替 sage
  157. 355
    なまえを挿れて。 aODQTwxs0(3) 削除

    しかし、真性寝取られ属性の奴がいるんだなww
    面白いわ

    AA切替 sage f1 >>356
  158. 356
    192 ◆27O3wDk0sI vOD2FpTe0(1) 削除

    >>355
    という貴方も面白いって言うくらいだから少しは興味あるのでは?
    この興奮は異常だよ。夫婦の信頼関係がしっかりしてないと危険だとは思うけど。
    真岡さんに抱かれてる時の事思い出しながら嫁とセックスしてると、勃起がヤバイんだよ、いや本当に。眩暈がする程興奮してしまう。
    で、そんな俺を見て嫁も興奮してるし。多分……

    AA切替 sage f1 >>357
  159. 357
    なまえを挿れて。 m74mT5+n0(1) 削除

    >>356
    似たもの夫婦だな
    こういう事が上手く成立できる夫婦は希有だと思う

    凄い確立の上に成り立ってる関係だと思うから、
    アンタは本当に幸せ者だよ

    羨ましいくらいね
    ちなみに嫁さんの3サイズはどんなもんだい?

    AA切替 sage f1 >>358
  160. 358
    192 ◆27O3wDk0sI KHOwyqRXi(1) 削除

    >>357
    30年くらい前のアイドルの石川ひとみという人に似ています。だから瞳にしました。それまでは女優の吉高に似てると言われてたんだけど、NHKで懐かしの番組特集で一目見てこれだと思いました(笑)
    身長は結構高い、160はある。中肉中背の普通体型です。本人、Eカップと言ってますが、絶対嘘だと思います(笑)ほんの少しだけど、肉付きは良い方かも。真岡さんも認めてくれたけど、モチ肌です。

    さて、今週末多分作戦実行となりそうです。想像するだけであそこが……
    仕事しなきゃ。進展あれば報告します。

    AA切替 sage f2 >>359 >>360
  161. 359
    なまえを挿れて。 WMJepCQn0(1) 削除

    >>358
    中々美人な奥じゃないの
    スタイルも結構いいな

    報告、楽しみにしてるわ

    AA切替 sage
  162. 360
    なまえを挿れて。 j0u24weC0(1) 削除

    >>358
    いい女っぽいね
    自分にも抱かせて貰いたいけど粗チンなので無理だー

    AA切替 sage
  163. 361
    なまえを挿れて。 z8+ueTFSi(1) 削除

    最近Hした後輩の女の子が意外な同僚とHした話とか50ぐらいの上司と付き合ってるとか写真撮られたとか 聞いてお互いめちゃくちゃ興奮した すごい硬かったとかいかされたとか聞きながらやるの最高

    AA切替 sage
  164. 362
    なまえを挿れて。 DpJDZcvVO(1) 削除

    192さん、週末の報告を楽しみに待ってます。

    AA切替
  165. 363
    なまえを挿れて。 fFU98/qx0(1) 削除

    これは凄い!w

    AA切替
  166. 364
    なまえを挿れて。 90A/VPrr0(1) 削除

    報告お願いします

    AA切替
  167. 365
    192 ◆27O3wDk0sI RwGHbDxwi(1) 削除

    こんにちは。
    先週は真岡さんのインフルエンザ疑惑により、流れてしまいました。
    今週末、または来週になりそうです。
    待ってもらってる方、すみません……

    AA切替 sage
  168. 366
    なまえを挿れて。 XBKcIhBy0(1) 削除

    真岡さんも!
    うちの嫁もインフルの疑い・・・
    もしや・・・wwww

    読みなおして待ってます!

    AA切替
  169. 367
    192 ◆27O3wDk0sI RiV5+poH0(1) 削除

    報告します。
    思惑とおりに事は運びました。瞳の抵抗キツイかな?と思ったんですが、全くの取越苦労。すんなり俺達の術中にハマってくれた。
    でもこれはこれで素直に喜んで良い事だとは思えない自分もいますけど……
    今回のはかなり至近距離で見たんで、できるだけ詳細にエロく書きます。まぁ一応グロ注意とだけ言っときます。

    正直、今の気持ちはちょいブルーです。連投許す限り投稿します。

    AA切替 sage
  170. 368
    192 ◆27O3wDk0sI RiV5+poH0(2) 削除

    事前に真岡さんに約束してもらった事は、家のどこでやってもいいけど部屋のドアは締め切らない事、そして次回の約束を取り付ける事、している最中に俺と比較して真岡さんの方が気持ち良いと言わせる事、の三つ。
    二つ目と三つ目は無理かなと思ったけど、これもやっぱり成功してしまった。しかも三つ目はおまけ付き……

    さて、自宅駅近くの居酒屋で待ち合わせ。瞳、予想外に落ち着いていて純粋に飲み会を楽しむ雰囲気。真岡さんが現れても顔色一つ変えなかった。
    近況話し合いながら徐々に真岡さんのフィアンセの話に。女としては結婚話はやっぱり気になるんだろうな、なんて思いながら聞いていた。以下二人の会話

    瞳「でもなんで一年も先なんですか?」
    真岡さん「これから俺の妻として一生尽くすために、最後の一年は好きにさせて!だってさ(笑)」
    瞳「分からないでもないけど……う~ん…」
    「どしたの?」
    「私だったら一日でも早く一緒になりたいけどなって……」
    「ありゃ~、旦那さん羨ましいね!」

    この話は素直に嬉しかった。

    AA切替 sage
  171. 369
    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(1) 削除

    「だからさ、俺も一年は思いっきり遊ぼうと思って。一番最初に浮かんだのが俺くんと瞳さんだよ」
    「遊ぶって……有難い……けど有難くないような(笑)」
    「酷い(笑)」

    これは瞳の本音だと思う。言い換えると「やりたいけど、やりたくないような」だと。考え過ぎかな…

    二次会の自宅へ向う道すがら、瞳からそっそり耳打ちされた。
    「真岡さんには悪いけど、出来るだけすぐに帰ってもらってね」と。「遅いから泊まっていってもらうのは?」と冗談混じりに聞くと、マジ顔で「無理。変な事考えてる訳じゃないよね?」と言われた。だから今夜は難航するかと思ったんだけどね…

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(2) 削除

    自宅で飲み直し、男二人はかなり酔っ払った。真岡さんはろれつが回らなくなる程。今更真岡さんの三枚目ぶりには驚かなかったけど、いきなりリビングでいびきかいて寝てしまったのには驚いた。
    瞳が弱りながらも真岡さんを起こそうとするけど全く動かない。そのうち矛先は俺に向き始め、「だから言ったじゃない!」みたいに責められる…
    俺逃げるように寝室に行ったんだけど、なんと俺もそのまま寝てしまった。

    で、真夜中に喉の渇きで目が覚めた。服着たままだし、隣に瞳もいない。「やべ、瞳、怒ってるかも……」
    そろそろと寝室から出ると、何やら騒がしい物音が……
    二日酔いではないんだけど、少し頭が混乱していたようで、その音がなんなのか分かるまで2~3分かかったと思う。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(3) 削除

    その音って……浴室から聞こえてきていた。
    まさか……?と思いながらリビングに行っても、やっぱりと言うか、二人はいない。

    ドキドキしながら浴室を覗いた。
    入り口ドアの曇りガラスに浮き上がる肌色の影。
    ハッキリとそれは膝まづく瞳の後ろ姿だと分かった。
    背中から下に下りるに連れて急激に細くなる腰、そこから両側に張り出すお尻……曇りガラスとはいえ、ドアに肌が付くくらい瞳の身体が近寄っていたので、クッキリと浮かび上がっていたその裸体、エロ過ぎだった。

    視線を落とすと足元には真岡さんのスラックスが無造作に脱ぎ捨てられている。あぁ二人で入ってるのか……
    現実を理解するのはあっという間だった。何しろ同時に中から二人の会話が聞こえてきたから。まだ酔っているのか、真岡さんの声がでかい。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(4) 削除

    「ん、あ~……んんん~」と、変な声を出す真岡さん。
    多分これは仁王立ちする真岡さんの前で瞳がフェラしてる最中で、気持ち良さそうに声を出しているんだなと。
    でも、熊みたいな真岡さんの声は少し笑えた。

    「あぁ~気持ちいいわ、やっぱ瞳のは……」
    「…………」
    「うわぁ~、マジいい~」
    「ちょっと……声大きいよ」
    「だって気持ちいいんだも~ん」
    「あっ!きゃ……やめ…」

    ブチュチュゥ…と、かなり卑猥な音を出してキスする真岡さん。上から覆いかぶさるようにして瞳に抱きついたので背中がドアにぶつかってしまっていた。
    押し潰される瞳の背中。
    そしてガラスとの狭い隙間に真岡さんの両手が強引に差し込まれてキツく抱き合うような格好に。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(5) 削除

    「ん、んんんん、ん…」
    「あ…ふぁ……ん……」

    顔を左右に傾けながら唇を押し付ける真岡さんの影がはっきりと見えた。瞳は押し付けられて動けない感じ。

    「いや…ちょっと……う、あ、わ……」
    「どした?」
    「本当に酔ってる?酔ってるふり?」
    「酔ってますよ、相当」
    「…の割には、何、これ……」
    「勃起しまくりだろ?瞳とエロいキスしたから」
    「……凄くない?……」

    二人は立ち上がって抱き合いながらクスクス笑ったり、キスしたり。ジャレながらも二人の興奮は高まっていったようだ。

    「ゴムないね」
    「ダメ、絶対」
    「じゃあ取って来てよ」
    「え~、マジで?」
    「マジで。ここ俺んちじゃないし。どこにゴムあるのか知らないし」
    「も~……」
    みたいな会話の後、瞳の右手が浴室のドアに掛かるのが見えた。
    俺、慌ててベッドに戻って狸寝入り。ゴム取りに来るなら寝室に入ってくるはず。俺は必死に息を殺した。興奮しているから動悸が激しく、本当に必死だった。

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    紫煙

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(6) 削除

    で、すぐにヒタヒタと足音が。
    予想通り、ベッド横のクローゼットを開けてコンドームの箱を取り出す音が聞こえた。かなり用心深くしてきたようだが、次の瞬間、なんと俺の頬にチュッとキスをして足早に部屋を出て行った。
    こんな事されたのは初めてだった。いや、ひょっとしたら今までもこんな事があったのかもしれない。単純に熟睡していた俺が気付かないだけで。
    だとしても俺に目覚めて欲しくないはずなのに。用心深くしていた意味がない。
    この行動の意味は今でも分からない。いっそ聞いてみようかとも思ったりしたけど、次回が無くなる可能性もあるし…

    間もなく浴室から瞳の色っぽい声が聞こえてきた。我慢しようとしているけど、漏れてしまう、みたいな感じ。
    ハッ!ハッ!ハッ!、みたいに犬のような息遣いが聞こえた。
    そしてすぐに肉をぶつけ合う音が。パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!という、もうかなり激しい音。いきなり全力でピストンしている。しかも、ほぼ休みなく2~3分は続いていた。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(7) 削除

    支援有難う。再開します。



    「口押さえんなって」
    ピストン止めて真岡さんが聞く。
    「ハァハァハァハァ……」
    返事できずに全力疾走した後のような瞳の荒い息遣い。
    「膝ガクガクでしょ。大丈夫?」
    「…だって…激しいから……聞こえちゃう…」

    次の瞬間、またピストン開始。一瞬、瞳の「ひっ!」と言う悲鳴にも似た声が聞こえた。
    曇りガラスからは微かに肌色が動くのが見えただけなので、余計想像力が掻き立てられた。瞳は壁に手をついて後ろからされてるのかな、いやバスタブの淵に手をついてるのかな、とか。酔いが残っているのに俺は勃起し始めていた。

    次第にピストンは緩やかになり、二人のクスクス笑いながらの会話が増えてきた。

    「フロあがってさ、ゆっくりやろうよ」
    「ダメよ、あの人、起きちゃうし……」
    「俺、まだイってないんだけど。瞳、何回もイってるのに(笑)」
    「馬鹿…もう……」

    瞳が俺の事を「あの人」と言った。これ聞いて完全に鬱勃起……
    上手く言えないけど興奮してしまった。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(8) 削除

    「大丈夫だよ、ほら、ぐっすり眠ってるって」
    浴室から出てくる二人。瞳は真岡さんに促され、リビングへ入っていった。
    二人のボソボソ会話する声が暫く聞こえたが、当然のようにやがて静まり返えっていった。セックス再開か……

    俺はゆっくりとリビングに近付いていったんだけど、ちゃんとドアが数センチ開いていた。こんな状態でも真岡さんは俺との約束を覚えていてくれた。
    間接照明に落とされた室内は薄暗く、仁王立ちする真岡さんが目の前に見えた。股間のアレは、見るからにバキバキに勃起しており、相当な重量感と長さがあるのに、まるで無重力世界にいるように反り返って真上を向いていた。
    血管が浮き出ているのか、表面は醜くデコボコしていた。
    しかしいつ見てもそのデカさには驚かされる。全然見慣れない。男の俺ですらこうなのに、女がこれを見たら「恐い」と感じるのは当然だろうと思った。

    視界の外から裸の瞳が真さんに近付いていった。
    大きく盛り上がったお腕型の胸と、細く締まった腰から飛び出すように急激に張り出すお尻。これが自分の嫁の身体である事を一瞬忘れる位、エロくて新鮮だった。
    こんなエロい身体してたっけ?みたいな感じ。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(9) 削除

    瞳は一瞬躊躇していたが、真岡さんに軽く頭を撫でられるとその場に正座して真岡さんのアレを両手で握り始めた。
    右手を根元に、左手を亀頭付近に。緩やかに揉み解すようにスライドさせていた。

    そうだよな……俺のは両手で握られた事なんて一度もない。両手で握ったらかなり手が余っちゃうもんな…真岡さんのは両手でもまだ亀頭二つ三つ分ははみ出ているのに。
    凄まじい敗北感が勃起を一層硬くさせる。
    異常だよ、俺って。

    切ないやら情けないやらで泣きそうになりながら、瞳が真岡さんのペニスをズズッと呑み込んでいくところを見ていた。
    一気にかなりの深さまで呑み込もうとする瞳。
    彼女の顎の下から喉にかけて、カエルのように大きく膨らんでいた。あれだけ巨大なペニスを喉の奥まで入れようとしているのだからエヅクのは当たり前か……
    うっ、と何度もえづきながらゆっくりとスライドを始めた。
    そこまで苦しい思いをしても真岡さんに気持ちよくなって欲しいという事なのだろうか?少なくともほんの数時間前までは「真岡さんにはすぐ帰ってもらいたい」と言っていたのは瞳なのに。
    真岡さんは気持ちいいとか言いながら瞳の頭を撫でていた。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(10) 削除

    でも何となく控え目な瞳の動き。何度か真岡さんに落ち着かない、云々訴えていた。
    俺、それ聞いて自分でも驚く位すぐに行動しました。
    何をしたかと言うと、玄関に行ってドアを開けて、そして閉めただけ。そのままキョドル瞳の声を聞きながらそっと寝室に戻って声を殺して真岡さんに電話。

    俺「今のドアの音は俺が外に出て行った音だと瞳に言っといて下さい。一時間位外で散歩して酔い覚ましにいったって事にして」
    真岡さん「あ、あぁ~、そうなんだ。分かりましたよ」
    俺「真岡さん、ゆっくり瞳を可愛がって下さいね。あと、寝室には絶対来ないで、リビングのドアも約束通り開けといてくださいね」
    真岡さん「約束だもんね。勿論ですよ。気を付けて行ってらっしゃい」

    この時点で真岡さんは本当に俺が外に出て行ったと勘違いしていた。俺としては瞳を安心させるために真岡さんと一芝居打ったつもりだったのに。

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  182. 380
    なまえを挿れて。 7SmQBXJSP(1) 削除

    つ④

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  183. 381
    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(11) 削除

    中から聞こえる二人の会話。
    真岡さん「旦那さん出て行ったよ。ゆっくりセックスしてだってさ」
    瞳「本当に?本当にそんな事あの人言ったの?」
    真岡さん「本当だよ。なんで?」
    瞳「やっぱ最初から二人で企んでたんでしょ?(笑)」
    真岡さん「いやいや、違うって。瞳の声がデカかったから目覚まして気を使ってくれたんじゃないの?」
    瞳「いやだ、もう………本当?(笑)」

    結局のところ、俺が出て行って瞳もホッとした感じだった。
    そこから本格的なフェラに入ったみたいで会話が続かなくなり、たまに真岡さんの唸り声。
    俺はリビングのドアに静かに近付いて中を覗いた。
    いつの間にかソファベッドを広げて仰向けに横になる真岡さんの股間に顔を埋める瞳の後ろ姿。
    薄暗い中でも、思いっきり四つん這いになっている瞳のあそこがバッチリ見えた。オレンジ掛かった明かりの下では色彩までは判断出来なかったが、あそこから肛門までが濡れて光るのははっきりと確認できた。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(12) 削除

    既に十数分、激しくピストンされていた為か、やや開き気味のあそこと、肛門の周りに産毛と言うにはやや黒ずんでいる、ほんの微かな黒い毛がべっとりと濡れているのを見て、俺は異常に興奮してしまった。
    真岡さんの足の間でゆっくりと顔を上下させ、時々口を離すと右手で上下に大きく扱いていたが、そのストロークの大きさが半端ではなかった。
    真岡さんが無言で促すと、瞳は咥えているチ○ポを軸として身体を回転させ69の形に。
    真岡さんがお尻をガッチリと抱えながらクンニを始めると、すぐに眉間に皺を寄せて呻き始める瞳。
    瞳は右手の人差し指と親指でチ○ポの根元を握りながら、中指と薬指、小指で睾丸を揉み解し、そして亀頭を口に含む。同時に亀頭の周囲を舌で180度グルグルと舐め回していた。時折唇と亀頭の隙間から舌がめまぐるしく這い回るのが見えた。
    そしてゆっくりと顔を下ろし始め、巨大なチ○ポを呑み込んでいく。半分まで呑み込んでは顔を引き、そしてまた下ろして行く。
    ピッチリと閉じた唇とチ○ポの隙間から相変わらず凄い速さで舌がシコシコと顔を出す。いやらしい……舌をグルグル回転させながらストロークさせるとは、一体どれ程の快感なんだろう。想像するだけで出てしまいそうな程興奮した。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(13) 削除

    普段、俺もされているであろう瞳のフェラ。うん、多分されている、と思う……
    でもあれだけ長くて太いと咥え甲斐?みたいなものもあるんだろうな……とぼんやりと考えていると、亀頭ギリギリまで引いた瞳の表情が目に入った。
    亀頭の張り出しに唇が引っかかり、綺麗な瞳の顔がタコ中のように歪む。一見滑稽な顔ではあるが、それが強い吸引力とデカい亀頭のコラボだからこそ、であると考えると笑えなかった。
    そこまでして真岡さんを気持ち良くさせたいと願う瞳の心境を考えると、寧ろ猛烈な嫉妬と興奮で頭がおかしくなりそうだった。
    瞳はゆっくりと顔を下ろし始めると、今度は限界まで深々と喉の奥まで咥え込んでいった。
    半分でも人並みの長さなのに、そこから先、まだ深く…もっと深く…瞳は険しい表情で吐きそうに何度もえづいている。でも離さない。
    「うぉ~、気持ちいい~」
    という真岡さんに答えるように、喉の奥に亀頭をズンズンと押し付ける。
    やっと口からチ○ポを吐き出した時、瞳の唇と亀頭には何本もの太い唾液の橋が出来ていた。相当苦しかったのか、瞳は左手で涙を拭きながら、そして右手で唾液をまぶすように亀頭をこねくり回していた。
    すると意識的にチ○ポに力を入れる真岡さん。瞳はクスクス笑いながらの勃起したチ○ポがバチバチと下腹を叩くのを見ていた。
    「凄い気持ちいいわ……喉締めてるでしょ?」
    「…………」

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(14) 削除

    そして再び喉の奥へと呑み込み始める……
    今度も何度も吐きそうになりながら、涙を拭いながら、真岡さんを喜ばせようと必死になる瞳。真岡さんはクンニしてる余裕もないようだった。

    スポンッと音を立てて口を離すと口元から垂れる涎を拭きながらシコシコと手こき。
    瞳の涎でヌトヌトになったチ○ポを両手で雑巾絞るみたいに激しく扱く。もう、袋含め、股間全体に唾液を擦り付けるみたいに超エロい手つきで揉みまくっていた。

    「ねぇ……もう、我慢できない……」

    あんな事されながら言われたら男なら我慢できる筈がない。俺だってそうだった。……はず……
    思い出せないかも……

    真岡さん、飛び起きて瞳に飛び付いて思いっきりディープキス。二人ともキツく抱き合いながら、もうブチュウって。エロい感情を抑えきれないって感じ。
    瞳は感情が高ぶっているのか、真岡さんを何とカニばさみ。
    あ、入っちゃうだろ!と、冷や冷やもんだった。
    テーブルの上のゴムを箱から取り出すと、箱を投げ捨てて慌てて装着しようとする真岡さん。
    「ああ!くそっ!」
    と、いかにももどかしそう。
    瞳は瞳で、「早く…ねぇ、早く!」とか急かしてるし。
    真岡さんの股間に着いたゴム、よく見ると俺のと色が違う。しかも完全にでカチンが隠れている。ここで真岡さんのマイコンドームである事をやっと認識。
    なんだ、やる気満々だったんだ…と虚ろな頭で考えていた。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(15) 削除

    瞳は自分で足を広げるとその間に割って入り、いよいよ挿入。
    長い、デカイチ○ポを右手で押さえ付けて瞳の穴へ狙いを定め、ゆっくりと腰を進めた。
    二人はこちら側に頭を向けていたので、瞳の股間にゆっくりと長大なチ○ポが入って行くのがはっきり見えた。心の中で「やめろ!」と俺は叫んでいたと思う。

    メリメリと音が聞こえてきそうだった。20㎝超が全て入った時、俺は背筋に冷たいモノが走った。およそこの世の光景とは思えない。恐ろしさすら感じた。一瞬、瞳の下腹部が真岡さんのチ○ポで少し膨らんだ気がするくらい。
    瞳は両手を万歳し、ソファの端をガチッと掴んで何かに耐えているようだった。

    真岡さんがゆっくりとピストン運動を始めると、苦しそうな声をあげ始める瞳。気持ち良いのかどうなのか分からない声だと思った。少なくとも俺とセックスする時はずっと気持ち良さそうな声なので、真岡さんとする時に度々発するこの声には少し違和感を感じた。
    ピストンする度に瞳の大きな乳房が上下に揺れる。そしてその柔らかさを掌で確かめるように揉みほぐす真岡さん。

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    なまえを挿れて。 7SmQBXJSP(2) 削除

    つ④

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(16) 削除

    タイムリーな支援有難う。


    挿入してほんの数分だと思う。瞳がまたイッてしまった。ソファを掴んだまま、身体を折れそうになる程弓なりにして、左の乳首を真岡さんに吸われながら、絶叫とも言える声を振り絞り、果てた。

    でも真岡さんに射精の兆しは感じられない。身体を小刻みに痙攣させる瞳の表情を微笑みながら見つめ、そしてまたゆっくりと腰を動かし始める。

    瞳「あっ!あっ!あっ!やだっ!やだっ!イってる……まだイってる、から……」
    真岡さん「いいよ、ずっとイキっ放しで。もっともっと気持ちよくしてあげる」
    瞳「やだ…やだ…死ぬ……本当に……」
    真岡さん「ははは…じゃあ俺を殺してよ」
    真岡さんはひょいっと瞳を抱き起こすと横になり、騎乗位になった。
    最初こそぐねぐねと身体に力の入らなかった瞳だけど、真岡さんの胸に両手を置いて息を整えると、少しづつ腰を使い出した。
    下から真岡さんに乳首をつままれると、腰の動きがいきなり加速した。
    尻を忙しく上下させ、時折横方向にもくねらせる。出し入れされる度に見える真岡さんのチ○ポは、黒っぽいゴムが白く濁っていた。
    一度大きく腰を浮かして亀頭ギリギリまで抜いて、そしてまたゆっくりと腰を下ろす……その時その角度からの真岡さんのチ○ポは異常なくらいに長く見えた。
    睾丸から大きく膨れ上がるようにそそり立つチ○ポは、下手すると30㎝くらいに見えたが、それを全て呑み込む瞳の膣の中は一体どうなっているのか……胃を通り越して心臓にまで突き刺さっているのではないかと思えるくらいだった。
    女の身体は元々どんな大きなペニスでも受け入れられるように出来ているのだろうか。
    全てが完全に収まった時、瞳が地響きの様な声を上げた。
    そしてこの声を聞いて俺は射精した。

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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(17) 削除

    恐ろしい程の快感だったけど、一向に萎える気配はない。それどころか、益々二人の交尾活動に釘付けになっていった。

    真岡さんが上半身を起こそうとするのを静止し、かなり激しく腰をグラインドさせ始める瞳。

    瞳「あっ!あっ!あっ!あっ!」
    真岡さん「凄え…凄えエロいよ……瞳……」
    瞳「やだっ!……またきちゃう…きちゃう!……」
    瞳「あああああっ!あああああっ!イクッ…………」

    お尻をブルブルと震わせながら、真岡さんの上にうつ伏せに倒れ込む瞳の髪の毛を、掻き毟るように荒々しく唇を貪る真岡さん。
    瞳も意識がはっきりするに連れ、それに答えようと真岡さんの頭を抱えていた。
    二人の結合部からは白っぽい液体が流れ落ち、ソファを汚していた。

    俺の目線から見えるこの光景は、卑猥と言う表現を通り越していた。射精したにも関わらず、萎える事など一瞬もなく俺のペニスは勃起したまま。
    二人が獣のように互いの唇を貪る光景は、俺にとっては耐え難く、同時にこれ以上ないくらい興奮させられもした。が、この時の二人の会話で一つの壁を超えた。

    AA切替 sage
  191. 389
    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(18) 削除

    真岡さんは、まだグッタリとしている瞳のお尻を鷲掴みにするとそのまま長大なストロークをゆっくりと再開した。

    瞳「はっ……くぅ、ぅ……はぁぁぁっ……く」
    真岡さん「瞳、最高だよ、お前……」
    瞳「あ………あぁぁ……」
    真岡さん「大好きだよ、瞳」
    瞳「あっ…あ…あ………」
    真岡さん「お前のあそこも、お尻も、胸も、首筋も、耳も、唇も……そして瞳も……全部愛してるよ」
    瞳「………………」
    真岡さん「○○子よりも…お前の事が大好きだ……」
    瞳「…え……えぇ?……」
    真岡さん「お前を、愛してる」

    ○○子というのは、真岡さんのフィアンセの名前だった。

    そして上半身を起こすと、両手で瞳の腰を下に押さえつけるようにしてグリグリと腰を小刻みに動かし始めた。
    瞳は真岡さんの両肩に手を掛けて悲鳴にも似た声をあげていた。

    真岡さん「またイくの?」
    瞳「あ…う…ぅぅ……」
    真岡さん「凄いよ…素晴らしいよ…○○子なら痛がるだけなのに…」
    瞳「や……奥…凄い…い、く……いくっ!やだぁ!……イクイクイクゥゥッ……」

    身体全体を震わせ始める瞳。今夜、この光景を俺は何度見せつけられただろう…
    瞳は半泣きになりながら、首を何度も横に振って、何か抗うようにして果てた。

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  192. 390
    なまえを挿れて。 7SmQBXJSP(3) 削除

    こちらも興奮させてもらってますんでw
    つ④

    AA切替 sage
  193. 391
    192 ◆27O3wDk0sI ODe9U/9p0(1) 削除

    瞳「ずるい…よ……」
    真岡さん「ははは、ごめん……」

    力なく笑う真岡さん。この二人の会話の意味は俺には分からなかった。
    瞳の息が落ち着くまで動かない二人。
    でも直後に上からチュッとついばむようにキスをしたのは瞳からだった。
    再びクスッと笑いあう二人。

    二人は繋がったまま、正常位の形に。

    あぁ、まだするのか……そう言えば真岡さん、まだ射精してないもんな……

    頭の中はボーっとしていた。さっきから全力で身体をぶつけ合う二人に比べ、なんてひ弱な俺なんだ……
    俺は圧倒されていた。
    生で二人のセックスを見て、俺はこの二人には勝てない、と思った。
    そう、真岡さんにだけ勝てない、というのではなく、瞳にも勝てない、と思った。

    そんなにいいのか?
    セックスって、そんなにいいものだったのか?
    少し混乱していたと思う。
    でも、目の前の二人は俺がそんな思いにある事も知らず、快感だけを貪り、何度目かの交尾活動に入っていた。

    AA切替 sage
  194. 392
    192 ◆27O3wDk0sI ODe9U/9p0(2) 削除

    ゆっくりと腰を送り出す真岡さんの両手は、瞳の両手と繋がっていた。指と指を完全に絡めながら、見つめ合いながら。少し余裕があるのか、微かに微笑んでいるようにも見えた。

    真岡さん「もう少しで旦那さん帰ってくるね」
    瞳「うん…」
    真岡さん「本当はもっともっと瞳と繋がっていたいんだけどね」
    瞳「ふふふふ…だね」
    真岡さん「旦那さんに電話してもう少しぶらついててもらおうか?」
    瞳「ふふ、ダメよ…」
    真岡さん「じゃあさ……また会ってくれる?」
    瞳「……」
    真岡さん「なぁ…また会ってくれよ、瞳」
    瞳「ダメよ……あの人に怒られちゃう……」
    真岡さん「じゃあさ、旦那さんがいいって言ったら、いいだろ?」
    瞳「言わないよ(笑)」
    真岡さん「いやさ、旦那さんがOKならいいってことだね?」
    瞳「ははは、勝手にすれば」

    俺との約束を一つ果たす真岡さん。
    次第に息が荒くなる二人。二人の会話はまだ続いた。

    AA切替 sage
  195. 393
    192 ◆27O3wDk0sI ODe9U/9p0(3) 削除

    真岡さん「さっきさ、言ったよね……俺って、ずるい?」
    瞳「うん……」
    真岡さん「どこが?」
    瞳「あっ!……だ、だって…あんな事言うんだもん……あぁぁぁ……」
    真岡さん「俺の、本心なんだけど…迷惑?」
    瞳「…ううん…ありがと……あああ……」
    真岡さん「瞳は俺の事、どう思ってるの?」
    瞳「だ、から……ずるいよ……」
    真岡さん「何が?」
    瞳「だって……凄いタイプ…だから……」

    俺、ハンマーで頭殴られたような気がした。瞳は真岡さんを見た時の第一印象は、「全然タイプじゃない」だったはず。俺に嘘を付いたのか?俺を安心させるため?
    いや、真岡さんに合わせているだけなのか?
    情けない話、この時俺は涙が出そうだった、と思う。

    AA切替 sage
  196. 394
    192 ◆27O3wDk0sI ODe9U/9p0(4) 削除

    真岡さんがゆっくりと顔を近付けると、迎えるように舌を出す瞳。
    リズミカルに腰を動かしながらディープキスをする二人。

    真岡さん「愛してる、瞳」
    瞳「うん……ありがと…」
    真岡さん「大好きだよ、瞳」
    瞳「……わたし……も……」

    再び擦り付けるようなキスをした後、真岡さんは上体を反らすような形で激しいピストン運動を始めた。

    瞳「あああっ!やだ!凄い!……」

    瞳のGスボットを下からえぐるような動き。ただ俺と違うのは、長いチ○ポはそのまま子宮の奥まで突いているであろうという事。
    ストロークの大きいピストン運動で真岡さんも少しづつ射精に近付いているようだった。

    真岡さん「あぁ~、瞳、気持ちよいいよ!」
    瞳「ああああああっ!ダメっ!……凄い気持ちいい!……やぁぁぁ!」
    真岡さん「瞳!瞳!好きだ!」
    瞳「好き!……私も……大好きだからっ!」

    そのまま背中を弓なりにしてブリッジの体制でイキ始める瞳。
    瞳の身体がまるで玩具のように激しく揺さぶられる程ピストンを叩きつけ、真岡さんも射精した。
    真岡さん「おあぁ、出るっ!出るっ!おぁぁぁ!」
    真岡さんのお尻がキュッと締まり始め、ゴム越しでの膣内射精が始まった。
    真岡さん「あああ!凄っ、まだ出る!まだ出る!」

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  197. 395
    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(19) 削除

    この後、瞳は重い身体にムチを打つように起き上がると、真岡さんのコンドームを外してあげ、ドロドロのチ○ポを口に含んだ。二人とも、一切無言のまま、まるで当然の儀式のよに……

    瞳「だめだ、やっぱ大き過ぎ、あなたのコレ。全部入らない」
    真岡さん「ははは、有難う。後は自分で拭くから……」

    二人が身支度を終えた時、瞳が言った。
    瞳「あの…さっきの事なんだけど…」
    真岡さん「え?何だっけ?」
    瞳「いや……その、好きって……」
    真岡さん「あぁ…分かってるよ。お互い大人だし。セックスの媚薬って事で」
    瞳「う、うん…有難う…」
    真岡さん「その代わりさ、旦那さんOKだったら、また会おうよ、ね?」
    瞳「うん……それもさ、やっぱ、ちょっと…」
    真岡さん「え?本当に?」
    瞳「ごめんね……私、弱い人間だからさ…自身ないかもって…」
    真岡さん「は?なんの自信?」
    瞳「いや、なんでもない……」

    AA切替 sage
  198. 396
    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(20) 削除

    俺はふらつく体を引きずって玄関に行き、ドアを開けて、そして閉めた。
    そのままリビングに行くと灯りが付けられて二人が座っていた。
    さすが真岡さんは至って普通通り。瞳は笑顔なんだが明らかに引きつっていた。
    俺自身、なんの心の準備もせずに二人の前に立ったので、相当酷い表情をしていたらしい。瞳の第一声は、「大丈夫?具合悪いの?」だったから。

    俺は一言、「ごめん、やっぱ眠いわ…寝さしてもらうよ」と言って、再び寝室に戻り服を脱ぎ捨てて布団に入った。
    でも全然眠れない……
    数分後だろうか、瞳がシャワーを浴びに行った。真岡さんの痕跡を全て洗い流すかのように、かなり長い時間浴室にいたようだ。
    その後、髪を乾かした瞳がそっとベッドに入って来た時、微かな石鹸の香りがした。
    俺はほの香りに安堵、急激に睡魔に襲われ、眠りについた。「もうこんな事は辞めよう」と思いながら……

    AA切替 sage
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    192 ◆27O3wDk0sI blwYpCJti(21) 削除

    翌日から瞳はかなり俺にまとわり付くようになりました(笑)。それこそトイレ以外は常にベッタリって感じ。
    俺に対する純粋な気持ちからなのか、それとも罪悪感からなのか、分からないけど。
    でもこうも言われた。

    「もう二度と離さないでね」



    もう俺達は真岡さんと縁を切る事にしました。やっぱ瞳のあの一言が効いてます。真岡さんの事が好きだというあの一言が。
    学生時代にデカチン男に翻弄され、セックス依存症とまでは言わないまでも、自分自身の感情をコントロール出来なくなった瞳の過去を考えると、これ以上は危険だと思いました。
    正直に俺のこの気持ちを伝えると、瞳は涙を流してました。
    「本当に約束だからね?貴方のお嫁さんでいさせてね?もう絶対に私の手を離さないでね?」
    確かこう言っていたと思います。

    もう終わりにします。

    AA切替 sage f1 >>471
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    なまえを挿れて。 trMRbX480(1) 削除

    >>192
    いや…GJ!、乙、ありがとう。

    ほんとに引き込まれる文章だわ。
    あんたのその心の痛み、それとは裏腹な興奮、快感がこっちにも痛いほど伝わってくる。
    毎回興奮させられるけど、中でも今回のが一番良かった。最高。

    このクオリティならもしネタでも全然構わないわ。
    リアルならもうほんとに終わりだろうけど…もしネタなら…次の展開は、
    いや、もう何も言うまい。この類い稀なる性文豪に最大限期待する。

    AA切替 sage f1 >>414
  201. 399
    なまえを挿れて。 THTCEa8K0(1) 削除

    いやぁ、よかった!
    臨場感と言うか何というかとにかくグッと来たよ。
    ありがとう。

    で、お疲れのところ申し訳ないが、次は達也の方もよろしく。

    AA切替 sage
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